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2010年9月30日 (木)

青空と田んぼとMTB

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 ↑ 飯前ポタ・・・いつもの峠へ

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 ↑ 1つ登ってはまた1つ

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 ↑ 稲刈りの終わった里山をブラブラ

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 ↑ 登ったあとはご褒美の下り♪

                                                            稲刈りの終わった田んぼを眺めながらブラブラお散歩。

草花の匂い、空気感、里山もすっかり秋本番。

日差しも和らぎ、通り過ぎる風も涼しく爽やか。

それでも、峠を幾つか越す内やっぱり汗が噴き出す。

さぁ、今年も「スポーツの秋」を満喫しよう♪

 

2010年9月28日 (火)

シュワルベ アルトレモR.1

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 ↑ SCHWALBE  ULTREMO R.1

 

消防団の可愛い後輩Nくんのキャノンデールを兵庫:増谷自転車さんに

引き取りに行ったということは先日ご紹介したところだが、

実はその時、私もあるモノをGETしていた。

それが写真の「シュワルベ アルトレモR.1」というタイヤ。

 

SCHWALBE  ULTREMO R.1

究極の超軽量レーシングタイヤ『アルトレモR』のテクノロジーを踏襲し、
さらに転がり抵抗10%減を図ったグレードアップ版のモデル。
トリプルナノコンパウンドや超高密度繊維・HDガードにより、
高いグリップ力と前モデルを凌ぐしなやかな推進力を実現しています。

 

長年?使用していた「ミシュラン PRO3」の寿命が近付いてきたため、

今回の交換と相成った。

しかし、なぜ故アルトレモ?

実は、来月参加を予定している「ヒルクライム IN 大山」を

意識してのチョイスなのである。

ヒルクライムの事を考えると1gでも軽いタイヤを装着したい・・・

しかしながら「登ることだけ」に特化しすぎたタイヤではなく、

普段使いもある程度こなせるモノがイイ・・・。

「ある意味贅沢」 「ある意味中途半端」 な私の願いを叶えるタイヤ・・・

ということで、増谷自転車さんに相談した結果、白羽の矢が立ったのが

「シュワルベ アルトレモR.1」 だったというわけである。

ちなみに・・・

「ミシュランPRO3」には何の不満があったわけではない。

ただ、ずっと履いてるとグラフィック的に馴れちゃったというか、

飽きちゃったというか・・・

アルトレモR.1の見た目がカッコ良かったから・・・(結局ソコかい!)。

                                                                                   ちなみにカタログ上の重量は・・・

「ミシュランPRO3」 が200g

「シュワルベ アルトレモR.1」 が180g

と、20gの軽量化が期待できるのだが、ココで気になる実測!

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 ↑ 実測・・・175g

 

気になる体重測定はカタログスペックより5g軽い175gという結果であった。

よ~し、早速フルクラムちゃんに履かせてテスト走行だ!

またエンゼルラインにでも行くべしっ。

 

2010年9月27日 (月)

Cannondale F5 納車!

地元消防団の後輩N氏が我ら麺通団(東)自転車部の魔の手にかかり、

専門店にてMTBを予約してから2週間・・・

※予約時の模様はコチラ → 麺通団(東)増谷自転車さんへ

遂に納車の時がやって来た!

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 ↑ 兵庫:増谷自転車さんに到着

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 ↑ お店の外に・・・ありました、ありましたキャノンデール号!

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 ↑ 店員さんからレクチャーを受けるの図

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 ↑ 最高の笑顔(子供が新しいオモチャを貰った図)

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 ↑ 私の遠征母艦に載せて帰還(優しい先輩:私に乾杯!)

 

地元消防団有志で結成された自転車部もコレでめでたく増員。

これから一緒にサイクリングに出掛けるとしよう。

そして自転車の楽しさを知ってもらったら・・・

来年の春にはロードバイクを買わせよう・・・

ぐふふ・・・ぐふふ・・・ぐわっ・・・ぐわはははははは・・・。

おわり。

 

2010年9月26日 (日)

いざ鬼の棲家へ

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 ↑ 本日は晴天なり・・・久々に鬼見物に出発

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 ↑ 由良川を渡り、鬼の住処へ

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 ↑ 本日1発目の鬼 「紙す鬼」

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 ↑ さらに走ると・・・「元鬼」発見!

