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2012年10月31日 (水)

UCC 最速の翼コレクション

さぁ、やってまいりました「食玩日記」。 本日はコチラ↓

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 ↑ UCC 航空ファン監修 日米共演!最速の翼コレクション 全8種

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 ↑ 組み立て式になっております・・・この状態はまさにウルトラホーク号状態?

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 ↑ 完成~! ちなみに全長約80mm

 

今回GETしたのはアメリカのF16戦闘機。

映画なんかでもよく出てくるメジャーな機体。

さすが「航空ファン」監修ということで、なかなかエエ出来ですな~。

しかし・・・

スポーツカーやら、戦闘機やら、男の子心をくすぐられまくる私であった

 

【アメリカ F-16】

世界26ヶ国の空軍で使われているロッキード・マーチンF-16ファイティングファルコン。

最高速度はマッハ2。

【航空ファン】

創刊1952年。航空史を彩った名機から最新鋭機の情報まで、世界の航空機と

航空界を紹介する専門誌。

                                                                   

2012年10月30日 (火)

山吹MTBチャレンジフェスタ エントリー完了の巻

Ide


Yama 

 

○イベント名

第19回山吹MTBチャレンジフェスタ

○開催場所

京都府綴喜郡井手町

○開催日

11月23日(金・祝)

 

前回、弊ブログでもご紹介した「第19回山吹MTBチャレンジフェスタ」。

京都府綴喜郡井手町中東部の山間部約21kmの距離を走りながら、

ダイナミックな自然を楽しみ、MTBフリークの交流を図るのが目的の催し。

アットホームな雰囲気の中、ユルユルと楽しむサイクリングは勿論、

大会オリジナルの山吹MTB弁当やお楽しみ抽選会が大好評とのこと。

同じ京都府に住みながら、井手町はまだ未訪の地でもあり、

こんな楽しそうなイベントには是非参加せねば!

・・・ということで、遅ればせながら本日受付をさせていただいた。

当日は、ブログ繋がりでお世話になっている方々も参加されるとのことで、

今から非常に楽しみである

                                                             
                                                                            

                                                                
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 ↑ 山吹MTBフェスタには17年物のサイクルワールド号か・・・

Ninerlogo_3
 ↑ はたまた、NEWマシンの投入なるか!?
                                                                  
                                                                       

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2012年10月29日 (月)

ダンタクマのMTBライディング入門

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BiCYCLE CLUB HOW TO SERIES21

ダンタクマのMTBライディング入門 1200円+税 枻出版

 

MTBメンテ本につづき、今度はライディング入門なるモノを入手。

ナニナニ・・・

MTBライディング5つの要素とな・・・

 

○MTBは “グリップスポーツ”である

○MTBとは “横乗り系” のスポーツだ

○その先を見る “目線” で走りが決まる

○操るべきはバイクではなく “軸” である

○今とこれからを “意識” でつなげる

 

う~む、何だかよく分からないが、理解出来るよう熟読してみるとしよう

 

2012年10月28日 (日)

MTBメンテナンス 完全版

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BiCYCLE CLUB HOW TO SERIES22

MTBメンテナンス完全版 1200円+税 枻出版

 

ニューMTB降臨を今か今かと待つ間、関係するパーツその他が

どんどん揃ってきた今日この頃・・・。

今回の “ブツ” はメンテナンス本。

今宵はメンテ本片手に読書の秋と洒落込むとしよう・・・
                                                                        

2012年10月27日 (土)

天高く人馬一体なる秋

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 ↑ 今回やって来たのはコチラ・・・

Rs2
 ↑ 京滋マツダ舞鶴店さん

Rs1
 ↑ お久しぶりぶりのエンジンオイル交換

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 ↑ オイル交換でリフレッシュ! ちょいとひとっ走り

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 ↑ ワインディングを快走 人馬一体を楽しむ

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絶好のオープン日和。

本格的に秋の趣となった里山を走る。

「天高く風爽やかなる秋」

気持ち良ろしおすな~~

 

2012年10月26日 (金)

エリート ファイバーグラス ボトルケージ

どこまでいくんだ 「物欲日記」

トピーク ハイブリッドロケット MT

ParkTool ホームリペアスタンド(PCS-9)

SHIMANO XTR PD-M980ペダル

CAMELBAK M.U.L.E

TOPEAK SmartGauge D2

ERGON HX2 フルフィンガーグローブ

NOTUBES TIRE SELANT & ParkTool TB-2

・・・につづく、「マウンテンバイク新調記念」 物欲大解放小物編はコチラ↓


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 ↑ Elite Sior Fibreglass Bottle Cage

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 ↑ 体重測定・・・ちょっと重めの34.1g

 

絶好調物欲日記・・・今回はニューMTB用のボトルケージ。

自他共に認める?カーボンマニアの私にしては珍しくカーボン製ではなく、

グラスファイバー製のモノをチョイス。

まぁ、安かったもので・・・(550mlのボトルが付属して¥590くらい)。

カーボン製はまた次回ということで・・・

まだ買うんかいっ!

