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2018年11月29日 (木)

高知満喫! 四国自動車博物館へGO!の巻

昨年11月、クルマ好きの同級生の間で結成したサークル・・・

「全国自動車博物館 探訪会(仮称)」。

その名の通り、自動車が展示してある博物館に訪れ、愛でるというもの。

記念すべき第1回は石川県にある「日本自動車博物館」でした。

※そのときの模様はコチラ・・・日本自動車博物館へGO! の巻

 

結成1周年を記念し、今回四国は高知県にある「四国自動車博物館」へ行くことに。

さぁ、一体どんな素敵なクルマに出逢えたのでしょうか?

早速レポート開始!

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 ↑ 明石海峡大橋を渡る! 淡路島を縦断して・・・

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 ↑ 目的地到着~! 四国自動車博物館!

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 ↑ 入館するといきなりトヨタ2000GTとF3000がお出迎え

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 ↑ エントランスにはF-1マシンも!

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 ↑ いざ入場! どわぁ~! お、お、奥が深い! では早速見てまいりましょう!

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 ↑ DTMのアルファが見られるなんてオジサン感激!

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 ↑ スーパーカーの王様:カウンタックもありましたよ♪

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 ↑ もちろん、日本車の展示もございます

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 ↑ 1つの博物館に2000GTが2台あるのも珍しいな~

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 ↑ F-1も含め、コチラに展示してあるフェラーリのエンブレムはなぜか豚でした

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 ↑ バイクの展示も多数あり

 

【四国自動車博物館】

アルファロメオやポルシェなど欧州のレーシングカーやラリーカー、

日本のトヨタ2000GTなどが展示されています。これらすべての展示品はすぐに

始動できる最高のコンディションで保存されています。

1960~80年にかけての希少性の高いヒストリックカーを中心とするコレクション。

ロビーには、アルファロメオやフェラーリに関する輸入書籍を中心に500冊あまりを

ストック。館内でご自由にご覧いただくことができます。展示車両とゆかりの深い

ミニカーのラインナップと、当館オリジナルポストカード、バッチ、ステッカーなどの

ちょっとしたお土産もご用意されています。

住所 〒781-5233 高知県香南市野市町大谷896

電話 0887-56-5557

開館時間 10:00~17:00

休館日 毎週月曜日(祝日の場合は開館)

入場料 おとな:800円、高校以上学生:500円、小中学生:300円
      シルバー(65歳以上の方対象): 600円

公式H.P http://www.vistanet.co.jp/museum.htm

 

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 ↑ 名車を愛でたあとは、腹減ったということで移動・・・

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 ↑ やって来たところがコチラ・・・平成浪漫商店街ひろめ市場

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 ↑ 入り口にはあの有名な方が! ということで一緒に・・・

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 ↑ 中は物凄い人でごった返しております(汗)

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 ↑ 何とか席を確保・・・我々が食したのがコチラ! やっぱコレでしょ!

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 ↑ いっただきま~す!美味い!さすが本場! 綾部で喰うのと全然違う!

 

【平成浪漫商店街ひろめ市場】

ひろめ市場は高知市帯屋町2丁目にある、集合型の屋台村。

「ひろめ」の名称は、かつてここに土佐藩の家老であった深尾弘人蕃顕

(ふかおひろめしげあき)の屋敷(いわゆるひろめ屋敷)があったことによる。

主として飲食店が中心となっているが、高知県の地場産品の鮮魚、精肉、青果、

酒類、総菜の販売も行われ、衣料品店などもある。飲食の店舗が多く、

カツオのたたきをはじめとする和食、中華、イタリアン、インド料理まである。

 

住所 高知市帯屋町二丁目3-1

電話 088-822-5287(館内インフォメーション)

営業 8:00~23:00(平日・土・祝日)/7:00~23:00(日曜)
    ※店舗の営業時間は店舗により異なります。

休館 元日、1月・5月・9月の第2または第3水曜日

公式H.P https://hirome.co.jp/

 

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 ↑ 次に我々がやって来たのがコチラ・・・高知城!

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 ↑ 立派ですな~!

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 ↑ せっかくなんで、場内を見学

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 ↑ さぁ、天守閣からの眺めは・・・

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 ↑ お~市街一望!

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 ↑ 別方向  ・・・ん?なんだあの卵のようなものは・・・?

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 ↑ ハイ、その卵! 現在高知城では「チームラボ高知城光の祭」という
    イベントを開催中でその舞台装置の1つ。夜になると光るとのこと

 

【高知城】

高知城は高知県高知市にある日本の城。別名鷹城(たかじょう)。

江戸時代には土佐藩の藩庁が置かれた。江戸時代に建造された天守や本丸御殿

(なお、天守と本丸御殿が両方現存しているのは高知城のみである。)、

追手門等が現存し城跡は国の史跡に指定されている。

日本100名城に選定されている。

 

住所 高知市丸ノ内一丁目2番1号

電話 088-824-5701(高知城管理事務所)

開館 9:00~17:00 (最終入館16:30まで)

休館 12月26日 ~ 1月 1日

料金 18歳以上420円 18歳未満無料

公式H.P http://kochipark.jp/kochijyo/

 

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 ↑ 車、飯、城と堪能し帰路へ・・・コチラは瀬戸大橋

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 ↑ 朝日が昇る前から、夕焼け空が見えるまで遊ばせていただきました♪

 

ということで、堪能させていただきました高知県!

今回は弾丸日帰りツアーということで、メイン3ヶ所のみの観光でしたが、

十二分に楽しませていただきました♪

それにしても美味かったッス、かつおのタタキ。

 

さぁ、次回は何処の自動車博物館に行こうかな??

思案しながら今回はここまでっ!

 

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2018年11月27日 (火)

第10回おはたかロードスターミーティング参加!の巻

京都は嵐山高雄パークウェイ内駐車場で開催されているロードスター対象の

ミーティング・・・その名も「おはよう高雄パークウェイ  ロードスターミーティング」。

通称:おはたか・・・昨年11月からスタートしたこのミーティングも遂に1周年。

私はこれまで第1回第9回と参加させていただいております。

ということで、今回記念すべき1周年ミーティングに参加してまいりました。

 

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 ↑ 自宅を出発~周山街道~嵐山高雄パークウェイ突入!

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 ↑ お、私のうしろには参加者の姿が・・・ランデブー走行を楽しみつつ・・・

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 ↑ 会場到着~!

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 ↑ 今回参加車両が多くて、メインの駐車場に入れなかったよ・・・

 

8時に地元:綾部を出発、周山街道を軽快に走行し会場到着。

お! なんや! 台数多いぞ!