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 ↑ つづいてコチラは「清流鬼」

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 ↑ 道路左側に居るのが「茶屋左衛門」  右が「茶屋右衛門」

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 ↑ 「鬼の交流博物館」の隣にある巨大鬼瓦

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 ↑ コチラは鬼退治に赴いた御一行様

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 ↑ ここからは鬼ではなく、頂上を目指し登る! コチラの鬼は「分鬼」

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 ↑ はぁ~はぁ~ぜぇぜぇ登る登る

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 ↑ 無事登頂成功!

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 ↑ 登頂~下山~宮津市内をブラブラとポタリング

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 ↑ 日本海~!

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 ↑ 奈具の海岸線をゆく

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 ↑ 由良海水浴場にて一服

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 ↑ 帰りは由良川沿いをの~んびり進む

 

「そうだ鬼に会いに行こう」

ふと思い立ち、鬼=酒吞童子の里=大江山越えルートを楽しんできた。

久々に会う鬼の面々は、いつもと変わらぬ表情で私を迎えてくれた。

途中、福知山の自転車チームの皆さん(その中には友人nob氏も)に

偶然お会いしたり、スレ違う自転車乗りの方々と挨拶を交わしたり、

天候同様、気持ちの良いポタリングを楽しませていただいた。

さぁ、さぁ、次は何処の峠に行こうかな・・・。

 

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・総走行距離 91.57km

・総時間 3時間50分

・Avgスピード 23.9km/h

・Maxスピード 56.5km/h

・Avgケインデンス 86rpm

・総上昇量 947m

・総下降量 946m

・消費カロリー 3182kcal

・消費携行食 SAVAS PITIN LIQUID×3

・消費ドリンク グリコCCD 500ml×1

・消費買い喰いドリンク 天然水500ml×1

・使用機器 GARMIN Edge305

 

2010年9月25日 (土)

プチ・ヒルクライム・ポタ2010秋

本日は雨~曇~晴天なり。

朝から怪しげな天候ではあったが、隙をつき近場をクルリと軽くポタ。

出発前、麺通団(東)自転車部団員:ナベちゃん宅にお邪魔し、

今年8月に開催された「第25回全日本マウンテンサイクリング in 乗鞍」の

内容を放映したBS番組を観たもんだから、ついソノ気?になり、

坂道ばかりをチョイスし走る2人であった(笑)。

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 ↑ 左:ナベちゃんのCHERUBIM   右:FP5

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 ↑ とにかく小峠を探し登る登る登る

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途中天候が怪しくなった為、長い時間乗れなかったが、

2人共すっかり気分はクライマーであった。

 

2010年9月24日 (金)

「2010里山サイクリング in 綾部」 参加の巻

「里山サイクリング IN 綾部」

自然を満喫し完走することを目的とする初級・中級者向けサイクリングイベント。

私が自転車に、ロードバイクに、ハマるきっかけとなったイベントである。

※過去参加の模様はコチラ

 「2007里山サイクリング IN 綾部」

 「2009里山サイクリング IN 綾部」

 

「2010里山サイクリング IN 綾部」 

・日程  平成22年9月23日(木・祝) 

      受付8時~  開会式9時~  スタート9時15分~

・会場  開・閉会式  二王公園(綾部市睦寄町和上50)

・趣旨  市内外の自転車愛好者の大会参加を通じて、健康づくりの増進や
      スポーツの普及・振興を図るとともに、自転車で気持ち良く走りながら
      綾部(里山・水源の里)の自然や風土に親しみ、地域の人々との交流、
      参加者相互の親睦を深める。

・コース ○水源の里・周遊コース 全長約60km
        ※古屋集落への登りもあり、変化に富んだコース。
          渓流沿いの道はせまいところあり。
                 途中、滝が望める場所もあり休憩するもよし。
          水源の里を走る周遊コース

      ○水源の里・老富コース 全長約26km
        ※大きな起伏は無く、気持ちよく走れるコース

 

そんなわけで、行って来ました、走って来ました!

しっかし今回は寒かった!

前日から降り出した雨は止むことなく、雷は鳴るわ、風は吹くわの大騒ぎ。

大会中止か?と思っていたが、事務局に確認すると「やります!」とのこと・・・

いくら雨でも地元民としては出て盛り上げねばなるまいっ。

しかしながら、自走で行く予定にしていたのだがコチラは断念。

マシンもピナレロ号から、悪天候ならお任せのMTB号に

チェンジし臨んだ今大会。

 

激しく降り続く雨のおかげで、カメラはべチャベチャ・・・

レンズは曇りっぱなしということで、クリアな画像が無いのだが、

そこはそれ、臨場感タップリということでご覧頂ければコレ幸い。

波乱万丈のレポート開始!