という声が聞こえてきたところで今回はおしまいっ!
                                                                                
                                                                    

2012年10月25日 (木)

GM名車プルバックカー FIRE ORIGINAL COLLECTION

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 ↑ GM名車プルバックカー FIRE ORIGINAL COLLECTION 全6種

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 ↑ #05 1968 Chevrolet Camaro 

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はい、はい。

相変わらず やってしまいました。

毎回毎回オマケ付戦略の絶好のカモ状態の私

今回は缶コーヒーKIRIN FIREのキャンペーン。

「GM名車プルバックカー FIRE ORIGINAL COLLECTION」 ということで、

アメリカの自動車ビッグ3の1つ、ゼネラルモーターズの名車全6種が付属。

今回GETしたのは「Chevrolet Camaro」。

1968年式ということで、まさに私と同級生。

古き良きアメリカ・・・アメリカンドリームに夢馳せながら?今宵は一杯

ま、今回もコーヒーですが・・・。

 

2012年10月24日 (水)

FFWD F6R 走行インプレ追記の巻

F6r4

さて、当ブログには「検索フレーズランキング」と「人気記事ランキング」なるものを

↙画面左サイドに張り付けているのだが、その両方に必ずランクインしているのが、

ロードバイク用のカーボンディープホイール「FFWD F6R」に関するもの。

 

本日10/24時点で・・・

検索フレーズランキング2位に「ffwd f6r」

人気記事ランキングでは・・・

3位に「FFWD F6R DT Swiss 240Sハブのメンテナンスの巻

4位に「FFWD F6R 初走行インプレッション

5位に「FFWD F6Rに初めてのチューブラータイヤ装着編

といった具合で、皆さんの「FFWD F6R」への関心の高さが伺える。

 

昨年12月に装着して以来、メインのホイールとして履きまくっているF6R。

サイクルイベントではこれまでに以下のイベントにて使用。

 4月「メディオフォンド雲海ステージ」  岡山

 5月「若狭路センチュリーライド2012」 福井

 8月「京都美山サイクルグリーンツアー」 京都

 9月「山陰海岸ジオパーク コウノトリチャレンジライド in 但馬」 兵庫

 9月「2012 里山サイクリング in 綾部」 京都

10月「2012淡路島ロングライド150」 兵庫

 

しかしながら、イベント専用・・・俗に言う決戦用的な使い方をしているわけではなく、

ブログをご覧いただいた通り、平気で近所のポタリングにも使用しているわけで、

まさに普段履きとしてF6Rには日々活躍してもらっているという状況である。

そんな中、あらためて走行インプレッションを追記↓

 

【FFWD F6R 走行インプレッション 一口メモ】

・ホイール FFWD F6R 240S

・タイヤ   Vittoria Open Corsa Evo CX II

 

●漕ぎ出し

  やはり軽い。手持ちのレーシングZEROと比べても遜色なし。

  (前後全備重量 ZERO 2223g F6R 2023g)

  ストップ&ゴーが続くような状況下でも苦にならず、スグに巡航速度まで

  戻せてしまう。

●加速

  30km/h程度で巡航中からの再加速 → もっさりとした加速ではなく、

  シッティングでもダンシングでも弾けたような加速が可能。

  反応が良く、ぐんぐんスピードが乗る。

●巡航性能

  スピード維持が楽。

  ただし、外周部の重さで慣性モーメントが効いてスピード維持をしているという

  感覚ではなく(いわゆるジャイロ効果)、やはり空域抵抗の少なさからくるものと、

  いった感じ。

  また、平坦路を走っていても多少のアップダウン、加減速はあるものだが、

  重量が軽いので巡航速度が一時的に落ちてもスグに戻せるという点で、

  スピードの維持が楽である。

●登り

  何と言っても重量が軽いので、長いヒルクライムでも問題なし。

  ダンシングでバイクを左右に振った際の感覚は、ロープロファイルに比べて、

  癖があるのかと思っていたが、特に変な癖は感じず。

●下り

  とにかく進む!

  前走者(ロープロファイルホイール装着車)がペダルを踏み、

  コチラがペダルを踏んでいない状況でも、ガンガン追いついて、

  ガンガン抜いていける。 ※勿論スリップには入らず

  F6Rを履いて1番感じられるのが下りでのスピードの乗りの良さ。

●耐久性

  カーボンリムホイールを導入するにあたり、最も心配していたのが耐久性。

  段差を越えるときに気を付けないと衝撃で割れるとか・・・

  長い下りでブレーキを当てたまま下ると熱で割れるとか・・・

  購入前、ネットで色々と怖いご意見を拝見していたのだが、

  現在のところ全く問題なし。

  サーキットのような均一な路面ではなく、歩道などの段差あり、

  アスファルトなどの継ぎ目あり、グレーチングあり、砂利あり・・・etc

  国道、府道、市道、農道?まで、普段使いをしているということで、

  色んな路面を走ってきたが、おかげさまで無事。

  ちなみにパンクも無し。

●ブレーキ

  私にとって良いことづくしのF6Rだが、唯一慣れないのがブレーキ。

  アルミリムと比べ、どうも初期のタッチというか、制動具合が慣れない。

  感覚的なことなので言葉にするのは難しいのだが・・・

  ブレーキレバーを握り、シューがリムに当たった時点を1として、

  フルブレーキ時を10とすると、6~10の制動力やタッチフィールは

  まぁ、良いのだが、1~5までのタッチフィールと制動力が頼りない感じ。

  もう少しカッチリして欲しいのよね~。

  ブレーキシューを各種使ってみたり、シューの取り付け角度を変更したり、

  色々と試してみるのだが、イマイチしっくり来ない。

  ただ、制動力が弱いという事ではなく、あくまで私個人の好みの問題ということで、

  この辺は今後も試行錯誤していきたい。

●総評

  カーボンディープリムホイール&チューブラータイヤ・・・普段使い問題なし!

  とにかく見た目がカッコイイのだから全て許せる!

