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2018年10月30日 (火)

第9回 おはたかロードスターミーティング参加!の巻

クルマ好きの間で開催される『おはよう○○』なる早朝型ミーティング。

※○○の中は地名

全国津々浦々、様々な『おはよう○○』が定期的に開催される中、

我が京都府内では無いのが不満の種でございました。

 

んがっ、ついに府内でも昨年12月から開催スタート!

その名も・・・『おはよう高雄パークウェイ  ロードスターミーティング』

略して『おはたか』!

主催は私も所属しているRSオーナーズクラブ「club style」のメンバーということで、

第1回大会には私も嬉々としてお邪魔させていただいたのですが、

※その時の模様はコチラ・・・「第1回 おはたかロードスターミーティング参加!の巻

その後、なんだかんだで予定が全く合わず、参加できない日々・・・。

 

しか~し! 第9回になってようやく予定が合った!

ということで、今回ひっさびさにお邪魔させていただきました。

さぁ、今回は一体どんな素敵なロードスター達に会えたのでしょうか?

早速リポート開始!

 

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会場となる「嵐山高雄パークウエイ 小倉山駐車場」へ行ってみると、

いるわ、いるわ、A~Dまで各世代ロードスターが揃い踏み!

「集まる」ことが主旨のこの会、9時~12時まで写真を撮ったり、

おしゃべりをしたり、皆さん思い思い楽しんでらっしゃいます。

ミーティング時間終了からは有志によるプチツーリングのスタート。

もちろん、私も参加しましたよ。

 

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 ↑ プチツーリングへGO!

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 ↑ まずは嵐山高雄パークウエイを軽く流す

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 ↑ 一旦、料金所で隊列を整えて・・・

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 ↑ 一般道へGO!

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 ↑ 前を見ても・・・

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 ↑ うしろを見てもロードスターだらけ! これぞツーリングの醍醐味!

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 ↑ 退屈なハズの信号待ちでさえ楽しい♪

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 ↑ で、ランチポイントに到着・・・ずらりと並ぶロードスター御一行様

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 ↑ 距離はプチでも台数はプチじゃなかったよhappy01

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 ↑ もちろんココでも大記念撮影タイムのスタート

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ということで、第9回おはたか&プチツーリング楽しませていただきました。

いや~楽しかった♪ 実に楽しかった♪

結果、NA11台、NB8台、NC2台、ND12台、NDRF3台、他車2台という参加台数。

今回もA~Dまで全ての型式が揃ったのが良かった。

世代間で分け隔てなく、仲良く交流できるのがロードスターの良いところですな。

さぁ、次回の「おはたか」は1周年記念ミーティングということで、

さらなる盛り上がりを見せそうですぞ。

まだ未参加の方は是非!

ていうか、京都府北部のロードスター乗りの皆さん、一緒にいきましょう!

 

「おはたか」主催者さまのブログはコチラ↓

http://rs.fps2000.com/ 

                                                               

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2018年10月22日 (月)

秋は爽やかに高原ライドへGO!の巻

何年も何年も前から“計画だけ”はするものの、天候その他で中止がつづき、

縁・運に見放されていたライド・・・それは高原ライド。

 

“爽やかな高原の中を走りたいっ”

 

本当に何年も何年も思い続け、この度ようやく実現の運びに。

その目的地は・・・兵庫県にある某峰。

 

ライド決行日、目覚まし時計の音ではなく、強い雨音で目が覚める。

ざあーーーーーーーーーーー!!!!!!!

マジか!? 今回もダメなのか?

雨雲レーダーを見ると我が綾部市周辺は真っ赤か!

しかしながら目的地周辺は大丈夫そう。

とりあえず行ってみるか・・・

そそくさと荷造りを済ませいざ出発!

さぁ、爽やかな高原ライドは実現できたのでしょうか?

 

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 ↑ 綾部~福知山周辺はこの天気・・・地元ライドなら中止決定やね

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 ↑ 兵庫県某天空の城周辺に来た頃からチラチラと青空が!

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 ↑ 自宅を出てから2時間半、登山口駐車場に到着
    今回ご一緒するのは「The world of Tomoyan~SEASON 3~」のTomoyan氏

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 ↑ さぁ、入山準備をいたしましょう! 
    ん?Tomoyanくん、ザックがパンパンやん! 何が入ってるの?

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 ↑ ぎょっ! 一眼カメラにドローン(画面左上の物)って、撮影器具しかないやん!
    彼の携行品から今回のロケーションの良さが伺えます

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 ↑ それではレッツ登山!

