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2016年6月18日 (土)

e-thirteenのタイヤを装着!の巻

忙しい、忙しい・・・

とにかく忙しい・・・

お山へ行けない日が続くとムクムクの顔を出すのが物欲。

ということで消防団訓練の間隙を縫って、いつもの秘密基地へ行ってまいりました。

 

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 ↑ いつもの秘密基地こと、兵庫県加古川市にある「ProShop YRS」さん

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 ↑ 今回GETしたのがコチラ・・・e-thirteenのタイヤ!

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 ↑ これまで使用していたMAXXIS GRIFFIN(右)との比較

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 ↑ 早速・・・まな板の上の鯉ならぬ、振れ取り台の上のホイール

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 ↑ で、装着完了~! e-thirteenのリムにe-thirteenのタイヤ

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 ↑ エエね~喰いそうでんな~♪

 

自他共に認めるミーハー中年の私が今回チョイスしたタイヤは、

e-thirteenが満を持してリリースしたタイヤシリーズの中のTRSr 650。

柔らかいコンパウンド、ガッチリ喰いそうなパターン、

そして、そして、これまで履いていたGRIFFINと比べると、

1本あたり280gも軽いという重量(カタログ値の比較)・・・sign01shinesign01

こりゃ期待出来まっせ~!

ということで、あとは実走のみ。

公務がひと段落したら走りまくってやるぞと心に誓ったところで、

今回はおしまいっ!

 


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2015年11月21日 (土)

続:イモータン・ジョーに捧ぐ

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「MADMAX怒りのデスロード」 の影響をモロに受け、

先日導入した・・・ギザ バルブキャップ ドクロ なるパーツ。

ウエイトはバルブキャップとしてはスーパーヘビー級の7.6g誇るナイスボディ。

重量なんて度外視!格好だけの為に装着したパーツ・・・とは言うものの、

軽量化も目的としたNEWホイールをGETした今、もう少し軽くならないものか?

いや、まぁ、それなら普通のバルブキャップにしとけって話なんですがcoldsweats01

で!

ちょっぴりダイエットするためにこんなモノを導入↓

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 ↑ Bazooka フレンチバルブアダプター (アルミ製)

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 ↑ この真鍮製のバルブアダプターと取り換えてやろうという魂胆です

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 ↑ 体重測定・・・真鍮製3.3g

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 ↑ アルミ製1.2g  見事2.1gの軽量化に成功!

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 ↑ スカルヘッドに取り付けるとこんなカンジ

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 ↑ で、NEWホイールに取り付け!

 

ここまでしてドクロキャップを着けないといけないのか?

根本的な疑問はさておき・・・

ま、遊び心も必要ということでcoldsweats01

「MADMAX怒りのデスロード」 のように走りまくりまっせ~!

 

V8
                                                              


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2015年11月19日 (木)

e13 リム + Industry Nine ハブ = イカすホイール!

前回不穏すぎるエントリーをアップいたしましたが・・・coldsweats01

ハイ、皆さんお気付きの通り、NEWホイールをGETしちゃいましたsign01

どこのどんなホイール?

ハイ、コレ↓

 

Cimg5016

 

ご存知の方ならリムのロゴを見て “e-thirteenのホイールだね” となるわけですが、

おっとどっこい、ドクターマッコイ!

e-thirteenの完組ホイールでは御座いません。

ProShop YRSのカリスマメカとディスカッションにディスカッションを重ね、

こだわり抜いて組み上げた一品・・・手組ホイールなので御座います。

ではその全貌を公開↓

 

まず目に飛び込んでくるのが “e-thirteen” のロゴということで・・・

Cimg5063
 ↑ ホイールの要・・・リムはe13の高剛性モデルLG1+

 

e-thirteen LG1

DH World Cupで表彰台に導いたリムです。

EXA+アルミニウム混合で、通常のアルミ素材より強い素材となっております。

凹んでも歪まない! 強度の高いリム。チューブレス対応。

material : EXA+ Aluminum
drilling : 32 hole
sizes : 650b
color : blackout
width (ID/OD) : 23 / 29.4mm
weight : 650b: 495g

 

そして、もう1つの要・・・ハブは↓

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 ↑ INDUSTRY NINE!