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 ↑ 雨降りということで自動車で現地入り

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 ↑ 大会本部

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 ↑ エントラントの皆さんはテント内で雨宿り

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 ↑ とりあえず記念撮影の私・・・雨降りにお手上げの図

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 ↑ 参加車両を激写

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 ↑ 悪天候にも関わらず163名の皆さんが参加

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 ↑ 開会式~綾部市長より一言

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 ↑ スタート前の記念撮影   麺通団(東)自転車部ナベちゃん

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 ↑ 同じく自転車部:やまちゃん(右端)と会社のお仲間

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 ↑ 9時15分いよいよ1組目がスタート!

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 ↑ つづいて2組目 自転車部:きんちゃん親子の出発

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 ↑ さぁ、さぁ、私の順番が回ってきたぞっと

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 ↑ そして今スタート!

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 ↑ 雨の中を走る! レンズびちゃびちゃだぁ!

 

降りしきる雨の中スタート!

雨も強いが、風も強く、のっけから体力を使ってしまう。

こんな時は・・・後ろから来た特急列車に無賃乗車っと・・・あ~楽ちん。

しか~し!

前車の泥水がはねまくりの掛かりまくりで目が開けていられない(泣)。

スミマセン・・・無賃乗車の罰ですね・・・。

車間を取る・・・。

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 ↑ 雨の中スタッフの皆さんありがとうございます

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 ↑ 上林地区ならではの里山の中を走る

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 ↑ 第1CP&給水所の市芽野公民館到着

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 ↑ 一休みしたら次の折り返し地点に向けて出発

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 ↑ 間もなく、約1.6kmの峠越えの始まり始まり

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 ↑ 第2給水所:古屋公民館到着

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 ↑ あたたか~いお茶をいただく

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 ↑ 水源の里:古屋地区

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 ↑ 古屋公民館を後にし、順調に走るナベちゃんにトラブル発生!

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 ↑ パンクの神様が降臨!

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 ↑ 上林いきいきセンター前:第3給水所で一服

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 ↑ 最終CPまでもう少し・・・やっぱりココでも記念撮影

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 ↑ 最終CP:市志公民館

 

辛かった修行も・・・いやいや、楽しかったサイクリングも

遂に最終CPを折り返し、あと残すは10km少々。

もうここまで来ると、頭の中は「温泉一色」。

とにかく「ざぶんっ」と首まで浸かり、「ぐはぁ~~」と手足を伸ばしたいもんだ。

 

「温泉・グルメ・温泉・グルメ・温泉・グルメ・・・」

果てしない脳内ループの末、今感動のゴール。

はぁぁぁぁ~~~走り切ったぞっと。

 

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 ↑ ゴール後は参加賞を頂戴し、お楽しみの抽選会!

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 ↑ 地元おばちゃん手作りの「ぜんざい」をいただく

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 ↑ 今年も大変美味しゅうございました

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 ↑ 悪天候の中ありがとうMy MTB号

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 ↑ 走行後は待望の温泉へGO!

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 ↑ 温泉の後はメシ! 地元:上林の「乃」さんへ

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 ↑ ガッツリいただきました

 

雨あり、風あり、パンクあり

波乱万丈だった今回の「里山サイクリング」。

まさに「記録より記憶」に残る大会であった。

悪天候の中、一生懸命運営していただいた実行委員会の皆さん、

ボランティアスタッフの皆さんに感謝!

何より、雨にも関わらず沿道で応援してくれた地元の方々・・・

皆さんのおかげで最後まで走り切ることが出来ました。

そして参加の皆さま本当にお疲れ様でした。

来年も出るぞっと。

 

今回のお土産

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 ↑ 何と抽選でBBBの空気入れが当たっちゃいました!

 

2010年9月22日 (水)

里山サイクリング 前夜祭メンテ大会

明日は待ちに待った「2010里山サイクリング in 綾部」開催日である。

しかしながら、本日は曇天なり。ていうか、雨もパラついている。

各媒体とも明日の天気は「雨」という予報が多い・・・。

ガックシ・・・

せっかく楽しみにしていたのに・・・

クッソ~!

こうなったら、奥の手をお見舞いしてやる!

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 ↑ 必殺:てるてる坊主(made by yome)

昔ながらの最終兵器・リーサルウエポン炸裂!