さすが、1周年記念ミーティングということで、いつもより参加車両が多い!

もちろん、NA~NDまで4世代仲良く勢揃い。

今回はNBも多いぞ! しかもNB1が♪

 

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 ↑ とりあえずNBを撮っておく私(笑)

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 ↑ 私のNBちゃんも一枚パチリcamera ちょっと場所違うけど・・・

                                                               

1周年記念ということで、この日は豪華な景品の当たる大抽選会も行われました。

写真を撮ったり、RS談義に花を咲かせたり・・・

参加者それぞれ思い思いの楽しい時間を過ごしお開き。

ミーティング後は、これも恒例:有志によるプチツーリングのスタート。

 

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 ↑ パークウェイ内を走っております

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 ↑ 一旦、料金所付近で隊列を組んで・・・

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 ↑ いざスタート! 今回はR162で福井県小浜市までのツーリング

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 ↑ どこまでも続くロードスターの車列

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 ↑ 何処に行っても巻き起こるロードスター渋滞

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 ↑ いやはや、本当に最高でございました♪

 

ということで、1周年記念ミーティング & ツーリング楽しませていただきました。

今回はNA14台、NB11台、NC4台、ND17台、RF5台の参加で、

なんと過去最高の51台のロードスターが集結したとのこと。

認知度も上がり、ますます増えそうですね。

まだ未参加の方は是非!

私もまた行こうっと!

ていうか、冬眠前にもっと走っておかなくては・・・。

 

「おはたか」主催者さまのブログはコチラ↓

http://roadster.fps2000.com/


                                                                  

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2018年11月16日 (金)

丹鉄レストラン列車:くろまつ号でGO!

前回までのあらすじ

西舞鶴から京都丹後鉄道(通称:丹鉄)のカフェ列車「あかまつ号」に乗車した私。

文字通り車内では美味しい珈琲をいただき、車窓からの絶景を楽しみ、

観光列車の旅を満喫し、天橋立駅に到着したのであった。

さて・・・

今度は今回のメインであるレストラン列車「くろまつ号」に乗車し西舞鶴へ。

そうなんです、今回の列車の旅はピストンなんです。

で、乗車まで1時間程度余裕があったので、せっかくということで天橋立へ。

 

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 ↑ 知恵の輪を覗いてみたり・・・

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 ↑ 松林を散歩したりしているうちに乗車時間に・・・天橋立駅に戻って・・・

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 ↑ ハイ、コチラがくろまつ号

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 ↑ で、車内がコチラ・・・落ち着いた雰囲気ですな ※画像は丹鉄H.Pより借用

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 ↑ 壁にも松があしらってあります

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 ↑ 地元の特産品の展示もあり

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  ↑ 早速乗車・・・大人気につき今回も満席。私は相席になりました。
    「くろまつ号」といえばレストラン列車ということで、西舞鶴の隠れ家ビストロ
    「アメイロビストロアルル」のオーナーがくろまつ号のためだけに作った特別な
    イタリアンのフルコースを楽しみながら西舞鶴へ向かいます。

 

さぁ、ここからはメインとなるお料理のご紹介

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 ↑ 前菜3種(彩り野菜のピクルス・キッシュ・大黒本しめじのアヒージョ)

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 ↑ 6種野菜のカポナータ

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 ↑ 京都ポークのコンソメスープ

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 ↑ 奥丹波みたけ牛の溢れるローストビーフ重

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 ↑ 丹波若鳥のフリカッセ(クリーム煮)

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 ↑ 安納芋とキャラメリゼした林檎のタルト

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 ↑ 〆は食後の丹鉄珈琲

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 ↑ ちなみに・・・地ワイン(赤・白)はお替り自由で楽しめます♪

                                                            

【丹後くろまつ号】 海の京都を走るダイニングルーム

美しい海、穏やかな山並み、のどかな田園風景など様々に移り変わる車窓の眺めと

共に、地元の食材をふんだんに使った料理で特別な時間を。

車内は天然木を贅沢に使い、落ち着いた雰囲気と懐かしさが感じられます。

丹後くろまつ号でしか味わえない上質な旅を存分にお楽しみください。

数々の列車デザインで知られる、水戸岡鋭治氏がリニューアルを担当。

天橋立に代表される日本海の白砂青松を象徴する「松」をテーマにしました。

 

地元食材を知り尽くした西舞鶴の隠れ家ビストロ「アメイロビストロアルル」の

オーナーがくろまつ号のためだけに作った特別コースをご提供。

また、お食事に合わてセレクトした地ワインのお替りは自由!

沿線の絶景スポットである「由良川橋梁」や「奈具海岸」でゆっくりと海の景色を

眺めながら、 贅沢な時間をお楽しみください。

途中の東雲駅では、地元住民による駅マルシェを開催します。地元特産品のお

土産もご用意してお待ちしております。

運行期間:2018年10月~2019年3月

運行日:金・土・日・祝

ルート:天橋立(12:48発)→西舞鶴(14:50)

料金:おひとり様 10,800円

詳しくはhttp://trains.willer.co.jp/matsu/course2-2.html

 

ハイ、というわけで喰った、飲んだ、満足しましたのレストラン列車「くろまつ号」。

いや~美味かったっス♪ ワインも美味かったな~♪

観光列車に乗るのも初めてなら、食堂車も初めてという、初めてずくしとなった

今回の列車の旅。 ・・・まぁ、普段電車に乗ること自体無いからね~。

地元ということで、景色自体は普段から見慣れているものの、

またいつもとは違った角度、違った雰囲気の中から眺める景色は格別。

美味しい料理と相まって、最高の旅情を演出してくれました。

皆さんもぜひ1度観光列車での旅を楽しんでみてはいかがでしょうか?

京都府北部へようこそ! 

 

さぁ、次ワシが乗るならコレかな・・・「日本海SAKE-1グランプリ」。

 

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2018年11月14日 (水)

丹鉄あかまつ号でGO!