Cimg5033
 ↑ 最大の特徴は120ノッチのフリーボディー

 

INDUSTRY NINE

INDUSTRY NINE(インダストリーナイン)は、アメリカの航空宇宙産業や

医療機材も手掛ける精密切削会社:Turnamics社の自転車部門として

アメリカの自社工場で製造している Made in USA なブランド。

削り出しの高精度のハブとアルミスポーク、そして独自の構造で

極限まで伝達効率を高めた120ノッチのフリーボディーが最大の特徴といえる

ホイールメーカー。120ノッチで毎3°回転でかかる6爪構造でぺダリングでの

ロスを最小限に食い止めます

 

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 ↑ ディスクローターは軽量、放熱&泥はけ効果の高いASHIMA

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 ↑ フロント203mm リヤ180mmでセット  取り付けボルトはチタンを奢る!

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 ↑ カセットはシマノXTR 11-36T改

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 ↑ 勿論、42Tコグを装着

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 ↑ チューブレスバルブ&ニップルもこだわりのブルーカラーをチョイス!

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 ↑ タイヤは転がりを重視し、MAXXISの2015新作DH用GRIFFINを装着

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 ↑ チューブドのタイヤだが、NOTUBESでチューブレス化

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 ↑ ということで、こだわりの結晶ホイールとなりましたshine

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 ↑ サンクションに履かせると、こんなカンジ

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 ↑ ブルーが眩しいぜ!

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 ↑ ビッグコグもブルーカラーで目立っておりますな~

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 ↑ いや~かっちょイイ! もう鼻血出そうdash  ※自画自賛悪しからず

 

ProShop YRS 手組ホイール ARA! special

リム:e-thirteen LG1+

バルブ:e-thirteen TUBELESS VALVE AL

ハブ:INDUSTRY NINE 120ノッチ

スポーク:akiオリジナル CNスポーク

ニップル:Motocross International オリジナルアルミロングタイプ

カセット:シマノ XTR M980 10Speed 11-36T改

      プラス e-thirteen 42Tコグ、OneUp Components 16Tコグ

ブレーキローター:ASHIMA  F/203mm R/180mm

ローター用ボルト:TIOGA Ti Bolt for Disc Brake Mount BOT00700

タイヤ:F/R MAXXIS GRIFFIN 27.5×2.40(チューブレス仕様)

 

ということで、サンクション用NEWホイールは使用パーツのセレクトから、

カラーチョイスまで、こだわり抜いた一品となったのでありましたshine

乗り手のスキルを考えると完全にオーバースペックですが、

エエもんが欲しいんだから仕方が無い。

機材の絡む趣味とはそういうモンでしょう。

 

で!

肝心の走行性能ですが・・・

実はまだ山へ行っておりませんので分かりませんsweat01

ただ・・・平地をチョロっと乗ったカンジでは、とにかくコギが軽い!軽い!

また、120ノッチということでペダリングに対してタイムラグ無く進む!進む!

勿論120ノッチといえば・・・ラチェット音にシビレル!

まさにヤル気にさせる音・・・必聴でございますear

 

で、やっぱり・・・

何と言っても見た目がカッコイイ!

走行性能とは全く関係ないが、とにかくカッコイイ! これ1番大事。

てなわけで・・・

最初から最後まで小学生レベルの喜びを表現したところで今回はおしまいっ!

 

【告知】

リス山ライドで120ノッチのラチェット音炸裂です!

詳しくはコチラ・・・

11/23 「2015 紅葉狩りトレイルライド IN 綾部 参加者募集!

11/29 「2015 晩秋の里山トレイルライド IN 綾部 参加者大募集!

お初の方も遠慮せずに来てね~!

 


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2015年11月17日 (火)

ProShop YRSで悪巧み!の巻

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 ↑ 兵庫県加古川市 proshop YRS

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 ↑ やってまいりました悪の巣窟happy01

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 ↑ で、まな板の上のサンクション

 

今回の悪巧みは・・・コレ↓

 

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2015年11月15日 (日)

イモータン・ジョーに捧ぐ!

我が家にこんなモノがやって来た↓

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さて、一体これは何でしょう??

ドクロ、スカル、骸骨・・・呼び名は色々あれど、まぁ見たまんまですね。

で、どういう用途に使うのか?

実はコレ、仏式・英式・米式のバルブに使用できるバルブキャップなのである。

真鍮のパーツは仏式・英式→米式に変換するバルブアダプターですな。

                                                               

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 ↑ KCNCアルミバルブキャップ(右)と比べると、このボリューム!

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 ↑ 気になる体重測定・・・KCNCバルブキャップは0.5g

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  ↑ ギザ プロダクツ バルブキャップ ドクロは7.6g  うおー! 重いぜヘビー級!