  ということで・・・

  最後の最後でまさかの見た目重視発言をしたところでインプレおしまいっ!

 

※今回の一口メモはあくまでも私見でございます。
  全く違った印象をお持ちのユーザー様もいらっしゃるかもしれません。
  悪しからずご了承ください。

 

オマケ画像:ラブリーなF6Rちゃん

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2012年10月23日 (火)

NOTUBES と ParkTool でパンク対策の巻

絶好調 「物欲日記」

トピーク ハイブリッドロケット MT

ParkTool ホームリペアスタンド(PCS-9)

SHIMANO XTR PD-M980ペダル

CAMELBAK M.U.L.E

TOPEAK SmartGauge D2

ERGON HX2 フルフィンガーグローブ

・・・につづく、「マウンテンバイク新調記念」 物欲大解放小物編はコチラ↓

 

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 ↑ NOTUBES TIRE SELANT

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 ↑ ParkTool  TB-2(タイヤブート)
                                                                   

 

「NOTUBES TIRE SELANT」・・・言わずと知れたパンク予防のシーラント剤。

今月末納車予定のニューMTBのタイヤはチューブレス仕様にするべく、

NOTUBESの徳用?シーラント剤をGET。

ちなみに・・・

ピナレロFP5に絶賛使用中のFFWD F6R&Vittoria Open Corsa Evo CX IIには、

同じNOTUBESの小さいサイズ(59㎖)のモノを携行してたりなんかする。

※詳しくはコチラ「NOTUBES と effetto mariposo チューブラーパンク対策」 

 

そして、もう1つのパンク対策がParkToolのタイヤブート。

これはパンク対策というより、パンクして穴の開いたタイヤを塞ぐ為のモノ。

まさに「事後処理用」ということで、使うことがないよう祈るばかりである。

 

さぁ、さぁ、どんどん周辺パーツが揃ってきている状況・・・あとは本体!

                                                                             
                                                                 

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2012年10月22日 (月)

秋の空、コスモスとロードスター

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 ↑ 秋晴れの中、ちょいと近所を一回り

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 ↑ コスモス畑で小休止

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 ↑ ロードスターと秋桜

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 ↑ ロードスターと秋の高い空
                                                                     
                                                                    

 

「天高く馬肥ゆる秋」

秋空の下、ロードスターにてちょいと近所を一回り。

心地の良い風、木々のざわめき、咲き誇るコスモス、

そして、澄んだ空気に乾いたエクゾーストノート。

五感全てを使い、オープンドライブを楽しむ。

おっと、「馬肥ゆる秋」だが食欲はまた次回ということで・・・。

                                                               

2012年10月21日 (日)

ERGON HX2 フルフィンガーグローブ

ハイ、ハイ、今宵もやって来ました 「物欲日記」

トピーク ハイブリッドロケット MT

ParkTool ホームリペアスタンド(PCS-9)

SHIMANO XTR PD-M980ペダル

CAMELBAK M.U.L.E

TOPEAK SmartGauge D2

・・・につづく、「マウンテンバイク新調記念」 物欲大解放第6弾はコチラ↓

 

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 ↑ ERGON HX2 フルフィンガーグローブ

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 ↑ ご参考まで・・・Mでこのサイズ

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 ↑ 体重測定・・・ペアで52g(Mサイズ)

 

【ERGON HX2】

・掌研究を極めたエルゴンが世に問う、XCやレースでの使用を考慮した、
  軽量フルフィンガーグローブ。

・掌部分には薄手のパッドを配し、タイトなフィット感が得られます。

・エルゴンのグリップに最適化されており、グリップと合わせて使用すると、
  さらにその機能性の高さを体感できます。

・甲の部分には通気性の良い素材を採用し、ムレを防ぎます。

・指部分は握った時の形に合わせた立体裁断を採用し、
 縫い目を感じにくいようにステッチ位置が考えられています。

・グローブの型崩れやヨレを防ぐシリコンプリントが施されています。

 

グローブである。

グローブと一口に言っても、各メーカーから相当数リリースされている訳で、

一体全体どれを選んで良いやら、さっぱり分からなかったのだが、

ココは一発、長いモノには巻かれてみようということで、

日本一過酷なMTBレース「SDA王滝」で2012春&秋 W優勝の偉業を成し遂げた

TO​PEA​K-E​RGO​Nレーシングチーム所属のプロライダー:池田 祐樹選手

お薦めしているグローブを今回チョイスしてみた。

実際走行してみないと本当の実力は分からないのだが、

装着してみた感じは・・・なかなか良好である。

さぁ、あとは早くニューMTBが・・・以下割愛

 

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2012年10月20日 (土)

トピーク スマートゲージD2

TOPEAK HybridRocket MT

ParkTool ホームリペアスタンド(PCS-9)

SHIMANO XTR PD-M980ペダル

CAMELBAK M.U.L.E

・・・につづく、「マウンテンバイク新調記念」 物欲解放第5弾はコチラ↓

 

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 ↑ TOPEAK SmartGauge D2

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 ↑ 空気圧測定器である

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 ↑ 各ボタンの役目

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 ↑ スマートヘッド(仏式・米式バルブ対応) 180°回転可能

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 ↑ コチラのバルブセレクターで仏式・米式を切り替える

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 ↑ 空気圧単位はbar

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 ↑ kg/cm²

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 ↑ psi ・・・3つ単位で表示可

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 ↑ 恒例の体重測定は・・・66.4g (カタログ値65g)

 

【TOPEAK SmartGauge D2】

・米式と仏式に対応するスマートヘッド

・最大250psi/17barまで計測可能

・ psi、bar、kg/cm² 対応

・180°回転するボディ

・エンジニアリング プラスチック ボディ

・エアー リリース ボタン付

・モニター用 コイン形 リチウム電池 1個付属(CR2032)

・L102 x W45 x H35mm

 

砂利、岩場、乾いた土、湿った土、濡れた土、アスファルト・・・などなど、

路面変化の大きいフィールドを駆けるマウンテンバイクは、

よりシビアな空気圧管理が必要ということで、今回トピークの測定器を導入。

これで、キチンとタイヤの空気圧を管理しセッティングを出していくとしよう。

う~む、それにしてもニューMTBよ早く来い!