おっ、晴れ間が出たぞ。

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 ↑ 晴れならFP5、小雨ならMTBで参加に決定

気を取り直し、2台のマシンのメンテに勤しむのであった。

 

2010年9月21日 (火)

自転車のち川遊び

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↑ 親子3人ぶらりポタ出発

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 ↑ 綾部一高い山:弥仙山を目指す

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 ↑ 麓まで来た所で休憩タイム

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 ↑ 自転車遊びから川遊びにスイッチ(笑)

                                                          

秋と言えどもまだまだ暑い日が続く今日この頃・・・

自転車で汗を掻いた後は、川に入ってヒンヤリ・スッキリ♪

                                                          

2010年9月19日 (日)

2010 エンゼルライン・アタック

福井:大島半島と共に小浜湾を囲む内外海半島にある「久須夜ヶ岳」。

その頂上(619m)へ通じる9.6kmのドライブウェイが「エンゼルライン」。

過去4回、自転車にて上ったこの山に今シーズン初めてアタックしてきた。

※過去4回の模様はコチラ

'08/05/24 「グランフォンド小浜」

'09/09/09 「エンゼルライン再アタック」

'09/10/14 「エンゼルライン ヒルクライム3」

'09/12/18 「’09ラスト・ヒルクライムinエンゼルライン」

 

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 ↑ 発着点は「濱の湯」さん・・・帰って来たらひとっ風呂浴びるぞ!

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 ↑ 今回も大活躍の車載治具「MINOURA VERGO」

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 ↑ 「濱の湯」駐車場から「久須夜ヶ岳」を望む

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 ↑ さてさて出発・・・市内をブラブラしながら移動

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 ↑ 城跡にて

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 ↑ ウロウロしてる間にエンゼルライン入口到着

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 ↑ さて、いつもの料金所から本格的に登頂開始!

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 ↑ と、と、と、落石に加えツキノワグマ出没って(汗)

 

さて、今シーズン初のエンゼルラインアタック・・・

ヒジョ~にしんどい! そりゃそうだ、ピナレロFP5を購入して以来、

今年ほど乗らなかった年はないんだから・・・。

身体は正直やね~。

汗と鼻水を垂らしまくりながら何とか上る私・・・

なぜ自分に鞭を入れるのか?

実は来月開催される「ヒルクライム IN 大山」に、

昨年に引き続き出場しようと目論んでいるからなのである。

※昨年の模様はコチラ→ '09/10/18「2009 ヒルクライム IN 大山」参加の巻

やっぱり出るからにはキチンと準備しておかないとね。

「上れ~!」 「勘忍して~」

「漕げ~!」 「勘忍して~」

1人SMを繰り返しながら今回も何とか登頂に成功したのであった。

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 ↑ 頂上駐車場に到着!

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 ↑ はぁぁぁぁ~やっぱり頂上からの眺めは良ろしおすな~

 

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 ↑ ダウンヒル中にパチリ

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 ↑ 無事下界に降り、先程上った「久須夜ヶ岳」に目をやる

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無事登頂に成功した私ではあったが、登頂に要した時間は

昨年時のプラス5分・・・

あ~~やっぱり・・・サボってたツケが確実にやって来た恰好である。

今冬こそは・・・今冬こそは・・・乗りまくってやるぞい!?

(・・・毎秋同じことを言っております)

 

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↑ 駐車場に戻る途中、なにやら賑やかな集団に遭遇

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 ↑ お! もしやこれは小浜名物の!

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 ↑ 山車だぁ!

 

何処からともなく聞こえてくるお囃子の音色。

姿を現す巨大な山車。

そう、これは福井県無形民俗文化財「若狭おばま 放生祭」。

18(土)19(日)と開催されているのでありました。

大変良いものを見させて頂きました。合掌。

 

2010年9月18日 (土)

早朝ポタと激坂

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↑ 本日は晴天なり  早朝ポタに出発!

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 ↑ ニコニコの団員:ナベちゃんだが、この後・・・

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 ↑ 勾配10%オーバーの上りが襲いかかる!

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 ↑ 峠を無事に越し水分補給休憩

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 ↑ 帰り道・・・足利尊氏公生誕の地へ立ち寄り・・・

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 ↑ 今シーズンの紅葉チェック

 

朝夕めっきり・こっきり涼しくなってきた今日この頃、

早朝ポタということで50km程度走る。

この時期、ほんまに自転車は気持ちエエですな~。

「里山サイクリング」まで1週間を切ったことだし

自転車の手入れもしなくっちゃ。

 

2010年9月17日 (金)

秋の夜長の夜間ポタ

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↑ 涼しく(寒く)なってきた今日この頃、恒例:夜間ポタも遂に長袖導入!