私は昔から小説をよく読む(・・・まぁ、ミステリーとSFオンリーだが)。

なかでも好きな作家はミステリーの女王:アガサ・クリスティー。

「そして誰もいなくなった」 「ナイル殺人事件」 「地中海殺人事件」などなど、

映画化された作品も多いのでご存知の方もいらっしゃることだろう。

その作品群の中でも特に私が好きなのは「オリエント急行殺人事件」。

1974年にショーン・コネリーやイングリッド・バーグマン、ヴァネッサ・レッドグレイヴなど

豪華キャストで映画化され大ヒット。 また2017年にはジョニー・デップ出演で

リメイク作品も公開と、今でも根強い人気のある作品である。

 

個性的な登場人物たち、複雑に絡み合う人間模様、重厚なストーリー、

あっと驚く犯人・結末等々、見どころは多いが、当作品の影の主役といえば、

題名にも出てくる豪華列車:オリエント急行そのものである。

観光列車・・・鉄道マニアでなくとも、その響きにはなんだかワクワクするもの。

いつかオリエント急行のような列車に乗りたいな~と思っていた私。

 

で、やっとココから本題(笑)。

オリエント急行のような豪華列車ではないが、私の住む京都府北部には

京都丹後鉄道(通称:丹鉄)が運行する観光列車があるではないか!

ということで、今回その丹鉄の観光列車に乗ってきたのでちとレポートを。

ではでは京都丹後鉄道観光列車でGO!

 

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 ↑ 今回私が乗車するのは西舞鶴~天橋立を走るカフェ列車「あかまつ号」と、
    天橋立~西舞鶴を走るレストラン列車「くろまつ号」の2本

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 ↑ まずは西舞鶴駅からカフェ列車「あかまつ号」に乗り込む

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 ↑ 行楽シーズンということもあるのか満席でした。
    ちなみに、あかまつ号に乗車するには運賃の他に乗車整理券が必要。
    乗車整理券は丹鉄のホームページから予約が出来ます。
    さらにちなみに、席は予約制ですが指定席ではないので早い者勝ち。
    お目当ての席に座りたい場合は列車到着前に並んでおくのが吉。

 

あかまつ号の車内はこんな感じ ※画像は丹鉄H.Pより借用

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 ↑ 車内には絵本や観光雑誌など様々な読み物が用意してあります

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 ↑ カウンター席あり

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 ↑ お洒落なベンチシートもあり

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 ↑ たくさんのソファー席もありましたね

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 ↑ コチラは4人掛け・・・多種多様な座席があり、見てるだけで楽しい気分に

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 ↑ 様々な工芸品やオリジナルグッズの展示もあり

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 ↑ とりあえず・・・乗車記念にスタンプを押すの図

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 ↑ カフェ列車ということで、1番人気の丹鉄珈琲をいただく♪

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 ↑ グッズ販売コーナーで早速購入・・・さてコレは何でしょう?

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 ↑ 丹鉄クッキーでした

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 ↑ 観光列車ということで通常の列車とは違い、景色の良いところでは
    徐行してくれたり、停車してくれたり、駅での停車時間も長いので、
    ゆっくりと景色を眺めたり、列車との記念撮影が楽しめます。

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 ↑ ということで、私も記念に1枚パチリ

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 ↑ 本列車最大の見所である「由良川橋梁」通過に合わせ、最前列へ移動

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 ↑ 由良川橋梁キターー! この写真が撮りたかったのよ♪

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 ↑ ちなみにココを渡っております ※画像は宮津MTB登山 恍惚の東峰編より

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 ↑ 由良川橋梁上、あかまつ号の車窓から

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 ↑ めちゃめちゃ徐行してくれてます

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 ↑ コチラは奈具の海岸線・・・この区間もゆ~~っくり走ってくれます

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 ↑ 下車前、お土産に非売品の缶バッジ(全6種あり)をいただきました ※1人1個

                                                                  

【丹後あかまつ号】

天橋立の白砂青松を象徴する「松」がテーマの観光列車です。日本三景 天橋立と

西舞鶴間を結びます。沿線一絶景の奈具海岸や由良川橋梁を運行し、贅沢に海の

絶景をお楽しみ頂けます。木目調のインテリアが温もりとやすらぎを与える車内には

ソファ席、カウンター席など、さまざまなタイプの座席があり、車窓からゆったりと景観

を楽しむことができます。運賃と乗車整理券 (540 円)でお手軽に観光列車の旅をお楽

しみください。数々の列車デザインで知られる、水戸岡鋭治氏がリニューアルを担当。

詳しくはhttp://trains.willer.co.jp/matsu/akamatsu.html

 

ということで、西舞鶴から宮津天橋立までの列車の旅を満喫。

普通に走ればすぐの距離だが、さすが観光列車、要所要所は徐行・停車

してくれるので、ゆっくりと時間を掛けて絶景を楽しむことが出来ました。

車内はそこに居るだけで楽しくなるような装飾、調度品でまとめられ、

絶景と合わせ、旅気分を盛り上げてくれます。

列車の旅ちゅうのもなかなかエエもんですな♪

 

さて、天橋立に着いた私、次はレストラン列車「くろまつ号」への乗車が待っている。

一体どんな素敵な復路になったのでしょう。

この続きはまた次回!

 

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2018年11月 2日 (金)

2018 安国寺もみじ祭りへいこう!

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【安国寺もみじ祭り】

安国寺は14世紀半ば、室町幕府の初代将軍:足利尊氏により創建された由緒ある

寺院です。この寺院は尊氏が出生した地ともいわれており、境内には産湯の井戸や

尊氏とその母・上杉清子の墓も残されています。本堂には尊釈迦三尊坐像など国の

重要文化財も多数所蔵し、綾部の歴史を伝える貴重な文化遺産となっています。

また、綾部の中でも紅葉の名所として有名な安国寺。

安国寺もみじ祭りでは、樹齢80年を超す約100本のもみじを愛でながら、

尺八・琴の演奏や野点のお茶が楽しめます。

当日は地元特産品や模擬店もあり、多くの人で賑わいます。

 

今年も開催される安国寺もみじ祭り。

サイクリングやドライブがてらぜひお越しくださ~い!

昨日お知らせした「黒谷町のもみじ祭り」と同日開催なので2ヵ所廻るのが吉!

 

参考画像

私と安国寺の紅葉

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2018年11月 1日 (木)

2018 黒谷和紙ともみじ祭へいこう!

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京都府綾部市黒谷町・・・京都府綾部市の北部、舞鶴市との境に位置する町。

今から800年前、戦いに敗れた平家の一団が人気の少ない山間に身を隠し、

周りに自生していた植物「楮」と、谷間を流れる清流の水を利用して紙を作り始めました。

その後、この地は「黒谷」と呼ばれるようになり、紙漉き村として発展しました。

黒谷和紙は京都府指定無形文化財に指定されています。

 

そんな黒谷町で今年ももみじ祭が開催されます。

サイクリングやドライブのついででも結構ですので、

近くの方も、遠くの方も、ご近所お誘い合わせの上、ぜひお越しくださ~い!