・・・毎回このオチ悪しからず

 

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2012年10月19日 (金)

初めてのハイドレーション 「キャメルバック M.U.L.E」

先日お伝えした通り、念願の淡路島1周=アワイチを達成。

これにて、今シーズンのロードバイクでのサイクルイベントは終了(の予定)。

さぁ、これからは頭の中をマウンテンバイクモードに切り替え!

ニューMTBの到着を今か今かと待ちわびる今日この頃だが、

MTBライド用グッズも順調に集めていたりなんかする。

まさに 「物欲の秋」 全開ということで、今回GETしたのがコチラ↓

 

Dscf4889
 ↑ CAMELBAK M.U.L.E

 

【CAMELBAK M.U.L.E】

○ロングセラーのスタンダードモデル。

  必要最小限の収納を設け、マウンテンバイク仕様として最高のデザイン。

○リザーバー容量 3.0L

○荷室容量 12.5L ※荷室容量はリザーバーを含みません。

○サイズ 432×216×249mm(高さ×幅×奥行き)

 

【キャメルバックの搭載機能】

○インデペンデントサスペンション

  柔軟性のある素材をハーネス取り付け部分に使用し可動性と、

  安定性に優れるショルダーハーネス

○メディアプレイヤー収納可能ポケット付き

  メディアプレイヤーなどを収納できるポケットが装備されています

○ヘルメット取り付け可

  マチ付きのコンプレッションポケットやバックル付きテープが設けられ、

  ヘルメットが取り付けできるようになっています

○工具ポケット付き

  六角レンチなど自転車のメンテナンスに必要な工具を収納しておける

  ポケットが装備されています

 

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 ↑ まずは収納をチェック 矢印のジッパーを開けると・・・

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 ↑ それぞれ仕切られた収納ポケットあり

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 ↑ お次はコチラのジッパーを開けると・・・

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 ↑ 小物の入るポケット

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 ↑ さらにコチラを解除で・・・

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 ↑ マチ付きのかなり大きな収納スペースが現れる

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 ↑ そんでもってコチラのジッパーを開けると・・・

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 ↑ ガバっと御開帳!

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 ↑ 背中面はこんなカンジ

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 ↑ 次世代の背面パネルシステム「AIR DIRECTOR システム」 採用

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【AIR DIRECTOR システム】

○軽量で通気のよいバックパネル

  3Dエアメッシュパッドを使用し、軽量性と通気性を両立

○多方向へ通気を導く

  多方向へ通気するベンチレーション機能を確保

○6つのメッシュパッドで構成された背面パネルは、ライディング時や

  アクティビティ時の姿勢に合わせてアーチ状に曲がるように設計されています

  さらに、そのクッション性により腰への荷重も軽減させます

 

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 ↑ さて、コチラのジッパーを開けると・・・

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 ↑ リザーバー発見!

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 ↑ ハイドレーション=水分補給用リザーバー3.0ℓ

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 ↑ 飲料水や氷を入れやすい、広い給水口

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 ↑ ちなみに直径は・・・約90mm

 

【キャメルバック バックパックの機能】 ※クリックで画像拡大

Cam

 

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 ↑ 恒例の体重測定・・・本体は593g

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 ↑ リザーバーは・・・208g

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 ↑ バックと同時に入手したのがコチラのレインカバー 雨の日も安心

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 ↑ M.U.L.Eに装着したぞの図

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 ↑ 体重測定・・・60g

 

そんなわけで、初めてのハイドレーションバッグ。

ロードとは違い、MTBの場合は基本的に悪路を走るということで、

振動でボトルが吹っ飛ぶ可能性も無きにしも非ず、

また、片手運転しづらいケースもあるということで、

安全確実に給水の出来るハイドレーションバッグの導入と相成った。

これまでロードでは何かを背負って走るということが無かったため、

腰や肩が痛くなりそうだが何事も慣れということで、

これから走行する際は積極的に背負ってみるとしよう。

なにはともあれ・・・ニューMTBちゃんよ早く来い!

                                                                     

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2012年10月17日 (水)

2012淡路島ロングライド150 参加の巻 当日編

2012淡路島ロングライド150

・日時  平成24年10月13日(土) 

・会場  淡路島国営明石海峡公園

・コース 淡路島国営明石海峡公園を発着とする時計回りの150km

 

さてさて、やってまいりました 「2012淡路島ロングライド150」 本番当日。

前夜祭の模様はコチラをご覧いただくとして・・・それでは当日激走編のスタート!

 

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 ↑ 当日はAM3時起床 ~ 5時に発着点:国営明石海峡公園駐車場に集合
    ・・・まだ辺りは真っ暗!