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 ↑ ナベちゃん親子2代で乗られているクラシックカー「CHERUBIM」

 

2010年9月16日 (木)

食べるラー油

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 ↑ 「桃屋の辛そうで辛くない少し辛いラー油」

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 ↑ 「太陽の食堂車 おいしく食べてんラー油」

                                                        

か~なり遅ればせながら、最近「食べるラー油」というものにハマっている。

流行っているということは以前から知っていたが、ラー油を食べるということに

違和感を覚え、文字通り食指が動かなかったのだが、ひょんなことから

ARA!家の食卓にあがる機会があり、一口食べてスグ虜になったというわけだ。

人気カテゴリーゆえに、各社リリースしているので食べ比べするのも楽しい。

ただし、結構なカロリーがあるようなので、食べすぎには注意せねば。

                                                                 

う~む、幻の「石垣島ラー油」を食してみたいな~~・・・。
                                                           

2010年9月15日 (水)

志賀郷 「案山子コンクール」

綾部市の北西に位置する志賀郷町。

古くから「志賀の七不思議伝説」が語り継がれる神秘的な町であり、

豊かな自然に恵まれ、村おこしイベントも盛んな活気ある町である。

そんな志賀郷では12日(日)に恒例の案山子祭りが開催され盛況だったとの事。

その主役である案山子は、まだ会場に展示してあるということで、

ちょっくら見学に行ってみた。

 

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 ↑ 昼飯前ポタへGO!

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 ↑ 志賀郷といえば「七不思議伝説」!
    この件に関しましては、また後日じっくりと特集を組みたい

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 ↑ 筍街道をゆく

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 ↑ 心休まるのどかな風景な中を進むと・・・

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 ↑ 「JA何北支店」さん前の田んぼに現れた案山子たち

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 ↑ オーソドックスな案山子から・・・

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 ↑ 最新「時事ネタ」案山子や・・・

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 ↑ メカニカルな案山子も・・・

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 ↑ 「こんにちは~」と思わず声を掛けそうになるモノまで・・・

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 ↑ そんな中、最優秀賞をGETされたのがコチラ

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 ↑ 準優秀賞作品がコチラ

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 ↑ とりあえずMy MTBと記念撮影

                                                                                                                 リアルな案山子、笑える案山子、可愛い案山子、

それぞれ工夫を凝らしたモノばかりで見る者の目を楽しませてくれる作品群。

私が画像に収めたモノ以外にもまだたくさんあるので是非ご覧いただきたい。

よ~し、次は「志賀の七不思議」探索だぁ~~!

 

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2010年9月14日 (火)

雨のち曇天/間一髪ポタ

今朝はAM5時に起床。

実は麺通団(東)自転車部:ナベちゃんとAM6時待ち合わせで、

「舞鶴:菅坂峠~綾部:上林」の40km程度の朝飯前ポタをしようと

約束していたので、珍しくおじいちゃん並みの早起きをしたわけだが、

外を覗いてみると・・・雨・・・しかも、どしゃぶり系・・・。

残念ながら中止ということで、フテくされて2度寝していたのだが、

夢の世界から戻ってみると、雨が止んで太陽も少し顔を覗かせている!

よ~し、それならということで単独ではあるが、いつものコースを一走りする事に。

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 ↑ ウエット路面ではあるが逆に涼しくてイイ

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 ↑ いつもの夜間訓練ルートの丘を越え

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 ↑ すっかりドライになった峠を越え、汗を掻き掻き走っていると・・・

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 ↑ 天候悪化! 前方の綾部一高い山:弥仙山も雲の中

 

自宅に辿り着いた瞬間・・・

ザァァァァァーーーーーーーーーーー 

まさに間一髪であった。 

 

2010年9月13日 (月)

自転車とPSP

里山サイクリングまで、あと10日。

文字通りのサイクリングイベントであり、速さを競ったり、

耐久力を競うものではないが、今回のコースにはしっかりと峠越えも含まれてるし、

あまりに無様な走りも出来ないということで、

ここのところ昼夜を問わず走り込みを実施している我が麺通団(東)自転車部。

ま、走り込みと言うと聞こえはイイが実際は適当にハァハァぜぇぜぇして、

走行後は団員宅でPSP「メタルギアソリッド」に興じているだけだが・・・。

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 ↑ いくつかの坂を越え

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 ↑ いつもの所で小休止

 

皆で走ると楽しいので良し。

さぁ、当日大会終了後は何処へメシ行こうかな??