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 ↑ いきなり急傾斜 with 根っこ地獄の洗礼を浴びる(汗)

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 ↑ しかし登ること数十分ですぐにこの景色

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 ↑ うひょー! エエやん、エエやん、ここ!

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 ↑ で、割りとあっさり山頂到着。実はデポ地がかなり高い所なのよね♪

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 ↑ もうここからは大撮影会の開幕!

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 ↑ Tomoyanくんも一眼で撮りまくり!

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 ↑ ドローンでも空撮しまくり

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 ↑ では念願の高原ライド、イッちゃいましょう!

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 ↑ 景色がエエもんだから、走るのもそこそこにスグに撮影会のスタート(笑)

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 ↑ こういう感じ、エエわ~~heart02

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 ↑ わーーーっと走って・・・

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 ↑ すぐに撮影会(笑)

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 ↑ 年賀状に使えそうやなコレ

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 ↑ バンザイ再び! この頃になると完全に青空に♪

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 ↑ もう一丁!

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 ↑ 岩とniner

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 ↑ いやもうホント最高♪

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 ↑ もちろん、高原ラーメンも楽しみましたよ

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 ↑ 「題:はしゃぐ50代」・・・ということで、この日の私の気持ちはこんな感じ

 

数年越しの夢・念願が叶い、ついに高原ライドを実現。

もうね、これね、控えめに言って最高♪

天候も途中からグングン良くなり、青空の下爽やかなライドを楽しめました。

こりゃ、雪が降る前に何とかもう1度行きたいな~。

またぜひみんなで行きましょう!

というところで、今回はおしまいっ!

 

今回のオマケ画像                                                                    

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 ↑ ライドのあとは少し走り「一宮温泉まほろばの湯」へ・・・風呂&メシをいただく

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 ↑ 「奥播磨ふるさと定食」 鹿肉の味噌煮込み&里芋のコロッケ、美味かった♪

 


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2018年10月19日 (金)

ひっさびさのライド! 秋のリス山を満喫!の巻

乗れない、乗れない、乗れてない・・・

いやホントね、今年は全くMTB遊びが出来ておりません。

イカーン!これではイカーーン!ということで、なんとか時間をひねり出し、

ひっさびさにホームトレイル:綾部リス山へ行ってまいりました。

 

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 ↑ 今回のお供は京都府北部悪路研究会(仮称)より・・・
    舞鶴支部:「kazuhiro 自転車生活ブログ」のkazuhiroさん
     宮津支部:「山チャリ MTB日記」のめがねカッパさん

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 ↑ トレイルIN!

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 ↑ さぁ、2時間の押し歩きがんばりましょー!

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 ↑ で、5分後にはこんな感じ・・・ちーーーん

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 ↑ 休憩!休憩! ブランクありまくりのおっさん3人にはキツイ!

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 ↑ お! カッパさん、マシンが新しくなってるじゃないですか!

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 ↑ お、こりゃ今とってもナウいセミファットっちゅう奴ですね

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 ↑ セミといっても結構太いな~~

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 ↑ そうこうしているうちに、いつものランチポイント到着~! 

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 ↑ 待望のメシー♪

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 ↑ みなさんバーナー飯。 やっぱこの時期は温かい飯がイイよね~

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 ↑ 食後はコーヒー・・・超インスタントでも山で飲むと美味い♪

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 ↑ メシの後は・・・いつもの記念撮影をして・・・

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 ↑ それでは本日のメインイベント・・・DHスタート!

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 ↑ 皆さん、ご安全に!

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 ↑ ・・・って、コケとるやないか~い! ギャハハハご無事で何より

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 ↑ 気を取り直してレッツゴー!

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 ↑ キャッホー!

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 ↑ 倒木もなんのその!

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 ↑ 無事下山いたしました

 

ということで、走った、走った、走りましたの綾部リス山YDルート。

いや~楽しかった、実に楽しかった♪

やっぱり山は最高ですな。

今年も残りわずか・・・今からは走りまくりだぞっと!
                                                             


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2018年10月10日 (水)

鳥取で砂まみれ!の巻

先日、うん十年ぶり?に鳥取砂丘にお邪魔してまいりました。

もうかれこれ何年行ってなかったでしょうか・・・

 

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 ↑ そういえば約30年前にセブンで行ったこともあったな~

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 ↑ で、そんな久しぶりの鳥取砂丘は・・・相変わらず砂だらけ!