 

参考画像 

私と黒谷もみじ祭り

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 ↑ コチラが黒谷和紙会館

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 ↑ 黒谷町の集落を抜けた所にあるコチラの神社がお祭りのメイン会場

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2018年10月30日 (火)

第9回 おはたかロードスターミーティング参加!の巻

クルマ好きの間で開催される『おはよう○○』なる早朝型ミーティング。

※○○の中は地名

全国津々浦々、様々な『おはよう○○』が定期的に開催される中、

我が京都府内では無いのが不満の種でございました。

 

んがっ、ついに府内でも昨年11月から開催スタート!

その名も・・・『おはよう高雄パークウェイ  ロードスターミーティング』

略して『おはたか』!

主催は私も所属しているRSオーナーズクラブ「club style」のメンバーということで、

第1回大会には私も嬉々としてお邪魔させていただいたのですが、

※その時の模様はコチラ・・・「第1回 おはたかロードスターミーティング参加!の巻

その後、なんだかんだで予定が全く合わず、参加できない日々・・・。

 

しか~し! 第9回になってようやく予定が合った!

ということで、今回ひっさびさにお邪魔させていただきました。

さぁ、今回は一体どんな素敵なロードスター達に会えたのでしょうか?

早速リポート開始!

 

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会場となる「嵐山高雄パークウエイ 小倉山駐車場」へ行ってみると、

いるわ、いるわ、A~Dまで各世代ロードスターが揃い踏み!

「集まる」ことが主旨のこの会、9時~12時まで写真を撮ったり、

おしゃべりをしたり、皆さん思い思い楽しんでらっしゃいます。

ミーティング時間終了からは有志によるプチツーリングのスタート。

もちろん、私も参加しましたよ。

 

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 ↑ プチツーリングへGO!

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 ↑ まずは嵐山高雄パークウエイを軽く流す

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 ↑ 一旦、料金所で隊列を整えて・・・

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 ↑ 一般道へGO!

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 ↑ 前を見ても・・・

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 ↑ うしろを見てもロードスターだらけ! これぞツーリングの醍醐味!

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 ↑ 退屈なハズの信号待ちでさえ楽しい♪

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 ↑ で、ランチポイントに到着・・・ずらりと並ぶロードスター御一行様

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 ↑ 距離はプチでも台数はプチじゃなかったよhappy01

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 ↑ もちろんココでも大記念撮影タイムのスタート

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ということで、第9回おはたか&プチツーリング楽しませていただきました。

いや~楽しかった♪ 実に楽しかった♪

結果、NA11台、NB8台、NC2台、ND12台、NDRF3台、他車2台という参加台数。

今回もA~Dまで全ての型式が揃ったのが良かった。

世代間で分け隔てなく、仲良く交流できるのがロードスターの良いところですな。

さぁ、次回の「おはたか」は1周年記念ミーティングということで、

さらなる盛り上がりを見せそうですぞ。

まだ未参加の方は是非!

ていうか、京都府北部のロードスター乗りの皆さん、一緒にいきましょう!

 

「おはたか」主催者さまのブログはコチラ↓

http://rs.fps2000.com/ 

                                                               

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2018年10月22日 (月)

秋は爽やかに高原ライドへGO!の巻

何年も何年も前から“計画だけ”はするものの、天候その他で中止がつづき、

縁・運に見放されていたライド・・・それは高原ライド。

 

“爽やかな高原の中を走りたいっ”

 

本当に何年も何年も思い続け、この度ようやく実現の運びに。

その目的地は・・・兵庫県にある某峰。

 

ライド決行日、目覚まし時計の音ではなく、強い雨音で目が覚める。

ざあーーーーーーーーーーー!!!!!!!

マジか!? 今回もダメなのか?

雨雲レーダーを見ると我が綾部市周辺は真っ赤か!

しかしながら目的地周辺は大丈夫そう。

とりあえず行ってみるか・・・

そそくさと荷造りを済ませいざ出発!

さぁ、爽やかな高原ライドは実現できたのでしょうか?

 

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 ↑ 綾部~福知山周辺はこの天気・・・地元ライドなら中止決定やね

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 ↑ 兵庫県某天空の城周辺に来た頃からチラチラと青空が!

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 ↑ 自宅を出てから2時間半、登山口駐車場に到着
    今回ご一緒するのは「The world of Tomoyan~SEASON 3~」のTomoyan氏

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 ↑ さぁ、入山準備をいたしましょう! 
    ん?Tomoyanくん、ザックがパンパンやん! 何が入ってるの?

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 ↑ ぎょっ! 一眼カメラにドローン(画面左上の物)って、撮影器具しかないやん!
    彼の携行品から今回のロケーションの良さが伺えます

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 ↑ それではレッツ登山!

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 ↑ いきなり急傾斜 with 根っこ地獄の洗礼を浴びる(汗)

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 ↑ しかし登ること数十分ですぐにこの景色

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 ↑ うひょー! エエやん、エエやん、ここ!

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 ↑ で、割りとあっさり山頂到着。実はデポ地がかなり高い所なのよね♪

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 ↑ もうここからは大撮影会の開幕!

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 ↑ Tomoyanくんも一眼で撮りまくり!

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 ↑ ドローンでも空撮しまくり

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 ↑ では念願の高原ライド、イッちゃいましょう!

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 ↑ 景色がエエもんだから、走るのもそこそこにスグに撮影会のスタート(笑)

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 ↑ こういう感じ、エエわ~~heart02

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 ↑ わーーーっと走って・・・

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 ↑ すぐに撮影会(笑)

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 ↑ 年賀状に使えそうやなコレ

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 ↑ バンザイ再び! この頃になると完全に青空に♪

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 ↑ もう一丁!

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 ↑ 岩とniner

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 ↑ いやもうホント最高♪

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 ↑ もちろん、高原ラーメンも楽しみましたよ

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 ↑ 「題:はしゃぐ50代」・・・ということで、この日の私の気持ちはこんな感じ

 

数年越しの夢・念願が叶い、ついに高原ライドを実現。

もうね、これね、控えめに言って最高♪

天候も途中からグングン良くなり、青空の下爽やかなライドを楽しめました。

こりゃ、雪が降る前に何とかもう1度行きたいな~。

またぜひみんなで行きましょう!

というところで、今回はおしまいっ!