 

2010年9月11日 (土)

里山ぷち試走サイクリング

「2010 里山サイクリング IN 綾部」 開催日が近付いて来た今日この頃、

ちょっくら里山コース周辺を走ろうと思い立ち、舞鶴:菅坂峠経由で

里山サイクリングが開催される上林地区をブラリと走って来た。

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 ↑ 出発はいつもの綾部市総合体育館前から

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 ↑ 国道27号線を舞鶴方面へ向けて走る

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 ↑ 舞鶴市に入り、菅坂峠を目指す

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 ↑ いよいよマウンテン区間突入!

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 ↑ エッチラ・オッチラ登り切り、とりあえず舞鶴側の頂上

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 ↑ さらに綾部:上林方面へと登り、登頂成功で一服

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 ↑ 上林名物?のモンキー発見! 

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 ↑ 里まで下りてきた所で看板発見

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 ↑ 幟もセット済み・・・気分が高まりますな~~

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 ↑ 里山では稲刈りシーズン真っ盛り

 

上林地区を走ってみると、もうすでに案内看板や幟がセットされていて、

お祭りムード満点! 

どうか当日は晴れますように・・・。

 

※「2007 里山サイクリング IN 綾部」参加レポート

※「2009 里山サイクリング IN 綾部」参加レポート

 

2010年9月 9日 (木)

2010里山前ポタ

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 ↑ 麺通団(東)自転車部なべちゃん宅の GHISALLO

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「2010 里山サイクリング IN 綾部」 参加に向けて

調整に余念がない我ら麺通団(東)自転車部。

頭の中にあるのはゴール後のグルメか、はたまた温泉か!?

 

※「2007里山サイクリング IN 綾部」参加レポート

※「2009里山サイクリング IN 綾部」参加レポート 

 

2010年9月 7日 (火)

麺通団(東)増谷自転車さんへ

麺通団(東)・・・

当ブログに再三再四登場する、地元消防団内有志で結成されたグルメ探求集団。

美味いモノがあると聞けば長距離移動もなんのその!

お好み焼きなら広島

うどんなら四国

鯖寿司なら福井

きしめんなら名古屋

中華なら香港

てな具合に、西へ東へ南に北に縦横無尽に喰らい尽しているのだが、

喰らいまくりで気になるのが各団員の健康面ということで、地元開催の

「2007年里山サイクリング IN 綾部」というサイクリングイベント出場を機に、

麺通団(東)内で結成されたのが健康1番自転車部。

結成後の活動は当ブログの過去ログをご覧いただくとして・・・

 

そんな自転車部に今回新たな団員が入部。

地元消防団の可愛い後輩Nくんである。

自宅にはママチャリ以外に無いということで、

いか~ん! それはいか~ん!

とりあえず専門店を視察することに相成った。

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向かった先は、兵庫県三田市にある「増谷自転車」さん。

私がピナレロFP5をお世話になったお店である。

初めて見る専門店、初めて見る高級バイクに目が点のN氏。

ヨダレが落ちそうな勢いで、あんぐり口を開けながら店内を

物色する彼に「増谷自転車」さんの魔の手が襲いかかる!

 

「ちょっと跨ってみませんか?」

 

数年前見に来ただけの私が、この一言にヤラレ、

帰る時にはしっかりローン用紙を記入していたっけ・・・。

まぁ、Nくんなら大丈夫!

私とは違い、若いにも関わらず真面目でしっかり者だし、

なにより彼の体内には「物欲虫」は巣くってないハズだ。

 

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 ↑ 2010 Cannondale F5

 

試乗から数分後・・・

しっかりと予約を入れるNくんの姿がそこにありましたとさ。

めでたし、めでたし。

 

2010年9月 3日 (金)

北の大地 横断強行ツアー

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 ↑ 「世界遺産」が 観たいな・・・

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 ↑ 思い立ったが吉日・・・飛行機に飛び乗り!

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 ↑ 降り立った所は北の大地「北海道」  目指すは知床!

                                                          

世界遺産:知床半島・・・「知床五湖」が観てみたいな~~。

ある日突然そう思った私・・・そこから先の行動は早かった。

休暇を捻り出し、飛行機の手配、宿の手配、その他諸々・・・。

普通旅に出る場合、あらかじめ入念に下調べをし、予定を組み、日程を調整、

余裕を持って予約を取るのだが、今回衝動的に旅に出ることを決意した為、

余裕が無い! 全く無い! 金輪際無い!

