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2012年4月22日 (日)

FP5、サイクルワールド、FDB166 体重測定会

先日ご紹介した「デジタルラゲッジスケール」・・・

早速、愛車達を量ってみる事に。

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 ↑ まずは折り畳み自転車のFDB166から

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 ↑ 付属のストラップを本体に巻き付けて、グイっと持ち上げる

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 ↑ 重量は・・・13.49kg  小さい割に結構重いですな

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 ↑ 夜間ポタから激坂ヒルクライムまでこなすサイクルワールド号は

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 ↑ 16.55kg ・・・やはり重いsweat01

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 ↑ 最も重さの気になるFP5は・・・

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 ↑ 7.39kg  ・・・まぁ、こんなもんなんでしょう

 

各マシンの重量が一目瞭然。

サイクルワールド号が重いのは分っていたが、小柄なFDB166ちゃんが、

結構な重量なのは ちとビックリ。

問題は最も重量が気になるメインマシンのピナレロFP5・・・

元々、ピナレロは上位機種でも軽量化に躍起になっているメーカーではないが、

我がFP5は何とか踏ん張って6kg台に入れてみたいな~。

そのためには財布の軽量化が必須か・・・sweat02

 

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2011年11月 5日 (土)

アルテグラ・ブレーキシュー

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 ↑ BR-6700 ROAD BRAKE SHOE SET

 

先日、ブレーキキャリパーをTEKTRO製に換装した我が愛車シボレーちゃん。

どうせここまで来たなら・・・ということでブレーキシューも交換することに。

用意したブレーキシューはシマノ アルテグラBR-6700。

シボレーちゃんにはオーバースペックという気がしないでもないが・・・

 

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 ↑ 左:TEKTRO 900A装着品  右:BR-6700

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 ↑ ビフォー(TEKTRO 900A純正)

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 ↑ アフター(BR-6700)  

 

さらにブレーキ力UP!

そして何より「見た目」がカッコ良くなりGOOD!(ココ大事)
                                                            

ここのところ物欲の赴くまま、怒涛のパーツ交換を行っているシボレーちゃんだが、

それなら最初から『それなり』のグレードのマシンを買えば良かったじゃん・・・

という声も聞こえてきそうだが、安価なマシンを自分色に染めていくという、

この過程が楽しいわけで・・・

う~~む、まだまだシボレーちゃんイジりもやめられまへんな~。

おわり。

                                                                                                       

2011年11月 3日 (木)

シボレー/テクトロブレーキへ換装の巻

「6速 → 7速化」に成功した我が小さい愛車:シボレーFDB166。

ここまでくると加速度的に「イジりたい病」も進んでくる今日この頃。

残す大物(?)は懸案だったブレーキ。

いくらスピードは出さないつもりでも、フロントブレーキの効きの悪さには

目を見張るものがある。

そこで!

遂にブレーキにも着手する時がやって来た。

 

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 ↑ TEKTRO 900A デュアルピボットブレーキ

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 ↑ 左:TEKTRO 900A  右:純正

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 ↑ 左:TEKTRO 900A  右:純正

 

今回用意したのは「TEKTRO 900A」というブレーキ。

アーチサイズが72mm~92mmまで対応出来るので、

泥除けの装着されたシボレーちゃんにもジャストフィットである。

カラーは純正品との差別化のため、あえてブラックをチョイス。

 

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 ↑ ビフォー(純正)

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 ↑ アフター(TEKTRO 900A)

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 ↑ ビフォー(純正)

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 ↑ アフター(TEKTRO 900A)

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 ↑ ビフォー(純正)

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 ↑ アフター(TEKTRO 900A)

 

加工等一切必要無くボルトオンで装着O.K!

華奢な純正品と比べてみると随分逞しい印象。

ブレーキの操作感もワンランク上のカッチリ感である。

そして何より、見た目が・・・カッコイイ!

ちょっぴり高級感も漂い、シボレーの名に恥じぬ雰囲気である。  

 

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物欲の赴くまま進化を続けるシボレーちゃんの明日はどっちだ!?

 

2011年10月27日 (木)

シボレーFDB166 ・7速化計画

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 ↑ シマノ TOURNEY  SL-RS35-7R シフトレバー

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 ↑ シマノ フリーホイール MF-HG37  13-28T

 

取り出しましたシマノ製パーツ・・・

一体何に使うのか?

何をするつもりなのか?