 

今回のオマケ画像                                                                    

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 ↑ ライドのあとは少し走り「一宮温泉まほろばの湯」へ・・・風呂&メシをいただく

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 ↑ 「奥播磨ふるさと定食」 鹿肉の味噌煮込み&里芋のコロッケ、美味かった♪

 


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2018年10月19日 (金)

ひっさびさのライド! 秋のリス山を満喫!の巻

乗れない、乗れない、乗れてない・・・

いやホントね、今年は全くMTB遊びが出来ておりません。

イカーン!これではイカーーン!ということで、なんとか時間をひねり出し、

ひっさびさにホームトレイル:綾部リス山へ行ってまいりました。

 

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 ↑ 今回のお供は京都府北部悪路研究会(仮称)より・・・
    舞鶴支部:「kazuhiro 自転車生活ブログ」のkazuhiroさん
     宮津支部:「山チャリ MTB日記」のめがねカッパさん

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 ↑ トレイルIN!

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 ↑ さぁ、2時間の押し歩きがんばりましょー!

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 ↑ で、5分後にはこんな感じ・・・ちーーーん

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 ↑ 休憩!休憩! ブランクありまくりのおっさん3人にはキツイ!

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 ↑ お! カッパさん、マシンが新しくなってるじゃないですか!

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 ↑ お、こりゃ今とってもナウいセミファットっちゅう奴ですね

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 ↑ セミといっても結構太いな~~

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 ↑ そうこうしているうちに、いつものランチポイント到着~! 

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 ↑ 待望のメシー♪

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 ↑ みなさんバーナー飯。 やっぱこの時期は温かい飯がイイよね~

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 ↑ 食後はコーヒー・・・超インスタントでも山で飲むと美味い♪

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 ↑ メシの後は・・・いつもの記念撮影をして・・・

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 ↑ それでは本日のメインイベント・・・DHスタート!

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 ↑ 皆さん、ご安全に!

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 ↑ ・・・って、コケとるやないか~い! ギャハハハご無事で何より

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 ↑ 気を取り直してレッツゴー!

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 ↑ キャッホー!

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 ↑ 倒木もなんのその!

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 ↑ 無事下山いたしました

 

ということで、走った、走った、走りましたの綾部リス山YDルート。

いや~楽しかった、実に楽しかった♪

やっぱり山は最高ですな。

今年も残りわずか・・・今からは走りまくりだぞっと!
                                                             


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2018年10月10日 (水)

鳥取で砂まみれ!の巻

先日、うん十年ぶり?に鳥取砂丘にお邪魔してまいりました。

もうかれこれ何年行ってなかったでしょうか・・・

 

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 ↑ そういえば約30年前にセブンで行ったこともあったな~

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 ↑ で、そんな久しぶりの鳥取砂丘は・・・相変わらず砂だらけ!

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 ↑ 歩いても、歩いても、なかなか端に到達しない!

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 ↑ 丘というより、もはや壁!

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↑ ようやく丘の上まで到達・・・海まで行く元気はございませんcoldsweats01

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↑ またアソコまで歩いて帰るのか(汗)

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 ↑ せっかくの砂丘ということでラクダにも乗りましたよ

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 ↑ 今、砂丘付近で最もナウい場所といえばコチラ・・・「鳥取砂丘砂の美術館」

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 ↑ そうココはその名の通り、砂を素材にした彫刻作品を展示する美術館なのです

 

その一部をご紹介・・・

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 ↑ 作品名:ブリッゲン ノルウェー・ベルゲンの旧市街地
    いや~これが砂で出来てるとは・・・素晴らしいですな~

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 ↑ コペンハーゲンの象徴 人魚姫の像

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 ↑ 文学 『マッチ売りの少女』『羊飼い娘と煙突掃除人』 ハンス・アンデルセン

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 ↑ 冬のスポーツ

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 ↑ 北欧の児童文学 『人魚姫』 ハンス・アンデルセン

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 ↑ 北欧神話

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 ↑ 北欧神話より ニーベルングの伝説(1)アイスランド女王への謁見

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 ↑ 北欧神話より ニーベルングの伝説(3)シグルズのドラゴン退治

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 ↑ 音楽 グリーグと作品 『ペール・ギュント』

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 ↑ 北欧の児童文学 『ニルスの不思議な旅』 セルマ・ラーゲルレーヴ

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 ↑ ドールハウスト北欧家具

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 ↑ トロルと北欧の森

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 ↑ サンタクロース

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 ↑ こんなのまでありました・・・美術 ムンクの『叫び』

 

砂の美術館とは

自然が気の遠くなるような年月を経て作り出した造形美である「烏取砂丘」。

そこに人の力で新たな造形美を創り出し、この地を訪れる人に今までにない感動と

感激を与えたい。そんな思いが現実となり、2006年11月18日に「砂」を素材にした

彫刻作品である「砂像」を展示する「砂の美術館」が開館しました。

砂像彫刻家兼プロデューサーとして国内外で活躍している茶圓勝彦氏が総合プロ

デュースを務め、毎年海外各国から砂像彫刻家を招き、世界最高レベルの砂像を

展示しています。

砂の美術館は、「砂で世界旅行」を基本コンセプトとし、毎年テーマを変えて展示を

行なっています。会期が終われば、砂像はもとの砂にかえっていきます。

限られた期間しか存在することができない砂像。その儚くも美しい造形を創り上げる

為に、砂像彫刻家は情熱を注ぎ込みます。 永遠に残らないがゆえの美しさが、砂像

のもつ大きな魅力の一つなのです。 出来上がった作品の精巧さや迫力はもちろんの

こと、決まった場所に限られた期間しか存在できない砂像の持つストーリーを感じな

がら鑑賞すると、より砂像の魅力を感じて頂けると思います。

 

砂像とは

「危うさと刹那さを併せ持った、砂の芸術」

子どもの頃に砂場や砂浜で砂遊びをした経験は誰にもあるはずです。 そんな子ども

から大人まで、誰でも気軽に楽しめ夢中になれる「砂遊び」が砂像制作の原点であり、

現在では世界中で多くの砂像彫刻家が活躍しています。

砂像は水で固めただけの砂の塊を彫る彫刻芸術です。 素材が砂であるため、制作中

から完成後も常に崩れる危険が付きまといます。 素晴らしい芸術作品でありながら、

崩れやすく、その姿を永遠に維持することができない砂像は、その儚さの中に美しさを

秘めているのです。砂という崩れ易い素材に、砂像彫刻家達は果敢に挑んでいきます。

そうして生まれた砂像は、多くの人々に感動と驚きを与え続けています。

※公式H.Pより

 

【鳥取砂丘 砂の美術館】

〒689-0105 鳥取県鳥取市福部町湯山2083-17

TEL:0857-20-2231 / FAX:0857-20-2232

http://www.sand-museum.jp/

 

ということで、行ってまいりました鳥取方面。

砂丘は相変わらず雄大で、砂像は目を見張る緻密さと美しさでございました。

実はファットバイクで砂丘周辺を走るというツアーがあるのですが、

今回は諸事情により、ライドならず・・・

次回・・・!