                                                              

「知床半島」を観光する場合、ご近所の網走にある女満別空港を発着点とし、

観光プランを立てるのがベストなのだろうが、なにせ今回は突然決めた旅の為、

自分の思うようなチケットも取れず、結局千歳空港発着ということになった。

千歳から知床だと500kmくらい??

移動だけでかなりの時間を費やしてしまう距離ではあるが、

なぜか私、北海道を走りまくりたかった・・・

思いっ切り横断したかった・・・

初日のルートは以下の予定↓

                                                            

伊丹空港8:20発 ― 千歳空港10:10着 ― レンタカー配車 ― 

千歳I.C11:00 ― 道央道 ― 比布北I.C13:00 ― 国道39号線 ―

層雲峡観光 ― ホテル19:00着

                                                            

ほぼ走りっぱなしだが・・・ ・・・

そんなわけで今、「北海道横断ツアー」の幕が開けた!

                                                         

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 ↑ 今回の行程(イメージ図)                                                

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 ↑ 3日間走りまくってくれた移動母艦:レンタカーのステップワゴン

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 ↑ 道央道:輪厚PAで小休止(北海道なのに北広島市とはこれ如何に?)

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 ↑ 輪厚PA限定 「たっぷり粒あんぱん」  今回の北海道上陸初グルメ!

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 ↑ 喰ったら走る!

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 ↑ 比布大雪PAで小休止  この先で道央道から別の道へ

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 ↑ 目の前に見えるのが「大雪山」

                                                          

伊丹空港を出発し、2時間弱の空の旅。

実は私、「高所恐怖症」の「閉所恐怖症」・・・(汗)

小学校6年間、通知表には「落ち着きが無い」と書かれ続けた実績を持つ男。

そんな私がエコノミーシートでじっと出来るハズもなく、

一時はどうなるかと思ったが、幸いにも機内放送で「落語」をやっていたので

気を紛らわすことが出来、九死に一生を得た(笑)。

                                                         

千歳空港からはレンタカーに乗り、道央自動車道で

初日の宿のある網走を目指す。 移動距離は500kmくらいか。

しっかし、目の前に開ける景色のスケールがとてつもなくデカイ!

さすがは北海道デッカイどう(死語?)                                            

道央自動車道からは国道39号線で網走を目指す予定だったが、

層雲峡観光はパスし、少しでも早くホテルに着きゆっくりしようということで、

旭川紋別自動車道~上越白滝道路~白滝丸瀬布道路で終点まで行くことに・・・。

                                                          

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 ↑ 自動車道を降り国道333号線へ  「道の駅まるせっぷ」で休憩

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 ↑ 北海道上陸第2弾グルメ

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 ↑ 道路幅を示す「矢印標識?」の設置が続く道路・・・雪深い地域ならでは

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 ↑ 走ること6時間・・・今宵の宿「かに本陣 友愛荘」着

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 ↑ かに! カニ! 蟹三昧!

                                                          

長距離移動の疲れを温泉とカニで癒し?初日の夜は更けていくのであった。

そして2日目。

待望の知床観光へ出発!

                                                          

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 ↑ 人生初:オホーツク海

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 ↑ とにかく信号も交差点も無い道がひたすら続く!

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 ↑ 雄大な景色を楽しみながらの移動

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 ↑ 国道334号線沿いにあるのが観光スポット「オシンコシンの滝」

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 ↑ 迫力満点

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 ↑ この日は落石のため近寄ることが出来ず・・・残念!

                                                          

※オシンコシンの滝

北海道斜里郡斜里町のチャラッセナイ川の河口付近にある滝。

「日本滝百選」にも選ばれている。

落差80m 幅30m

                                                                

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 ↑ つづいて訪れたのは知床半島 斜里町「ウトロ港」

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 ↑ 知床半島クルージングを楽しむことに

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 ↑ 早速乗り込み出港!

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 ↑ オロンコ岩

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 ↑ ゴジラ岩(こちらからの角度だとゴジラではなく、亀に見える?)

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大型船おーろら号でのクルージング・・・

今回は硫黄山航路(所要時間約1時間半)をチョイス。

入場制限が多く、陸路からは立ち入れない知床岬西岸を

海路からじっくり楽しませていただいた。

                                                            

※知床観光船おーろら道東観光開発㈱ TEL0152-24-3060

  硫黄岬山航路 ¥3,100  知床岬航路 ¥6,500

                                                           

さて、クルージングを楽しんだ後は今旅のメイン「知床五湖」へGO!