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 ↑ 歩いても、歩いても、なかなか端に到達しない!

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 ↑ 丘というより、もはや壁!

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↑ ようやく丘の上まで到達・・・海まで行く元気はございませんcoldsweats01

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↑ またアソコまで歩いて帰るのか(汗)

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 ↑ せっかくの砂丘ということでラクダにも乗りましたよ

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 ↑ 今、砂丘付近で最もナウい場所といえばコチラ・・・「鳥取砂丘砂の美術館」

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 ↑ そうココはその名の通り、砂を素材にした彫刻作品を展示する美術館なのです

 

その一部をご紹介・・・

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 ↑ 作品名:ブリッゲン ノルウェー・ベルゲンの旧市街地
    いや~これが砂で出来てるとは・・・素晴らしいですな~

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 ↑ コペンハーゲンの象徴 人魚姫の像

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 ↑ 文学 『マッチ売りの少女』『羊飼い娘と煙突掃除人』 ハンス・アンデルセン

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 ↑ 冬のスポーツ

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 ↑ 北欧の児童文学 『人魚姫』 ハンス・アンデルセン

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 ↑ 北欧神話

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 ↑ 北欧神話より ニーベルングの伝説(1)アイスランド女王への謁見

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 ↑ 北欧神話より ニーベルングの伝説(3)シグルズのドラゴン退治

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 ↑ 音楽 グリーグと作品 『ペール・ギュント』

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 ↑ 北欧の児童文学 『ニルスの不思議な旅』 セルマ・ラーゲルレーヴ

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 ↑ ドールハウスト北欧家具

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 ↑ トロルと北欧の森

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 ↑ サンタクロース

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 ↑ こんなのまでありました・・・美術 ムンクの『叫び』

 

砂の美術館とは

自然が気の遠くなるような年月を経て作り出した造形美である「烏取砂丘」。

そこに人の力で新たな造形美を創り出し、この地を訪れる人に今までにない感動と

感激を与えたい。そんな思いが現実となり、2006年11月18日に「砂」を素材にした

彫刻作品である「砂像」を展示する「砂の美術館」が開館しました。

砂像彫刻家兼プロデューサーとして国内外で活躍している茶圓勝彦氏が総合プロ

デュースを務め、毎年海外各国から砂像彫刻家を招き、世界最高レベルの砂像を

展示しています。

砂の美術館は、「砂で世界旅行」を基本コンセプトとし、毎年テーマを変えて展示を

行なっています。会期が終われば、砂像はもとの砂にかえっていきます。

限られた期間しか存在することができない砂像。その儚くも美しい造形を創り上げる

為に、砂像彫刻家は情熱を注ぎ込みます。 永遠に残らないがゆえの美しさが、砂像

のもつ大きな魅力の一つなのです。 出来上がった作品の精巧さや迫力はもちろんの

こと、決まった場所に限られた期間しか存在できない砂像の持つストーリーを感じな

がら鑑賞すると、より砂像の魅力を感じて頂けると思います。

 

砂像とは

「危うさと刹那さを併せ持った、砂の芸術」

子どもの頃に砂場や砂浜で砂遊びをした経験は誰にもあるはずです。 そんな子ども

から大人まで、誰でも気軽に楽しめ夢中になれる「砂遊び」が砂像制作の原点であり、

現在では世界中で多くの砂像彫刻家が活躍しています。

砂像は水で固めただけの砂の塊を彫る彫刻芸術です。 素材が砂であるため、制作中

から完成後も常に崩れる危険が付きまといます。 素晴らしい芸術作品でありながら、

崩れやすく、その姿を永遠に維持することができない砂像は、その儚さの中に美しさを

秘めているのです。砂という崩れ易い素材に、砂像彫刻家達は果敢に挑んでいきます。

そうして生まれた砂像は、多くの人々に感動と驚きを与え続けています。

※公式H.Pより

 

【鳥取砂丘 砂の美術館】

〒689-0105 鳥取県鳥取市福部町湯山2083-17

TEL:0857-20-2231 / FAX:0857-20-2232

http://www.sand-museum.jp/

 

ということで、行ってまいりました鳥取方面。

砂丘は相変わらず雄大で、砂像は目を見張る緻密さと美しさでございました。

実はファットバイクで砂丘周辺を走るというツアーがあるのですが、

今回は諸事情により、ライドならず・・・

次回・・・!

 

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