 

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2018年9月14日 (金)

ノーライド・・・週末はいつも雨

乗れない、乗れない、乗れてない・・・

今年は全くMTB遊びが出来ていないぞ。

例年、年始からG.Wまで乗りまくり、5月末~6月末までは消防団の訓練、

7月からはまた山遊び復帰となるのだが、今年は豪雨、台風、台風・・・と出動続き。

平和な週末は野暮用でアウトというサイクルwobbly

実は今週末は高原ライドを予定していたのだが予報を見ると雨・・・アウト!

この高原ライドも何年も前から計画しては雨でパー、計画しては雨でパー。

今年こそは、今年こそは、今年こそは!

 

スカッと晴れた日にライドしたいな~~↓

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 ↑ 私の王活! 北部林道で遠足ライドの巻 より

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 ↑ 若狭幹線林道にMTBer’s大集合!の巻 より

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 ↑ 日本三景の街:宮津お盆ライド!の巻 より

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 ↑ ウイングヒルズ白鳥で大クラッシュ!?の巻 より

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 ↑ ガレだけじゃないよ!絶景もありです播州トレイル より

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 ↑ 夏の終わりのライド&BBQそして山カキ氷 より


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2018年8月21日 (火)

ナマった身体でトレイルライド!の巻

皆さまお盆休みは楽しまれましたでしょうか?

私は飲んで、飲んで、終始飲みまくっていただけの連休でございましたbleah

が!

これではイカン! 少しは身体を動かさなくては!

ということで、連休後半にひっさびさにトレイルライドすることに。

この日のお連れは同じく身体のナマりまくっている兵庫県民:Tomoyan氏。

向かった先はホームトレイル:綾部リス山。

 

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 ↑ おっさん2人、仲良く山へ向かいます

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 ↑ トレイルIN! 前日雨が降っていたにも関わらず路面はドライ!
    ほんと、リス山は水捌けがめちゃイイ!

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 ↑ 久々のリス山にTomoyan氏もご機嫌♪

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 ↑ ピストンコースの第1展望所到着で小休止

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 ↑ 山の中は涼しくて快適♪

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 ↑ いつ来ても本当に綺麗なトレイルです

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 ↑ お互いに久しぶりの山ということで、休憩多めで・・・

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 ↑ いつも以上に時間がかかりながらも、徐々に高度が上がってまいりました

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 ↑ 登りとはいえ、乗れるところは乗る!

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 ↑ そんなこんなでランチポイント到着~!

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 ↑ 早速ランチの準備をしてっと・・・

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 ↑ 今回のランチは焼き物!

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 ↑ 焼く!

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 ↑ 喰らう! ウマー!

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 ↑ 喰ったらスグ寝るTomoyan氏・・・牛か!

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 ↑ では私も・・・大自然の中で飯食って昼寝・・・最高やね!

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 ↑ 昼寝のあとは記念撮影をして・・・

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 ↑ さぁ、走りましょう! 今回はいつものメインコース:Y.Gルートではなく、
    Y.Dルートを往くことに

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 ↑ レッツゴー!

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 ↑ コチラY.Gルートも非常に綺麗なコースとなります

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 ↑ ガンガン走って・・・

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 ↑ 一気に高度を下げて・・・

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 ↑ トレイル出口に到着・・・3kmほどあるトレイルも下りは一瞬やね(汗)

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 ↑ のどかな里山の風景を楽しみながら帰りましょう

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  ↑ で、デポ地に着いてスグ、何やら取り出すTomoyan氏

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 ↑ お~! ドローンやん! しかも本物!

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 ↑ 早速テイクオフ!

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 ↑ 鳥だ! 飛行機だ! いや、二桁万円するドローンだ!

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 ↑ ドローンで遊んだあとは「あやべ温泉」で湯ったりspa

 

ということで、走った、走った、走りましたのリス山トレイル。

調べてみると約4ヶ月ぶりのリス山でしたね。

今回はいつものY.Gルートではなく、Y.Dルートということで、

ほんの少しテクニカル?で、異なる雰囲気を楽しませていただきました♪

 

次回は高級ドローンで空撮ライドだ!

・・・と固く決意しながら今回はおしまいっ!

                                                                    


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2018年8月 6日 (月)

消防の “熱い夏” 終わる2018

消防の熱い夏終わる

 

私は現役の消防団員である。

自分が消防団員だということに誇りを持ち、

『自分たちの街は自分たちの手で守る』 という郷土愛護の精神で、

地域防災のため日夜、全力で精進を続けさせていただいている。

 

そんな中、綾部市消防団の行事の中で最も重要なものの1つ『団長点検』 が

さる6月24日に開催され、受験をさせていただきました。

団長点検に向け、1ヶ月以上に渡り、昼夜を問わず集中的に行われた訓練・・・

身も心もギリギリ限界まで追い込み受験の結果は 『極めて優秀』 という

最高評価を獲得。 苦労が報われた瞬間で御座いました。

その団長点検の模様をPV風に編集していただきましたのでご覧ください。

 

【団長点検とは】

日ごろの訓練の成果を市民のみなさまに公開する形で消防団長が

消防団員の規律や指揮命令の的確さ、機械器具の適切な取扱いなどを

毎年市内すべての分団を点検し、評価するものです。

※綾部市公式サイトより

 

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※画質720pでご覧ください↓

 

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2018年7月24日 (火)

リス山点検トレッキングへGO!の巻

毎年5月から6月末にかけては消防団の訓練が非常に忙しく、

また今年は大雨による災害も発生しバタバタしているのだが、

先日少し時間が空いたので、ひっさしぶりにホームトレイル:リス山へ行くことに。

 

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 ↑ トレイル入口・・・今回はMTB無しのトレッキングでございます

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 ↑ ピストンコースの第1展望所にて

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 ↑ この程度の倒木は見られるものの、大きな被害は無し

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 ↑ いや、ほんと、いつ来ても綺麗なトレイルです

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 ↑ そんなこんなでいつものランチポイント到着

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 ↑ 被害もなく、安心したところで昼寝を・・・

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 ↑ 下界は38℃の酷暑ですが、こちらは涼し~!