                                                          

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 ↑ 「プユニ岬」・・・先程のウトロ港を一望

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 ↑ キツネ出現

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 ↑ 道路の至る所に、フツ~に野生動物が出没

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 ↑ そして待望の「知床五湖」到着!

                                                         

知床五湖・・・

知床連山を背に原生林に抱かれた五つの湖はアイヌの伝説で

「神様が五本の指をついて出来た」という神秘の水辺。

一湖から五湖までを一周出来る約3キロの探勝路があり、

1時間半ほどで全て回ることが出来る。

周辺は頻繁にクマが出没することがあるため、コースが閉鎖されることもあり。

ただし、今春からクマ出没時でも歩ける高架木道が一湖まで

設置されているので安心して散策を楽しむことが出来る。

                                                           

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 ↑ 残念ながら今回は1湖&2湖のみの散策と相成った

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 ↑ いざ出発

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 ↑ 一湖到着

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 ↑ 向こうに見えるのが高架木道

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 ↑ 植生保護のための立ち入り禁止区域もあり

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 ↑ 一湖から歩くこと数分、二湖到着

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 ↑ 二湖より先は立入禁止ということで引き返す

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 ↑ さぁ、いよいよ私的メインディッシュ「高架木道」へ突入

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 ↑ ずんずん進むと前方にはオホーツク海

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 ↑ 振り返ると知床連山

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 ↑ ビューティホー! この景色に出逢うため、私は北海道に来た!

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 ↑ クマ除けの電気柵設置

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 ↑ 展望台にて記念撮影

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 ↑ こちらは一湖

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 ↑ 湖畔には鹿の姿が・・・

                                                          

今回コースがクローズされていたので一湖、二湖しか回ることが

出来なかったが、念願の高架木道を渡ることが出来ご満悦の私。

今回の旅の目的は、ここの景色と出逢うためと言っても過言ではなく、

想像以上に素晴らしいものであった。

ま、当たり前やわね・・・世界遺産だもの!

                                                             

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 ↑ 知床五湖を後にし・・・

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 ↑ 次に向かった所は・・・

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 ↑ 「標高738m 知床峠」  目の前に見えるのは羅臼岳

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 ↑ 知床連山を越える峠であり「知床八景」に選ばれているそうな

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 ↑ 楽しい観光タイムはあっという間に終了・・・2日目の宿に到着

                                                          

2日目も朝から走りまくり、ドライブ&観光を堪能。

おかげさまで知床半島は素晴らしかった・・・。

さぁ、最終日はこれまた長距離移動だぞっと。

                                                            

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 ↑ 最終日・・・千歳目指し出発だ! 今日も走るぞ500km!

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 ↑ 帰りの自動車道も快調に移動

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 ↑ P.Aで小休止・・・ナビ的にはこの辺まで帰って来たぞっと

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 ↑ 無事フライト時間にも間に合い、帰路へ

                                                           

そんなわけで、強行スケジュールの「北海道横断の旅」 無事終了。

総移動距離は1000kmだった・・・。

そんな走りまくった今回の旅で気付いた点といえば・・・

                                                                 

●高速道&一般道のアベレージスピードがやたらと速い(道まっすぐやもんね)

●ということで、思いのほか早く目的地に到着する(法定速度を守りましょう)

●とにかく信号が少ない(交差点が無い)

●ルートによっては自販機やお店が見当たらず、自転車旅行は補給に要注意

●今度は自転車でも走ってみたいが、真っすぐ過ぎる道は心が折れそう

●予想以上に暑い! ・・・気温は28℃程度だったが日差しが強い!

●空港やサービスエリア、ホテルのトイレや洗面所の水がやたらと冷たい!

●蕎麦のダシは黒かった

                                                        

そんなわけで、何だかよく分からない感想を羅列してしまったが、

1つ確実に言えることは「知床」は素晴らしい!ということである。

ありがとう北海道!

また逢う日まで、ごきげんよう!

                                                                                                                   

オマケ・・

疲れを癒すご当地モノ

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 ↑ 「世界遺産 知床果汁 こけもも」

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 ↑ オホーツク海洋深層水使用「知床ビール」

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 ↑ 北海道でしか見た事のないコンビニにあった地元メーカーの珈琲

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 ↑ 「知床の塩 アイスクリーム」

そんなわけで、今回の「北海道横断旅行」レポートはおしまいっ!

次は稚内方面へ行きたいな・・・。

                                                                    

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