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2015年11月 7日 (土)

祝!NEWマシン納車!の巻

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↑ 皆さんはこの男を覚えておいでだろうか?

趣味ブログ 「The world of Tomoyan」 管理人:Tomoyan氏。

私とは一回り年の離れた若き友人である。                                                                     

彼との出会いは2003年、兵庫県三田市にある「ラジコン天国三田店」にて、

MINI-ZというカテゴリーのRCレースで知り合う。

 

そんな彼との付き合いもかれこれ10年以上。

私がRCレース活動を休止すれば、彼も休止。

私がロードバイクに乗れば、彼もロードバイクデビュー。

私がオープンカーに乗れと言えばS2000を買うという・・・

まさに私のあとを追いまくってくる可愛い奴。

この流れで彼をMTBにハメてやろうという洗脳作戦を決行したのが昨年の8月。

 

2014.8.31「MTB洗脳ライド IN 綾部 水源の里」より

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 ↑ 私からS.W号をレンタルし、生まれて初めてのオフロード走行を堪能

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 ↑ 人生初押し登り

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 ↑ 人生初トレイルライド

 

見事作戦が功を奏し、MTBの魅力にすっかりハマってしまったTomoyanくん。

それからは寝ても覚めてもMTBのことで頭が一杯!

単独で地元のトレイルを探索しまくる休日を過ごすまでに成長shine

 

2015.2.14「MTB洗脳達成ライド IN 播磨トレイル」より                                                           

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 ↑ そんな彼に連れられ、彼の地元のトレイルを案内してもらう

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 ↑ この子供のような笑顔! 見てるコッチも楽しくなっちゃいますねhappy01

 

2015.5.1「G.Wだよ!ルック車水源の里トレイルを往く!の巻」より

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 ↑ 我がホームコース:リス山にもお越しいただきました

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 ↑ マシンを駆る姿もサマになってきましたね

 

昨年の8月以来、完全にMTBの人となり、私の洗脳作戦も無事終了!

・・・かと思われたが・・・ただ1点問題が・・・それは彼のマシン↓

 

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 ↑ 長年放置されサビサビで得体の知れないハンドル周り

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 ↑ 縮むことも、伸びることも完全に放棄したFダンパー

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 ↑ 減衰力調整って何? ただヘコヘコするだけのRダンパー

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 ↑ そう! 彼のマシンは天下御免のルック車なのであ~る!

 

そう、彼の愛車はこの期に及んでまだMTBルックな自転車なのである!

それはなぜか?

彼は私のように、借金に借金を重ねて欲しいモノを手に入れていくという、

破滅型物欲の持ち主ではなく、欲しいモノはお金が溜まってから購入するという、

堅実型物欲の持ち主だったからなのでありますshine

 

そんな彼のMTB貯金が・・・500円玉貯金箱を開封する時がやって来た!

ついに、ついに、購入の時がやって来たのである!

で、苦節1年めでたく納車となった彼の本物のMTBがコレ↓

 

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 ↑ SPECIALIZED CANBER COMP29

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 ↑ Tomoyanくん憧れの29erフルサスマシンでございます

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 ↑ ロゴが派手!

 

SPECIALIZED CANBER COMP29 2015

○サイズ:L

○フレーム:FSR M5-aluminum w/tapered head tube, 110mm-travel

○フォーク:RockShox Reba RC 29, 110mm travel

○リヤショック:Fox Float CTD Evolution w/Autosag

○クランクセット:SRAM S-1250 36/22

○Fディレイラー:SRAM X7

○Rディレイラー:SRAM X5

○シフター:SRAM X5

○カセット:SRAM PG-1030, 10-speed: 11-36

○リム:Roval 29

○ハブ:Specialized Hi Lo disc

○タイヤ:Specialized Ground Control, 29 x 2.3/2.1

○ブレーキレバー:Shimano Deore

○ブレーキキャリパー:Shimano Deore

○ブレーキローター:Shimano Deore F203mm/R180mm

○ハンドルバー:Specialized XC mini-riser

○ハンドルグリップ:Specialized Sip Grip

○ステム:Specialized Trail, aluminum

○サドル:Body Geometry Henge Comp

○シートポスト:Specialized aluminum

 

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 ↑ 本日、そんな幸せ絶頂男のシェイクダウンライドを行いましたが、また後日

                                                                 

おめでとうTomoyanくん!