 

ということで、ひっさびさの綾部:リス山。

大雨による被害が心配されましたが、おかげさまで異常なし。

安心して遊びましょう。

下界は倒れそうな暑さですが、山中は天然サンシェードのおかげで快適。

高度600mを過ぎたところからは本当に涼しくて、ランチポイントでは

気持ち良くお昼寝できました♪

次回はMTBで! というところで今回はおしまいっ!

                                                            


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2018年6月20日 (水)

そうだ、林道にいこう!

“そうだ、林道にいこう!”

 

2013年、SDA王滝参戦を目標にしていた私の山遊びは林道がメイン。

来る日も来る日も林道ばかり走っておりました。

おかげさまで初参戦、初完走を達成。

※その時の模様はコチラ・・・SDA王滝 初参戦日記 極楽のレース編

 

その後、ここ数年はトレイルメイン・・・で、どちらかというとクロカンよりもDH寄り。

しかしながら、あの林道の広々とした感じ、アホみたいにスピードの乗る下り、

向こうの向こう、遥か先の山まで続いていく道・・・

キライじゃないです♪

 

なんだかふと林道を走りたくなった私。

過日はお日柄も良く、ホームコースにしている林道へ行ってまいりました。

 

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 ↑ ひっさびさのSPDシューズに・・・

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 ↑ 全身ピチピチジャージ・・・なんだか恥ずかしっ!

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 ↑ 仮想王滝ということで3往復半し、100km走を敢行した地元綾部の林道
    マシンは勿論カーボンフルサス29erのNINERちゃん
    ※そのときの模様はコチラ・・・SDA大岩の滝 100km完走の巻

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 ↑ それではレッツゴー!

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 ↑ あかん! シンドイ! 最近登りはすぐに降りて押すから・・・

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 ↑ それでも順調に高度を稼いでおります

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 ↑ なんだかんだで、やっとアスファルトを抜け出し、待望のダート区間突入

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 ↑ しかし! なんだか嫌なもん見ちまったぜい・・・ま、行ける所まで行こうっと!

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 ↑ ダート走スタート! 同じ登りならやっぱダートの方が楽しいなー♪

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 ↑ と思ったのも束の間、ダートに入ってスグのところで工事中

 

ちーん! 終了ーー!

 

ハイ、終了ー!

まさかこんなスグに工事してるとは・・・。

自転車だから脇を通らせてもらおうと思っていたが・・・無理、甘い考えであった。

ということで、仕方なくUターン。

来た道でカッ飛びダウンヒルを楽しませていただきました。

 

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 ↑ 走り足りない気持ちもあるが・・・下山後はあやべ温泉で湯ったりspa

 

ハイ、ということで登った、登った、登っただけで終わりましたの林道走。

ダートのダウンヒルがしたかったなーーー。

工事は当分続きそうだし、なんだか最近やたらと林道を走りたい気分だし、

今度は絶景の林道「若狭幹線林道」でも行ってみようかねー。

というところで、今回はおしまいっ!

                                                                   


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2018年5月10日 (木)

ニュートレイル探索トレッキングへGO!の巻

以前から目をつけていた綾部市某所にあるトレイルに探索に行って来た。

どんな状況か全く分からないので、今回はMTBは無し。

 

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 ↑ トレイル入り口までは林道をゆく                                             

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 ↑ 途中、エエ景色も見られます

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 ↑ お、鹿や!

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 ↑ トレイル突入前に腹ごしらえをいたしましょう

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 ↑ コチラが入口・・・ではレッツゴー!

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 ↑ ほほ~♪

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 ↑ 多少荒れてはいるものの、なかなかエエ感じやないかい♪

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 ↑ と、思いきや・・・やっぱりあったよ倒木が・・・

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 ↑ どっひゃー! 

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 ↑ ところどころ綺麗な区間あり

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 ↑ エエかんじですやん

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 ↑ と、思いきや・・・

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 ↑ こりゃアカン! もう個人レベルでは手に負えないぞ

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 ↑ コース自体はエエ感じなのだが・・・

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 ↑ 無事下山

 

ということで、歩いた、歩いた、歩きまくりました!

全長約2km、コース自体は非常に面白そうなのだが、とにかく荒れまくり!

ここ数年、人が全く入っていないようで倒木!倒木!また倒木!の倒木地獄!

ほぼ全線倒木まみれ。

過去探索したトレイルの中でブッチギリに最強の荒れ具合。

こりゃ個人でどうのこうの出来るレベルじゃないですな(泣)。

そんなニュートレイル探索トレッキングでした。

おわり。

 

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2018年5月 8日 (火)

丹後で出逢ったメチャうまピザ!の巻

麺通団東八田分団

これまで拙ブログに再三再四登場する、

地元消防団員有志で結成されたグルメ探求集団である。

美味いものがあると聞けば、北へ南へ東へ西へ・・・海外まで!?

※以下活動記録のごくごく一部を抜粋

「麺通団(東)京へ」

「広島だよ麺通団(東)!」

「麺通団(上)香港へ!」

「メーテルに出会った麺通団(東)」

「でら、うみゃー麺通団(東)名古屋へ!」

・「麺通団(東)古都:奈良へ往く

・「麺通団(東)うどん県に里帰りツアー2014!

 

まさに縦横無尽、アクティブに喰らいまくる漢達。

そんな麺通団東八田分団なのだが、日頃は各々ソロでも活動中ということで、

今回ソロにて丹後に行ってきた。

 

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 ↑ 向かった先は網野町

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 ↑ 今回の目的地がコチラ・・・藤原鮮魚 urashima さん

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 ↑ 早速入店・・・カウンター5,6席オンリーの小さなお店

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 ↑ しか~し、そんな小さなお店に大きな窯がどーん!
    そうなのです、コチラのお店・・・本格ピザ屋さんなのでした

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 ↑ で、最初に頼んだのが海の幸・山の幸てんこ盛りのお惣菜

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 ↑ そしてメインのピザ! どーん! 美味い! 実に美味い!

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 ↑ それもそのはず、コチラの店主は2012年にイタリアで開催された、
    ナポリピッツァ職人世界大会で2位になられた方なのであります

                                                                    

今回初めて訪れた藤原鮮魚 urashimaさん・・・

その名のとおり、元々魚屋さんだったご実家を改装され2017年2月にオープン

されたばかりとのこと。

場所は地区外の者にとって非常に分かりにくいところにあるのだが、

それがまた「隠れ家感」というか「穴場感」を醸し出しており、Good!