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 ↑ 内訳は・・・ドクロ単体4.3g

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 ↑ バルブアダプター3.3g

 

で、早速サンクションのホイールに装着してみる↓

                                                                                                                               

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 ↑ おお~! イカす!

 

先日から装備品を軽くする・・・「ウルトラライトMTB登山」などと言っておきながら、

まさかの重量増行為! しかもご法度のホイール外周部!

そして機能的には何の役にも立たないパーツの使用ということで、

ARA!は一体何を考えているのか?とお思いの貴兄もいらっしゃることでしょう。

なぜ私がこんな奇行に走ってしまったのか?

全ての原因はコレ↓

                                                                     

Mad_2
 ↑ MADMAX 怒りのデス・ロード

 

BD/DVD絶賛発売中でございます。

これを観れば皆さんもドクロを飾りたくなる!?

ま、観てない方にはさっぱり分からないお話でした・・・。

 

Mm_3


                                                                          

今回のオマケ画像

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 ↑ RSワタナベにもV8してみたの図

 


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2015年9月25日 (金)

FFWD F6Rのチューブラータイヤ交換!の巻

毎年参加しているサイクルイベント「里山サイクリング in 綾部」を明後日に控え、

1年ぶりに引っ張り出したモノがある。 

それがコレ↓

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 ↑ FFWD F6R & Vittoria Open Corsa Evo CX II

 

我が愛機:ピナレロFP5に履かせているファーストフォワードのF6Rである。

実はコレ、昨年の「里山サイクリング」で起こったパンク事件以来、

丸1年間ほったらかしにしていたのである。

おお、ロード熱の低さよ・・・down

それではいかーん!ということで、パンクしたままのタイヤを交換をすることに・・・。

 

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 ↑ まずは・・・ベリベリと古タイヤを剥がして

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 ↑ 綺麗に拭き拭きしたら・・・

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↑ ここで登場!チューブラータイヤ導入の敷居を下げた功労者:ミヤタの両面テープ

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 ↑ おもむろに貼る!

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 ↑ タイヤをハメて、センター出し、圧着したら完成~!
    ※もう少しだけ丁寧なチューブラータイヤ交換記事はコチラを・・・クリック!

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 ↑ 久々に見るFP5・・・やっぱり超カッコイイぜ! 自画自賛悪しからず

 

ということで、1年ぶりに復活したF6Rちゃん。

ゴメンね、ほったらかしで・・・。

さぁ、これでマシンの準備は万端!

問題は私が久々のロードに乗れるかどうか・・・

上手く変速出来るかな? ブレーキ掛けられるかな?

ま、大会当日はの~んびり気持ち良く走りましょうhappy01                                                             

 

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2015年8月 2日 (日)

GTサンクション、NEWタイヤを履く!の巻

私の新しい相棒:GTサンクション エキスパート。

完成車に付いてくるタイヤはコンチネンタル↓

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 ↑ Continental TRAIL KING 27.5×2.4

 

さらなる激しい走りを想定し、NEWタイヤを導入いたしました。

それがコチラ↓

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 ↑ MAXXIS MINION DHF 27.5×2.5

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 ↑ MAXXIS MINION DHRⅡ 27.5×2.4

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 ↑ 左:DHF  右:DHRⅡ

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 ↑ なんだか、イカつくなりましたね

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 ↑ 装着完了~!

 

定番のマキシス ミニオンDHFとDHRⅡでございます。

1度使ってみたかったのよね。

どんな走りになるのか興味津々!

そんなわけで、8/11,12は『ウイングヒルズ白鳥』に行っちゃいますよ~!

 

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2015年6月 4日 (木)

お洒落の基本はまず足元から2連発!

『お洒落の基本はまず足元から』  なんてことをよく言いますが・・・

その例に倣って私もお洒落をすることに・・・

まず1発目↓

Cimg2927

↑先日ご紹介した「Five Ten Freerider MTB Shoes 2015」。

イイですね~イイですね~ブラック/グレーの色使い。

50前のおっさんが履くには丁度良い渋さ加減。

しかし! 私はタダの50前のおっさんではありません!

落ち着きの無い、ミーハーな50前のおっさんなのであります!

で、こうなりました↓

Cimg3300

ギャッハハハ! ただ靴紐変えただけ! 

なんだかスミマセンcoldsweats01

 

そして2発目↓

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上記画像はNiner号に履かせているフルクラム レッドパワー29er XLのモノ。

バルブキャップが割れているのがお分かりいただけるだろうか。

実はこれ、王滝練の林道走でダウンヒル時前輪からの飛び石が運悪く(良く?)