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 ↑ AM5:45からスタート。私は第8組目ということで、前にはズラリと人・人・人

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 ↑ 徐々に明るくなってまいりました

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 ↑ スタートゲートまでは、まだまだ遠い  さすがエントリー2000人

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 ↑ ようやくスタート地点に辿りついたぞっと

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 ↑ そしてスタート! 今アワイチ150kmの幕が開けた!

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  ↑ 基本的に前半は国道28号線を往くルート

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 ↑ 沿道からの声援が嬉しいですな~~

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 ↑ 何やら前方に見えてまいりました

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 ↑ コチラ高さ100mの「世界平和大観音像」でございます

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 ↑ 海岸沿いをゆく

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 ↑ 気持ちヨロシイな~

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 ↑ 快調に走っていると、謎の渋滞につかまる

 
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 ↑ ず~~~っと続く大渋滞・・・実はコレ、信号待ちの行列だった

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 ↑ 数十分?待って、ようやく信号の見える位置に・・・

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 ↑ 徐々に近付いてまいりました

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 ↑ 問題の交差点がコチラ

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 ↑ 私の後ろもこの通り・・・遥か彼方イスカンダルまで続く信号待ち渋滞

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 ↑ 最前列にて信号待ちの図

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 ↑ 長い信号渋滞を耐えたご褒美は審判車の真後ろ・・・ツキイチで楽ちん

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 ↑ 淡路ONOKORO前通過

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 ↑ 右回りにて1周ということで、常に海を左手に眺めながらの走行

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 ↑ 各交差点には警備員、ボランティアスタッフ、警察官の姿が・・・

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 ↑ 順調に走行し、28.5km地点にある第1AS:洲本港エイドステーション到着

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 ↑ 皆さんお外に自転車を停めて建物内のエイドステーションへ

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 ↑ 奥へズンズン入っていくと・・・

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 ↑ ちびっ子からおにぎりを頂戴する

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 ↑ 充実の補給食コーナー・・・そして何よりハートを掴まれたのがコチラ↓

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 ↑ クイーン淡路から手渡しの豚汁 可愛いすぎだぞっと

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 ↑ コチラがラブリーな豚汁・・・大変美味しゅうございました

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 ↑ 皆さん思い思いに休憩中

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 ↑ 洲本港ASからは洲本城が見えておりました

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 ↑ さて、喰ったらスタート

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 ↑ 今回も運良く審判車の後ろで体力温存

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 ↑ 遂に来たマウンテン区間

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 ↑ 登って、上って、昇り倒したら・・・

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 ↑ 癒しの海岸沿いをゆく

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 ↑ またまたマウンテン区間突入

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 ↑ かなり怪しい看板を発見! これはもしや、かの有名な・・・

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 ↑ 「ナゾのパラダイス」を求め登る!

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 ↑ 辛い登りも絶景をみて気分転換

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 ↑ そして遂に到着「ナゾのパラダイス」・・・の入り口! 怪しい!怪しすぎるぞ!

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 ↑ パラダイスはこの先を下った所にあるらしい

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 ↑ パラダイスに行きたい気持ちを抑え込み再スタート

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 ↑ マウンテン区間からシーサイド区間(南淡路水仙ライン)へ

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 ↑ コチラの南淡路水仙ラインは信号もなく交通量も少なく
    海を間近に感じながら走ることが出来るのだが・・・

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 ↑ 「海が近い」 プラス 「波が高い」 イコール・・・

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 ↑ 波しぶきで路面がベチャベチャ

 
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 ↑ 1度頭から波しぶきを被ってしまいました

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 ↑ 波しぶき区間を抜けると、60.8km地点:第2ASの灘エイドステーション到着

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 ↑ コチラのグルメは何かな??

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 ↑ あったか~いソーメンを頂戴する

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 ↑ いただきま~~す

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 ↑ パン&おにぎりも有り

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 ↑ Amin-Value も頂戴する

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 ↑ 喰ったらスタート・・・次なるグルメを目指す

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 ↑ エッチラオッチラ走っていると後ろからお声掛け頂く方が・・・
    「びわ湖一周ロングライド2012」で仲良くさせて頂いた大阪のNさんと再会

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 ↑ NさんはマシンをピナレロPARISにチェンジされての参加
    SKYカラーカッコイイっす

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 ↑ 登り坂はつづく

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 ↑ 声援を受け元気回復

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 ↑ 97.6km地点:第3ASの慶野松原エイドステーションに到着

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 ↑ さぁ、さぁ、グルメ!グルメ!

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 ↑ 特製キャラメルメロンパンを頂戴する

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 ↑ せっかくなんで松原と記念撮影

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 ↑ 喰ったら出発!

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 ↑ 五色浜を横目に走行

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 ↑ 淡路サンセットラインをゆく

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 ↑ 今回、風車をアチラコチラで見かけましたな~

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 ↑ 116.5km地点:第4ASの多賀の浜エイドステーション到着!

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 ↑ さて、さて、コチラのお薦めグルメは何かな??

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 ↑ 淡路島といえばコレ 「玉ねぎスープ」 ・・・美味かった!

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 ↑ エントラントの皆さんも捕食中

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 ↑ 海を眺めながら休憩中

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 ↑ 多賀の浜とFP5

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 ↑ さぁ、残すは40kmちょい! あとはゴールを目指すだけ!

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 ↑ 淡路城前通過

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 ↑ 明石海峡大橋まで戻ってきた~!