その答えは・・・って、表題の通りかcoldsweats01

そう、ノーマルでは6速のシボレーちゃんを7速にしてやろうというのだ。

 

安価な折り畳み自転車などは6速仕様、しかも全体的にローギヤードな設定の為、

小径ということもありスピードが出ない・・・「ママチャリに抜かれたsweat01

・・・なんて話もよく聞くわけで、メカいじりの好きなユーザーさん定番の改造が

この7速化なのである。

私の場合、シボレーちゃんにスピードは求めていないのだが、

元々メカいじりが好きな上に、とにかく純正ノーマル状態から手を加えないと、

気が済まないという困った性分のため、今回の7速化実施と相成った。

 

さて、色々と調べを進める内に分ったこと・・・

フリーホイールは「シマノ  MF-HG50-7」という型番のモノが7速化への

定番中の定番のモノとのこと。

トップギヤが11Tということで、現在私のシボレーちゃんの14Tから比べると、

かなりのスピードアップが期待できそうである。

しか~~し!!

残念なことに製造中止のようで、全く手に入らない!

 

う~む、どうしたもんか・・・

調べに調べるうち、見つかったのが↑画像の「MF-HG37」。

トップギヤは13Tと、前述の「MF-HG50」よりもローギヤードにはなるものの、

シボレーちゃん純正「MF-TZ20」よりは1枚分ハイギヤードにすることが出来る。

ギヤ構成は・・・
                                                                      

「MF-HG37」 → 13-15-17-19-21-24-28T

「MF-TZ20」 →   14-16-18-21-24-28T
                                                             

よし決めた! これでいこう!

今まさにシボレーFDB166ちゃん7速化への幕が開けたのであった。

 

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 ↑ 後輪を外すためにまずは・・・黄丸部分のナットを外す

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 ↑ スタンド諸共外しちゃう

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 ↑ リヤブレーキ固定用&ブレーキワイヤー固定用ボルトを外す

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 ↑ 後輪取り外し完了

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 ↑ さて、ここで登場!専用工具 「Lifu Bicycle #09B3(カンパ用)」

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 ↑ ロックリング外し工具をカセットに挿入・・・おもむろに回す!
    なぜかカンパ用でピッタリ合った・・・
    ※錆び錆びのモンキーで失礼っ!

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 ↑ 取り外し完了

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 ↑ 左:純正6速MF-TZ20  右:7速MF-HG37

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 ↑ NEWカセットの取り付け・・・あとは逆の手順で組みつけていく

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 ↑ 「6速→7速」1速分ギヤの厚みが増したことで、 RD固定ボルトが
    トップギヤに干渉するようになるので注意が必要。
    私はとりあえずボルトの長さをカットすることで対応。

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 ↑ お次はシフター・・・純正6速シフターをレンチ(3mm)にて取り外し

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 ↑ シフター&ワイヤーをスルスルと引っこ抜く

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 ↑ 純正6速シフター(SL-RS35)取り外し完了

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 ↑ ワイヤーを通し、7速シフターを組み付けていく 

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 ↑ 7速シフター取り付け完了!

 

7速カセット & 7速シフター取り付け完了。

ここまで来ればゴールは目前。

残すはRディレイラー調整!

7速用Rディレイラーといえば、「RD-TX71、TX51、TX31」等を、

使用するのが定番とのことなのだが、今回これまた全く手に入らなかったため、

とりあえず純正装着の6速用RディレイラーRD-TY18でのセッティングを試みる。

 

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 ↑ Rディレイラーにある調整ネジにてガイドプーリーの可動範囲調整を行う

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 ↑ トップギヤ

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 ↑ ローギヤ

 

調整ネジを時計回りに締め込んでいくと、ガイドプーリーのギア側の

リミットが左へ移動。その逆に調整ネジを反時計回りに緩めていくと、

ギア側のリミットが右へ移動するので、トップ・ローギヤとも

ガイドプーリーとギヤが一直線になるようセッティング。
                                                                

今まで6速分の振り幅しか無かった所に1速分増えたもんだから、

トップ側調整ネジはかなりグリグリと回し可動範囲を広げることに・・・

しかし、6速用Rディレイラーとはいえ、7速分の可動範囲は十分確保出来た。                                                          

                                                                 

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各速ギヤのインデックス調整は↑画像シフトワイヤーのアジャスターにて行う。

変速した際、「ガチャガチャ」 音鳴りしないよう入念に調整を施す。

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 ↑ Rディレイラ―調整の詳細はシマノのホームページをご参照ください

 

そんなわけで、めでたく7速化に成功。

心配された6速用ディレイラー「RD-TY18」での7速の変速具合だが、

現在のところ問題なく変速O.Knote

7速になり、より走りの幅が出たシボレーちゃん。

う~む、楽しい、楽しいぞ、シボレーFDB166!