これでもう走りまくりだね!

これにて私のミッション無事完了!

 


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2014年8月29日 (金)

OLD MTBのメンテナンス実施!の巻

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トレイル突入前夜。

メンテナンスの主役は往年の愛機:サイクルワールド号。

ブレーキ調整に始まり、変速の加減や、各部の増し締め等もしっかりと。

明日、このOLD BIKEに重要な任務が与えられるためである。

一体その任務とは!

答えは明日!?

 

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2013年11月 3日 (日)

BBBハンドルバー装着!の巻

1995年式のMTBサイクルワールド号。

Cimg8062

 

私のお山遊びを支え続けてくれたマシンだが、ここ最近はninerちゃんに

主役の座を奪われた格好。

しかしながら、夜間ポタや悪天候ポタ、そしてアドベンチャーライドなどでは、

まだまだ現役で活躍してもらわないといけない訳で・・・

経年劣化によるパーツを、ちょこちょこ交換しアップデートを図っている中、

今回は新たにハンドルバーを交換することに。

用意したモノがコチラ↓

 

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 ↑ BBB Handlebar MTB LiteBar BHB-05

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 ↑ 恒例の体重測定は・・・269g

 

BBB ハンドルバー ライトバー 25.4 W620 10D MTB bhb-05 】

ライズ:20mm

バックスイープ:10°

幅:620mm

クランプ径:φ25.4

材質:ダブルバテッド加工の6061T6アルミニウム合金製

                                                                                                                                                                                                             
                                                                                          

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 ↑ 早速交換作業・・・ハンドルを外してっとwrench

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 ↑ ビフォー(TIOGA AL2000)

Cimg8042
 ↑ アフター(あえてブラックカラーをチョイス)

 

タイオガ 580mmからBBB 620mmへ。

ここのところ29erの幅広710mmハンドルに慣れきっている私としては、

今回の幅の方がしっくりくるカンジ。

                                                                  
                                                             
                                                               

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早速お山で遊んで来ようっと!

 

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2013年11月 1日 (金)

雪上ライドは激安ファットバイクで!? の巻

ふと気が付くと今日から11月・・・時が経つのは早いですな~。

北部地方に住む者にとって、冬が近付くと気になるのは雪の加減。

今年の降雪量はどんなもんでしょう?

雪が降ろうが、積もろうが、お山へGO! なのだが、

ほとんど押し・担ぎだった今年の雪上ライドcoldsweats01

 

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 ↑ 2013.1.20 「スノーライドで大転倒2013の巻」より

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 ↑ 2013.1.27 「ninerと往く雪山ライドと山ギョーザ」より

 

積雪量が多くなると、26インチサイクルワールド号は言うに及ばず、

29erのNINER JET9ちゃんでも全く歯が立たず・・・sweat02

こんな時、欲しくなるのが 太っい タイヤのおかげで雪道をものともしない、

ファットバイクなるもの↓

 

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 ↑ SURLY

Hoggar_main_4
 ↑ SANDMAN

Salsa_2
 ↑ SALSA

 

代表的なところではSURLY、SANDMAN、SALSAなどなど。

イイな~ファットバイク。

しかし、メジャーブランドのファットバイクはお高い!

ちょっとや、そっとじゃ、手が出せない!

う~む、こうなったら女房を質に入れてでも・・・

そんな物騒な事を考えている中、激安のファットバイクを発見!

それがコチラ↓

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 ↑ MUDSKIPPER

 

【サカモトテクノ製 マッドスキッパー】

フレームサイズ 457mm

タイムサイズ 26×4.0

重量 17.2kg

変速 外装7段

ブレーキ 前後ディスク

実勢価格 4万円前後

 

マッドスキッパー・・・大阪にあるママチャリメーカーが作ったファットバイクとのこと。

お値段4万円弱ということで、まさに激安!