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 ↑ 絶好のビューポイントで記念撮影

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 ↑ 正規のルートからチョイと寄り道、「道の駅あわじ」でも記念撮影

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 ↑ いよいよラストスパート

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 ↑ ゴールの国営明石海峡公園が近付いてまいりました

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 ↑ 公園内に戻って来たぞっと

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 ↑ そして今、感動のゴーーール! アワイチ達成

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 ↑ 皆さん休憩中

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 ↑ 完走証を頂戴したら長蛇の列に並ぶ・・・一体何??

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 ↑ クイーン淡路とのツーショット撮影サービスでした 鼻の下伸びすぎ?

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 ↑ ゴール後のご褒美は「ご当地グルメ博」の津山ホルモンうどん

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 ↑ さらば淡路島、ありがとう淡路島、また逢う日まで!

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走った、走った、走り切りました。

齢44にして初めての淡路島1周を走り切らせていただきました。

おかげさまでトラブルもなく、また、パンクの神様の降臨もなく無事走破。

フラットで走りやすく海を肌で感じられる海岸線、スパイスの効いた峠越え、

沿道からの暖かい声援の数々、そして美しいクイーン淡路のお二人・・・

初めてのアワイチを堪能させていただきました

素晴らしいイベントを開催していただいた関係者の皆さんに感謝!!

そして何といっても、沿道で応援してくださった地元の皆様には最大級の感謝を!

これにて 「喰い気と色気」 のアワイチリポートおしまいっ!

 

オマケ画像

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 ↑ 家族へのお土産がコチラ・・・玉ねぎスープと兵庫限定グッズ

                                                                       

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2012年10月15日 (月)

2012淡路島ロングライド150 参加の巻 前夜祭編

3月「びわ湖一周ロングライド2012」 滋賀

4月「メディオフォンド雲海ステージ」  岡山

5月「京北林道サイクリング2012」 京都

5月「若狭路センチュリーライド2012」 福井

8月「京都美山サイクルグリーンツアー」 京都

9月「山陰海岸ジオパーク コウノトリチャレンジライド in 但馬」 兵庫

9月「2012 里山サイクリング in 綾部」 京都
                                                                              
                                                                         
                                                                              

・・・につづく今シーズンのサイクルイベント第8弾!

「2012淡路島ロングライド150」に参加してまいりました!

 

2012淡路島ロングライド150

・日時  平成24年10月13日(土) 

      開場11時~ 受付13時~ 前夜祭15時~

       平成24年10月14日(日) 

      開場4時~ スタート5時45分~ フィニッシュ制限~16:00

・会場  淡路島国営明石海峡公園

・主催  2012 淡路島ロングライド150実行委員会、(財)淡路島くにうみ協会、
            兵庫県、洲本市、南あわじ市、淡路市、スポーツニッポン新聞社ほか)

・コース 淡路島国営明石海峡公園を発着とする時計回りの150km

 

淡路島である。

淡路島といえば、今夏 「淡路島・四国 / グルメ旅」 で上陸させて頂いたばかりで、

私的にはまさにcame back to 淡路島状態。

そんでもって、今回は淡路島の1周である。

琵琶湖1周と並びサイクリストなら誰もが?1度はチャレンジしたい通称:アワイチ。

10年以上前にロードスターのイベント絡みで、1周したことはあるのだが、

自転車では今回が初めて。

では、では、一体どんな「アワイチ」になったのか??

早速リポート開始っ!

 

【2012淡路島ロングライド150 前夜祭編】

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 ↑ 13日(土)お日柄も良く、前日受付に向って京都府綾部市を出発

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 ↑ 明石海峡大橋を渡る!

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 ↑ 淡路SAで小休止 ええ眺めでんな~~

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 ↑ この日はイベントがあったのか、阿波踊りを演じてらっしゃいました

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 ↑ 発着点となる「淡路島国営明石海峡公園」到着!
    ※当日は↑画像の駐車場全てが自転車で埋まる

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 ↑ 駐車場からてくてく歩き、イベント会場へ到着

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 ↑ まずはコチラで受付をしてっと・・・

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 ↑ ゼッケン&参加賞を頂戴する

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 ↑ 参加賞のサコッシュはパールイズミ製??

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 ↑ 前夜祭スタートまで会場をブラブラ・・・皆さんのんびりなさっております

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 ↑ ステージでは前夜祭のリハーサル中

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 ↑ 会場にはメーカーのブースあり

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 ↑ コチラはシマノのブース

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 ↑ サポートカー格好よろしいな~

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 ↑ こちらがスタート地点

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 ↑ そうこうしていると、いよいよ前夜祭のスタート

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 ↑ まずは郷土芸能から・・・

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 ↑ 主催者からのご挨拶、来賓の皆様のご紹介

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 ↑ 安全の為のブリーフィング等が終わったら、お待ちかねの・・・

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 ↑ クイーン淡路の登場!と・・・

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 ↑ 豪華な景品の当たるジャンケン大会のスタート

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 ↑ 壮絶な戦いが繰り広げられております

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 ↑ 結局、何も当たらなかった私はせめて食欲を満たすことに・・・

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 ↑ 参加賞の金券を手に、公園内で開催されている「ご当地グルメ博」へGO!

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 ↑ 私が目を着けたのがコチラ・・・「富士宮やきそば」

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 ↑ めちゃ美味そうだぞっと・・・いただきま~~す

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 ↑ 受付を済ませ、前夜祭を楽しみ、お腹を満たした私は会場を後に・・・
    あとは、風呂入って、晩飯食って(まだ喰う)、寝るだけ!