おわり。

 

2011年10月25日 (火)

KMCミッシングリンク

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 ↑ KMC MissingLink Y-9208 (CL573R/2set)

 

シボレー用スモールパーツ第2弾である。
                                                               

我が小さい愛車:シボレーFDB166に使用されているチェーンは、

てっきりシマノ製(UG-51)のモノばかりと思っていたが確認すると、

「KMC製Z50」が装着されていた。

ということで、ミッシングリンクもKMC製のモノを用意。

これで整備性もバッチリ。

メンテを施したシボレーちゃんで、「行楽の秋」を楽しむとしよう。

 

2011年10月23日 (日)

自転車用スーパーバルブ

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 ↑ 英式バルブ用スーパーバルブ

 

何気に立ち寄った自転車店にて「スーパーバルブ」なるもの発見。

おお、これは我が小さい愛車:シボレーFDB166ちゃんに合うじゃないか。

 

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 ↑ 左:純正装着バルブ  右:スーパーバルブ

 

純正で装着されているバルブは往年のいわゆる「虫ゴム」と呼ばれるモノ。

“びよよん”と伸びたゴムがいかにも「一昔前」という雰囲気だが、

それに比べてスーパーバルブは「近代的」という出で立ちである。

「虫ゴム」タイプに比べ、10倍長持ちということらしいので、

これからシボレーちゃんの縁の下の力持ちということで頑張って頂こう。
                                                            

しかし・・・

大なり小なり「物欲の秋」に限りはありませんな~sweat01

 

2011年10月19日 (水)

WOODMAN シートポストへ換装の巻

折り畳み自転車のシボレーFDB166。

速度だの距離だの、心拍、ケインデンスとは無縁の走りを楽しむ為のマシン。

そのメインテーマは、「THE お気楽」
                                                                

風の吹くまま、気の向くまま、鼻水を垂らす勢いでボケェェェェ~と楽しんでいるのだが、

「お気楽マシン」だからといって「物欲」が発動しない訳ではない。

逆に物欲様は日々、虎視眈々と出番を窺っているのである。

そんな中、今回も物欲様は牙を剥いて襲いかかって来た!

それがコレ↓

 

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 ↑ WOODMAN Post SL Plus  600mm  28.6φ

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 ↑ 純正装着のシートポスト 475mm  28.6φ

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 ↑ 恒例:体重測定の時間  純正ポスト・・・587g

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 ↑ WOODMANポスト・・・362g

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 ↑ 前後ボルトの締め付け具合でサドルの細かい角度調整が可能

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 ↑ ビフォー(純正ポスト装着時)

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 ↑ アフター(WOODMANポスト装着)

 

シートポストである。

純正ポストは寸法が短い為(475mm)、安全ラインを越えて延ばしても、

ポジションがしっくりとこなかったのだが、今回600mmのポストを

使用することによって、理想のポジションを実現することが出来た。

以前、当ブログでシボレーについて・・・
                                                              

“速度や効率と無縁の乗り方をするのにポジションもへったくれもない!”
                                                             

・・・と言い切っていた私だが・・・ ※「天橋立三社参りサイクリング」参照

「女心と秋の物欲」とも言いますように(え?言わない!?)、

一旦暴れ出した「物欲様」を抑え込めるほど私は人間が出来ていないのであるcoldsweats01

ま、とりあえずポジションの件は横に置いておいて・・・

とにかく見た目がカッコ良くなったのが、今回1番の収穫である(結局それ)。

 

2011年10月14日 (金)

シボレー・グリップ交換の巻

購入当初はパーツ交換など全くするつもりの無かったシボレーFDB166。

意に反し? あれよあれよと言う間に交換作業が進んでいく今日この頃coldsweats01

さて今回は・・・

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 ↑ 手前:純正グリップ  奥:BIKE RIBBON Greyscale

 

・・・グリップである。

純正のグリップは薄く、堅く、握りづらいということで今回の交換と相成った。

チョイスしたのはイタリアのプロフェッショナルロードバイクの世界で培われた

確かな品質と、ウイットに富んだコンセプトのプロダクトを展開する

BIKE RIBBONのGREYSCALEという製品。

 

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 ↑ ノーマルグリップを取り外し・・・

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 ↑ GREYSCALEを取り付け

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 ↑ シフターの分は、短くカットして取り付け

 

ソフトな握り心地と確かなグリップ感。

う~む、ますますサイクリングが楽しくなりそうであるhappy01

 

2011年10月 8日 (土)

シボレー・ハンドルバーカットの巻

我が愛車、折り畳み自転車のシボレーFDB166。

THE お気楽」をメインテーマにしていることから、

な~~~んにも手を入れることなく、ただただボケ~~と乗ろうと、

それはもうボケ~~~~~っと乗ろうと思っていたのだが、

自動車だろうが自転車だろうが、ノーマルからイジらないと気が済まないという

生来の困った性格に加え、完全復活を果たした物欲虫様のおかげで、

気が付けば、べダルにサドルと交換してしまった・・・

こう来たら「自転車 三大 “ル”」最後の砦 ハンドルをイジってやるぞ!
                                                                

ということで、今回のターゲットはハンドルにロックオン。

と言っても、ハンドルを交換するというのではなく、                                       
                                                                                                 一体何をするのかと言いますと・・・