キャップにジャストミートして割れたものなのだ。

王滝参戦前、ありとあらゆる「王滝ブログ」を拝見させていただいたのだが、

飛び石がキャップに当たり、バルブコアにも損害を与える可能性がある云々・・・

という記事を目にしていたのだが、まさに私にも同じことが起こった格好である。

 

トレイルでは飛び石云々の可能性は低いものの、100%無いとも限らない・・・

そこでNiner号同様、サンクション号にも対策を施すことに。

それがコレ↓

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 ↑ もはや定番アイテム・・・KCNC バルブキャップ(アルミ)

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 ↑ 重量はペアで1.1g

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 ↑ ビフォー

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 ↑ アフター

 

ハイ、これで安心shine

ガレた所でもガンガン下るといたしましょう。

 

ということでお届けしてまいりましたスーパー小ネタ2連発。

これにて、おしまいっ!

                                                                        

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2015年3月 8日 (日)

MAXXISクロスマークにシーラント液補充の巻

私の王滝用決戦ホイール&タイヤといえば・・・

MAVIC クロスマックスSLR29 & マキシス クロスマーク29×2.1 LUST

チューブレスホイール&チューブレスタイヤだからして、このままの組み合わせで

何の問題も無いのだが、予想外のことが起きまくる王滝の対策として、

さらにシーラント剤を追加してパンク予防に努めている。

今回は昨年からほったらかしのシーラント液を交換・補充することに・・・。

 

Cimg1950
 ↑ 最近は決戦してないので出番の少ないMAVIC & MAXXISコンビ

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 ↑ リムからタイヤを外す・・・
    白い液体は昨年から入れっぱなしのNOTUBES。意外と硬化してないですな~

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 ↑ サンゴ礁のようなこの物体こそシーラント液の固まって出来たモノ

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 ↑ タイヤの内・外を綺麗にしたら、一旦ホイールにハメて・・・
    コンプレッサーで一気にビート上げ!

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 ↑ パキパキ音と共に均一に上がったビートの図

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 ↑ ビートが上がったらもう1度エアーを抜き、専用治具にてバルブコアを抜く

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 ↑ バルブコア抜いたぞの図

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 ↑ ここで主役の登場・・・パンク予防の強い味方:NOTUBESタイヤシーラント剤

Cimg1954
 ↑ おもむろに注入! (約60ml)
    あとはバルブコアを装着し、エアーを入れ直したら完成~!

 

ということで、王滝決戦用タイヤへのシーラント剤入れ換え完了。

チューブレスタイヤなので、本来ならNOTUBES注入の必要はないのだが、

相手は王滝・・・一体何が起こるか分からないということで念の為・・・。

さぁ、あとは林道走実施のみ!

                                                                      

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2014年1月22日 (水)

トレイルライドはTRAIL KINGで!の巻

私には1度暴れ出した物欲様を治める力は・・・無い。

ということで↓

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 ↑ 海を渡ってやってまいりました

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 ↑ やって来たのはコチラ・・・Continental Trail King Protection 29×2.2

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 ↑ 29erのトレイルキングは国内販売が無い?ようなので海外通販の出番

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 ↑ いや、コリャいかにも喰い付きそうですな~shine
    ちなみに実測807g

Cimg9960
 ↑ 早速ホイールと合体!

Cimg9954_2
 ↑ 左:Trail king  右:X-king

Tk_2

 

【コンチネンタル トレイルキング プロテクション 29×2.2 チューブレスレディ】

エンデューロやフリーライドを対象としたラバークイーンのアップデート版。

ナノカーボン粒子を使用したブラックチリコンパウンド採用。

路面に触れた瞬間にその形を触れたものの形に合わせて変化させることで

高いグリップ力と低い摩耗抵抗の両方を実現しました。

ブロックパターンはそのままに、プロテクションレイヤーをプラスし、

外的要因によるタイヤへのダメージを抑えます。

新たにチューブレス・レディ対応のベースレイヤー&ビードを採用しており、

チューブレス・レディ剤の使用量を最小限に抑えることが出来ます。

 

ということで、MAXXIS CROSSMARK UST、Continental X-king に続く第3弾。

チューブレス、クリンチャー(自家製チューブレス仕様で使用)と来て、

初のチューブレスレディタイヤは一体どんな走り心地なんでしょうか? 

期待に胸とタイヤを膨らませつつ早速お山へGO!

 

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