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 ↑ まずは会場から程近い、立ち寄り湯「美湯 松帆の郷」さんで温泉三昧

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 ↑ 湯ったりした後は今宵の宿?「道の駅あわじ」へ

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 ↑ 「道の駅あわじ」からの素晴らしい眺め

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 ↑ ディナータイム

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 ↑ 翌日に備え、ちょっぴり豪勢なグルメを楽しむ

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 ↑ 飯を喰ったら、あとは寝るだけ! 今宵の宿はコチラ!
    そう! 実は車中泊! ピナレロちゃんと添い寝
                                                                      

 

前夜祭を堪能し、温泉でゆっくりし、グルメに舌鼓・・・

「淡路島ロングライド」前夜を楽しんだ私。

問題は宿・・・

普段から寝つきが悪く、少しでも明るかったり、少しの物音でも目が覚める私

そんな私が初めての車中泊に挑戦

ちなみに・・・コチラの「道の駅あわじ」には同じように車中泊組多数。

同じ境遇の者同士、仲良くお話をさせていただき親交を深めさせて頂きました。

 

んで、肝心の車中泊の結果は・・・全く寝つけませんでした

こんなことで、ロングライド本番は大丈夫なのか

この続きは「本番編」

 

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2012年10月13日 (土)

2012淡路島ロングライド150 へ向け出発!の巻

Awaji


いよいよ明日に迫った「2012淡路島ロングライド150」。

受付は基本前日受付のみなので、まさに本日これから淡路島上陸である。

 

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 ↑ 運動前、運動中、運動後、補給食の用意O.K

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 ↑ 今夜は、車中泊ということで掃除機をかけて・・・

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 ↑ 自転車一式と毛布を積み込み準備完了

 

グルメライドとの呼び声も高い「アワイチ」であるからして、

一体どんな美味しいモノが私を待っているのか??

それでは行ってきま~~す

                                                                     

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2012年10月12日 (金)

SHIMANO XTR PD-M980

MTBを新調すると決めてから、細かい物欲が止まらない今日この頃

ロードレーサーとMTBでは必要なモノも若干変わってきたりするので、

一から必要なモノをあれこれ考えるのは楽しくて楽しくて仕方がない

そんな中、またまた女王陛下の国から贈り物が届いた

 

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 ↑ 誕生日でもないのに届いたプレゼント

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 ↑ XTR・・・さてコレは何でしょう??

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 ↑ シマノ PD-M980ペダル・・・でした

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 ↑ 恒例:体重測定・・・152.6g (片側で)

 

【SHIMANO XTR PD-M980】

・タイプ オフロードレーシング

・材質 アルミ合金

・付属クリート SM-SH51 シングルリリース

・特徴 前モデルから15g軽量化、ペダルとシューズの接触面を3.7倍大きくし、
      ベアリングの幅を広くすることで効率的なペダリングが可能。
      楕円形状の軸ボディ、細く軽量な軸ユニット、後方へオフセットされた
     ビンディングにより泥抜けを改良。

 

今回GETしたのは、今月末納車予定のニューMTB用ペダル。

世界のシマノが誇るオフロード用最高峰コンポXTRのペダルである。

現在の愛機:サイクルワールド号には片面SPD、片面フラットの

シマノ PD-M324を使用しているのだが、今回は両面SPD仕様。

ロード用最高峰のデュラエースもそうだが、やはり頂点に君臨するモノは

独特のオーラがありますな~~。

XTRでも、XTでも、SLXでも、私には違いが分からないのだろうが(?)、

XTRグレードを欲しいのだから仕方がない。

ま、趣味ってそんなもんやね。

 

「深まりゆく物欲の秋」

 

次なるターゲットはなんだ
                                                                    

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2012年10月11日 (木)

ピナレロ ドグマ そのポテンシャルとは!?

PINARELLO DOGMA・・

言わずと知れたピナレロ社のフラッグシップマシン・・・世界の至宝。

「2012 ツール・ド・フランス」を制したのも、DOGMAである。

そんなDOGMAの真のポテンシャル?を楽しむことの出来る動画を発見

これはスゴイです・・・

スゴ過ぎて、もはや「おバカ映像」状態(失礼)。

2012年10月10日 (水)

パークツール ホームリペアスタンド

さて、先日のエントリーでチラ見せしていた「パークツール製」の物体・・・

一体何なのか?? 組み立て完了後の姿がコチラ↓

 

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 ↑ ParkTool ホームリペアスタンド(PCS-9) 正面から見た図

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 ↑ 横から見た図

 

【パークツール 折りたたみ式リペアスタンド】

  ほとんどの自転車に対応するリペアスタンドのスタンダードシリーズ。
  ショップからホームメカニックまでご使用いただけるリペアスタンドです。
  小さく折りたため、クランプの高さや角度が調整可能。
  重心が中央にくる3点支持の足部は高い安定性を確保します。

○クランプ高さ調整範囲:99~145cm

○適応クランプ径:23~76mmφ

○クランプ幅:89mm

○クランプ可動範囲:360°

○クランプ圧調整可能

○折りたたみ時全長:104cm

 

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 ↑ クランプ部(傷がつかないようゴムになっております)

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 ↑ コチラのボルトで整備し易いよう高さ調整可能(99~145cm)

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 ↑ FP5を軽々持ち上げる力持ち

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 ↑ 横から見た図

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 ↑ シートポストをガッチリ挟んでおります

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 ↑ コンパクトになるので収納にも困りません

                                                                  
                                                                                

まぁ、なんだ、整備用のスタンドである。

我が家の自転車整備用スタンドといえば、これまでは・・・

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 ↑ 特製スタンド(キティちゃんブランコ改)

 

特製のキティちゃんスタンドに活躍してもらっていたのだが、

MTBも新調することだし、効率良く整備がしたいと思い今回の導入となった。

MTBの場合、ロードに比べて洗車の頻度も上がるだろうし

これでガッツリ洗ってやるとしよう

とりあえず・・・

ニューMTBちゃん早く来い

 

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2012年10月 9日 (火)

大英帝国からの客人

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 ↑ 007の国から荷物がやって来た

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 ↑ 早速御開帳~!