ハンドルバーの長さ調整 → ハンドルバーのカットなのであります。
                                                            

用意するモノは・・・

①パイプカッター

  ハンドルバーをカットする際に使用。

  金鋸でも良いのだが、短時間に綺麗に仕事をするなら断然パイプカッター。

  ホームセンター等で入手可。 安いモノなら¥1,000未満のモノもあり。
                                                              

②パーツクリーナー

  グリップを抜き差しする際に使用。

  ただ製品によってはゴムを溶かす成分を含んでいるモノがあるので要注意。
                                                                

③六角レンチ

  ブレーキレバー等を取り外す(位置をズラす)のに使用。
                                                             

④金ヤスリ

  ハンドルバーカット後、切断面のバリ取りに使用。

                                                           

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 ↑ 今回の作業の主役:パイプカッター

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 ↑ まずは・・・グリップとハンドルバーの隙間にパーツクリーナーを吹きつけて

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 ↑ すっぽりとグリップを抜き去る

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 ↑ お次はブレーキレバー  FDB166の場合5mmのレンチを使用

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 ↑ グリップシフター(SL-RS35)は3mmレンチを使用

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 ↑ グリップ、ブレーキレバー、グリップシフターの取り外し完了

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 ↑ 切断したい寸法を測り、マーキングをしてっと・・・

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 ↑ ここでパイプカッターの登場! しっかりとハンドルバーを挟み込み、
   切断位置と刃を合わせたらグルグル廻す!  

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 ↑ 数周廻すと、このように切れ目が入るのでパイプカッターのネジを
   締め込みさらに廻す・・・この作業を繰り返すと・・・

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 ↑ ポッキリ切断完了! 今回は片側2cmずつのカット

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 ↑ 切断面 あとは金ヤスリにてバリ取りをすればO.K

                                                            

ノーマルFDB166の場合、ハンドルバーの寸法は約540mm。

もう少し狭い方が私の好みに合うということで、片側20mmずつカット。

寸法に関しては実走行を重ね、今後煮詰めていくとしよう。

                                                           

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 ↑ カット施工前

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 ↑ カット施行後

                                                        

徐々に私色に染まって来たお気楽マシン「シボレーFDB166」。

次なるターゲットは何処の部位なのか!?

                                                             

2011年10月 4日 (火)

AVENUE expect more サドル

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妻が日頃愛用しているARAYAのMTBである。

15年ほど前、一緒にサイクリングをしようと購入。

近所への用事からエクササイズまで、今も現役で活躍中のマシンである。
                                                                

しかしながら、妻曰く・・・                                                          

「このMTBはお尻が痛くなる」

「痛くて痛くてこのままではお尻が2つに割れてしまう」 とのたまう。

穏やかな夫婦生活を模索する私としては、この言葉は無視出来るものではない。

確かに妻のMTBに純正装着されているサドルは経年劣化も伴いカッチカチ。

レ―パンでも履けば良いのだろうが、ご近所に行くのに毎回レ―パンを履く

主婦というのもいかがなものか・・・。
                                                         

何か代わりに良いサドルは無いものか?

私の「SELLE SMP glider」が現在余っているのだが、

MTB本体より高価なサドルを付けるというのもいただけない・・・。
                                                            

家中物色をする私の目に飛び込んできたのが・・・シボレーちゃん。

そう、私の新しい相棒:折りたたみ自転車シボレーFDB166である。

シボレーに純正装着されているサドル・・・

クッションの権化のような存在で、それはもうフッカフカである。

これなら、このサドルなら、お尻の痛みも軽減されることだろう。
                                                        

シボレーちゃんからサドルを外すとなると、シボレーちゃん用に

新しいサドルを購入するハメになってしまうが、家庭の平和には代えられない。

決して、シボレーちゃんのサドル交換ありきで妻をダシにしているのではない。

そんなわけで、あっさり交換。

MTBへの取り付け画像はカットsmile
                                                         

んで今回シボレーちゃん用に新しくGETしたサドルがコレ↓

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 ↑ AVENUE expect more

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 ↑ 体重測定 AVENUE expect more サドル

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 ↑ シボレーFDB166 純正サドル

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 ↑ 交換前

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 ↑ 交換後

 

今回のサドル選びのポイントは2点

①安価であること

②そこそこスタイリッシュであること

「THE お気楽」がメインテーマである私の折り畳み自転車であるからして、

高価なサドルなんて、以ての外なのだ。
                                                              

んで結果・・・

スタイリッシュという意味からすると、もっともっと薄べったい方が良いのだが、

¥2000弱という価格を考えると合格点である。

 

「深まりゆく物欲の秋」

その魔の手は折り畳み自転車にまで着実に伸びてきている・・・

To be continued

 

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