お味の方は・・・世界第2位ですからマズかろうはずがない。

非常に美味しくいただきました♪

席数が少ないので予約してから行くのが吉。

テイクアウトも出来るので、海を見ながら食べるのもよろしいな~。

皆さんも極上のピザをお楽しみください。

 

【藤原鮮魚 urashima】

住所:京都府京丹後市網野町浅茂川328-5

電話:0772-72-3798

営業:11:00~19:00(定休日 木曜)

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2018年4月27日 (金)

今シーズン初リス山ライドへGO! の巻

京都府綾部市・・・世帯数13,779世帯 推計人口32,721人(平成30年3月1日現在)

京都府のやや北部に位置する市で、グンゼ、合気道、新宗教大本 等発祥の地。

舞鶴・若狭と福知山・京都を結ぶ交通の要衝。

市の木:松

市の花:梅

市の鳥:いかる

市のゆるキャラ:まゆピー、けし太君(消防のマスコット)、あやちゃん(食のマスコット)

 

そんな綾部に待ち焦がれたこの日がやってまいりました。

 

「リス山解禁!」

 

雪が多い年だとG.Wあたりまで残雪がありますが、

今年は先日の探索で全く問題ないことが分かっております。

ということで、かなり遅ればせながら今シーズン初リス山ライドとまいりましょう!

 

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 ↑ 出発前恒例・・・安全確認のためのライダーズミーティング実施

 

そして記念撮影タイム!

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 ↑ 全員集合!

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地元:綾部、舞鶴、福知山の中丹地域にとどまらず、

兵庫、大阪からもご参加いただき、総勢13名でのライド。

楽しい! 楽しすぎる! もう駐車場にいるだけで楽しいのであります。

 

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 ↑ みんな仲良く移動中

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 ↑ 最高のMTB日和♪

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 ↑ で、トレイルイン!

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 ↑ 休憩中もMTB談義に花が咲きます♪

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 ↑ 今シーズン初リス山登山・・・めちゃシンドイ・・・もう勘弁して

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 ↑ しかしながらやっぱり山は気持ちがよろしいな~

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 ↑ 2時間弱の押し歩きでようやくランチポイント到着~!

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 ↑ そして・・・メシーーー!!

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 ↑ 喰ったら走る!

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 ↑ 楽しい! 楽しすぎるぞ!

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 ↑ 楽しい時間はあっという間・・・登りは2時間、下りは一瞬coldsweats01

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 ↑ 事故無く、怪我なく、無事下山で良かった良かった

 

ということで、走った、走った、走りましたの今シーズン初リス山。

やはりココはイイ! とにかくコンディション最高! めちゃ綺麗!

お初の方もお楽しみいただけたようで何よりでした。

やはりみんなでワイワイ最高ですな♪

また次回は別のルートをご案内いたしますね。

というところで、今回はおしまいっ!

 


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2018年4月18日 (水)

リス山渓谷ルートを往く!の巻

さて、我がホームトレイルの綾部:リス山である。

通い始めて早4年。

無数のルートがあり、まだまだ未調査のモノも結構あったりする。

 

そんな中、まだ皆さんとご一緒していないルートの1つが渓谷ルート。

メインルートに比べ乗車距離が短く、アドベンチャー色も濃過ぎるのだが、

これからの季節、非常に涼やかなルートとなっております。

ということで、久しぶりに点検に行ってみることに・・・

 

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 ↑ 周遊コースとは別の林道を往く

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 ↑ この日の熊撃退装備はコレ!

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 ↑ このルートの特徴はなんといっても滝!

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 ↑ 渓流を左右に渉りながら登ってまいります

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 ↑ 美しい渓流と・・・

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 ↑ 滝を楽しみながら進みます

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 ↑ エッチラ・オッチラ登りきり・・・

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 ↑ いつもの展望ポイントに到着!

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 ↑ 早速メシの準備をいたしましょう

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 ↑ やはり山でいただくメシはサイコー♪

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 ↑ 復路は往路とは別のルートへ・・・MTB的に良さげでしょココ

 

ということで、歩いてまいりました渓谷ルート。

おかげさまで倒木等一切無く、クリーンな状態でございました。

まぁ、このルートは自転車にとっては正直不向きですが、

いつもとは趣向を変えたいときに行ってみるのにイイんじゃないでしょうか。

また行ってみたい方がいらっしゃいましたら、いつでもご案内いたしますよ♪

 

さぁ、そんなわけで今週土曜日(4/21)はリス山ライドですよ!

詳しくはコチラ・・・春だ!トレイルだ!リス山ライド参加者大募集!

みなさんのご参加お待ちしております!

                                                                                                                                

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2018年4月16日 (月)

第32回 チームヤマモト クラシックカーフェスティバル見学!

【THE 32nd TEAM YAMAMOTO CLASSIC CAR FESTIVAL】

日時:2018年4月15日(日) 9:30~16:30 ※雨天決行

場所:舞鶴赤れんがパーク

 

というわけで、今年も見学に行ってまいりました。

一体どんな素敵な車たちと出逢えたのか?

画像をメインにお届けいたしましょう!

 

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 ↑ ここ数年、メイン会場となっているのがコチラ・・・舞鶴赤れんがパーク

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 ↑ この赤レンガと旧車の雰囲気が合うのよね~

 

さぁ、それでは気になった車の写真を撮っていきましょう!

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 ↑ ウチの近所に住むおじさんのパブリカ、今年も展示されていました

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 ↑ myロードスターを車検に出している車屋に勤める従業員さんのパブリカ

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 ↑ エンジンルームにスペアタイヤが! 水平対向な1台

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 ↑ スーパーカー世代ど真ん中のオジサンのどストライクはやはりコレ!

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 ↑ SECOMが警備!?

 

ということで、行ってまいりましたチームヤマモト クラシックカーフェスティバル。

朝から少し雨が降ったり止んだりの残念なお天気でしたが、

会場は車好きの熱気でムンムン!

今回もクラシックカーからスーパーカーまで、濃い内容でございました♪

 

最後に・・・

「舞鶴赤れんがパーク」・・・素晴らしいロケーションなのですが、

山本自動車さんはせっかく綾部に居を構えるショップですから、

綾部市がタイアップしまくりで、是非綾部市開催していただきたいですね。

今ならグンゼスクエア周辺なんかエエと思うけどな~。

綾部市は商売っ気が無いというか、洒落っ気が無いからな~・・・。

がんばれ!綾部!

最後に地元:綾部を応援したところで今回はおしまいっ!

 

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