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 ↑ ParkTool である

 

MTBを新調するにあたり、周辺機器も便乗新調する今日この頃。

前回ご紹介の「TOPEAK HybridRocket MT」 につづく第2弾がコチラ↑

一体何なのか・・・?

答えは明日! 勿体ぶり御免!

 

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2012年10月 3日 (水)

トピーク ハイブリッドロケット MT

次期主力MTBの決定を受けて、周辺機器もニューMTB用に新調することに。

まず第1弾はコチラ↓

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 ↑ TOPEAK HybridRocket MT

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 ↑ ポンプ側の先端

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 ↑ キャップを開けるとポンプヘッドが・・・

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 ↑ ヘッドを引っ張ると、ホースがココまで伸びる(約132mm 仏式使用時)

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 ↑ ポンプの持ち手側にはインフレーター装備

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 ↑ キャップを開けるとボンベ挿入口がコンニチハ

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 ↑ CO2カートリッジをネジ込むと手動ポンプからCO2インフレーターに変身!

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 ↑ フレーム装着用クランプ付属

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 ↑ ポンプ装着の図

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 ↑ クランプにはCO2カートリッジ2本取り付け可

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 ↑ CO2カートリッジ(25g)装着の図

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 ↑ 恒例:体重測定は・・・本体138g

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 ↑ ポンプ本体&フレーム装着用クランプ&カートリッジ(25g)×2で・・・364g

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 ↑ さてここで、手持ちのポンプ比較

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 ↑ ポンピング時

                                                                  

上から・・・

○トピーク ハイブリッドロケット MT 
 全長 205mm ポンピング時 456mm 重量138g

○BENEFIT
 全長230mm ポンピング時 523mm 重量 134.8g

○トピーク マイクロロケットCBマスターブラスター
 全長160mm ポンピング時 256mm 重量 55.0

バルビエリ ナナ 
 全長140mm ポンピング時 207mm 重量 30.0g

 

【トピーク ハイブリッドロケット MT(太径MTB用)】

片方はCO2インフレーター、もう片方はハンドポンプとして米式と仏式に対応する

「スマートヘッド スレッドロック」ヘッドの1台2役ミニポンプ。
                                                                      

・ポンプ側 : 米式と仏式に対応するスマートヘッド スレッドロック

・インフレーター側 : 米式と仏式に対応するヘッド

・ポンプ側 : 最大90psiまで充填可能

・インフレーター側  ロード 700 x 20C : 約9.6bar 充填可能
             MTB  26" x 1.95" : 約2.7bar 充填可能
             29er  29" x 2.10" : 約3.1bar 充填可能

・TOPEAK製 ネジ付 16g CO2カートリッジ対応1本付属

・CNC アルミ シリンダー / プラスチック&クラトン ハンドル

・脱着可能なフレーム装着用クランプ付属
 (TOPEAK製 ネジ付 16g/25g CO2カートリッジ 2個取付可能)

・ダスト キャップ付 (ポンプ側)

・寸法 L205 x W45 x H33mm

・重量 140g

 

まぁ、なんだ、携帯用空気入れである。

今回MTB用ということで太径のものをチョイス。

もしものときはCO2で充填し、細かい空気圧調整やCO2カートリッジを

使い切ってしまった時は手動のポンプとして使用できるという、

まさに「一粒で二度おいしい」 優れモノである。

第一印象はとにかく 「ヘビーデューティ」。

正直デカくて重いのだが、荒野を往くMTBにはこの位のモノが必要であろう。

でも・・・

パンクの神様、どうか降臨しないでね

 

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2012年10月 2日 (火)

速報:MTB次期主力機 決定!

Ninerlogo


本年5月から悩み続けたMTBの次期主力機選びだが、遂に遂に本日決着

いや~~長かった・・・実に長かった・・・

物欲の命ずるまま人生を歩んできた私なので、いつもならここまで時間が

掛かることは無いのだが、今回はとにかく、と~に~か~く悩み倒し

おかげさまで私の中でベストな選択が出来た。

ちなみに納車は今月末?くらいになればイイかな・・・。

さて、問題の車種は・・・それはあとのお楽しみということで

 

2012年10月 1日 (月)

That's Real MTB!

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「That's Real MTB! 2」

contents

・MTBの新潮流“トゥーナイナー”がわかる! 29erのすべて

・これからのMTBシーン ユーロバイクショーで本格デビューした27.5"

・小柄な日本人でも29erに乗れる? 身長&サイズ別インプレッション!

・「26” or 29er」、「ハードテール or フルサス」スタイル別で最適なバイクを探せ!

・29erのバイク特性に合うクランク長&ギヤ比を検証!

・などなど

 

また買ってしまった・・・MTB本。

1冊丸ごと29er特集とも言うべき内容・・・まさに肉(29)祭り

う~~む、読めば読むほど次期主力機選定が悩ましい

                                                                  

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