まぁ、激安ということだけあっていわゆる「ルック車」なんでしょうが、

それでも見た目のインパクトはなかなかのもんです。

そして↓

 

A023d972_5
 ↑ BRONX

 

レインボー ブロンクス

タイヤサイズ 26×4.0

変速 シングルスピード

ブレーキ 前ディスク 後コースター

実勢価格 4万円ちょい

 

コチラは・・・BMXのフレームを使用したファットバイク。

4万円ちょいということで、性能的には値段相応なのでしょうが、

やはり見た目のインパクトは強烈なものがありますな~。

さらに↓

Fatbaikpr2640_6
 ↑ blue point FAT-BIKE

 

大日産業株式会社 ブルーポイント ファットバイク

ロゴ:ブルーポイント

ハンドル:580mmアルミサンドブラック

ステム:EX60mmアヘッド

ヘッドパーツ:アヘッド5mmスペーサー5枚

ブレーキレバー:アルミレバー

ブレーキ:前後ディスクブレーキ

サドル:スポーツサドル

シートポスト:27.2×250mmピラータイプ

リム:26×4.0EV

タイヤ:26×4.0

チューブ:EV 

ハブ:前175mm/後185mmナット式

BBパーツ:VPコッタレス式

ギア:フロント36T×リア18Tフリー 

クランク:170mmアルミクランク 

ペダル:VP-569アルミワイドペダル

チェーン:Z-51 11OL 

適応身長:160㎝以上

車体重量:19Kg

 

本社を京都に置くママチャリメーカーの作ったファットバイク。

ちょっと検索したくらいでは価格が全く分からないのだが、

どうやら59,800円あたりの様子。

 

ということで・・・

定番ブランドから激安ブランドまで、妄想ばかり膨らむ今日この頃でしたcoldsweats01

しっかしファットバイク、ほんま楽しそうやな~~↓

 

 

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2013年10月 4日 (金)

That's Real MTB! 3 で読書の秋を満喫!

スポーツの秋、食欲の秋、芸術の秋・・・そして読書の秋ということで、

自転車関連本の中でも数少ないMTB専門誌であるところの「That's Real MTB!」

その第3弾が発売されたので早速GET!

 

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 ↑ That's Real MTB! 3  \1,050  枻出版社

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 ↑ 表紙にはデカデカと 「27.5”は異端か正統か?」 とのキャッチコピー

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 ↑ そしてペラペラとページをめくっていくと・・・

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 ↑ 最新の27.5”バイク18モデルを徹底インプレッション

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 ↑ 最新27.5”バイク&パーツカタログ

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 ↑ 27.5”タイヤインプレッション

 

てなわけで・・・27.5! 27.5! 27.5!

と、まさに「27.5”一色」と言っても過言ではない今号の「That's Real MTB!」。

いや~プッシュの仕方が半端ではないですな~。

既存の26インチ、私も愛する29er、そして27.5インチと規格乱立!

世はまさにMTB戦国時代!

 

リジット、ハードテール、フルサス・・・

クロモリ、アルミ、チタン、カーボン・・・

クロスカントリー、ダウンヒル、オールマウンテンetc・・・

ホイールサイズに加えて、サスの形式からフレーム素材や様々なカテゴリーなど、

本当にMTBは多種多様!

いや~悩ましい・・・

悩ましいが、単純に走るだけではなく、メカいじり大好き中年の私としては、

いくら触ってもキリがないMTBというジャンルは嬉し楽しいですな~。

 

そんな私が今最も気になっているMTBがこのジャンル↓

Hoggar_main_3
 ↑ SANDMAN

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 ↑ SURLY

 

ファットバイクに興味津々!

こんなので今冬は雪上ライドしたいな~~happy01

 

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2013年3月14日 (木)

トレック Fuel80 登場!の巻

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 ↑ TREK Fuel80 (2004年式)

 

TREKのフルサスモデル 「Fuel80」である。

またまた私のNEWマシンか??

否!!

我らグルメ探求集団:麺通団(東)きんちゃん氏が新たに導入したマシンである。

これまでフルリジットのマシンに乗ってきた彼、1度フルサスを味わってみたいと、

今回縁あって「Fuel80」が嫁いできたということである。

 

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 ↑ 渋いカラーのアルミフレーム

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 ↑ Fショック:manitou SPLICE

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 ↑ Rショック:ROCKSHOX

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 ↑ ブレーキ:シマノ油圧ディスク

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 ↑ コンポはシマノ Deore XT と Deoreのミックス

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 ↑ ステム、ハンドルはボンドレガー

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 ↑ シート、シートポスト:ボンドレガー

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 ↑ タイヤ:BONTRAGER JONES 26x2.2

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 ↑ ホイール:WTB Speed Disc

 

私の周りで、ますます過熱していくMTBシーン。

雪も無くなったことだし、皆で仲良くお山へGOsign03

 

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2013年2月28日 (木)

夜間ポタ危機一髪!

突然ですが・・・

コチラが私の夜間ポタリング基本装備↓

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 ↑ 前照灯×3

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 ↑ テールライト×2

 

人間の装備

・白いサイクルジャケット

・ヘルメット、胸、背中、両腕、両足首に反射材装着

 

走行中の私をたまたま目撃した友人からは “「未知との遭遇」かと思った”

と言われるくらい、派手派手のビカビカにしているつもりなのだが、

 

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 ↑ 参考画像:映画「未知との遭遇」

 

実は、昨夜の夜間ポタでは側道から出てきた車とあわや激突sign03

もうホントに危なかった・・・あと数cmというところで何とか回避dash

どうやら、私の存在には全く気が付いていなかった様子sweat02

う~~む、まだまだ自己アピールが足りないということか・・・

こうなったら、目指すはトラック野郎1番星 桃次郎sign02

                                                                
                                                                    
                                                                         

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 ↑ 参考画像:映画「トラック野郎」

 

冗談はさておき・・・夜間の走行は昼間よりリスクが大きいということで、

これからも安全には十分留意していきたい今日この頃である。

 

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2012年12月19日 (水)

カンチブレーキからVブレーキへ換装の巻

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 ↑ 怪しげな2つの箱・・・これは何かと尋ねたら↓

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 ↑ シマノ DEORE XT BR-T780 Vブレーキ

 

ブレーキである。

現在絶賛到着待ちのニューMTBはディスクブレーキであるからして、

実はコレ、往年の愛機:サイクルワールド号用のモノである。

17年モノのサイクルワールド号・・・現代のMTBと比べると、

色んな面で “ちょっとココは・・・” というところがあるのだが、

その中でも以前からの懸案事項が「ブレーキ」である。
                                                                

サイクルワールド号のブレーキはカンチブレーキなのだが、

とにかく効きが悪い。

効きが悪く、危機が訪れそうという、親父ギャグにさえなっていないセリフを

書いてしまうくらい、効きが悪い。
                                                                  

“効かぬなら、換えてしまおう、ブレーキちゃん”

ということで、今回の換装と相成った。

用意したのは、シマノXTグレードのVブレーキシステム。

カンチブレーキの台座には加工無しでVブレーキが取り付け出来ちゃうのである。

では早速取り付け開始!

 

Dscf6301_2
 ↑ 前用後用で本体は同じモノ。ブレーキパッドの左右取り付けが違うのみ
    ※上の画像ではアーム本体は全く同じモノでパッドの違いにより、
      左のアームが後輪の左側用、右のアームが前輪の右側用となる
     分かり辛い説明悪しからずsweat01                                                            

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 ↑ ちなみに・・・体重測定は前後用共に片側164g

Dscf6311
 ↑ コチラが今回お役御免となるカンチブレーキ

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 ↑ ボルト(正ネジ)を緩めて取り外します

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 ↑ カンチブレーキを取り外したら、台座にデュラグリスを塗り塗りして・・・

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 ↑ Vブレーキを挿入・・・スプリング圧調整用のピンを台座の穴に入れる
    ※穴が3箇所ある場合は真ん中へ

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 ↑ カンチブレーキとは厚みが異なるため、台座支柱が奥まっております
    このままボルトを締めるとブレーキアームが動かないんじゃないの??

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 ↑ コチラはカンチブレーキ・・・
   上の画像と比較して台座支柱がブレーキ本体より少し出ております

Dscf6316
 ↑ しかし! 心配ご無用! Vブレーキはカンチブレーキとは構造が違う為、
   ボルトをグイグイ締めてもキチンの作動するのであった
    ※黄矢印部分は固定 赤矢印部分アームのみ可動

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 ↑ ボルトを締めたぞの図  この位置から・・・

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 ↑ この位置までスムースに可動しております  

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 ↑ あとはワイヤーを通してひとまず完成~!

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 ↑ タイヤ装着でこんなカンジ

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 ↑ リヤも同じように取り付けO.K あとはトー角等微調整して・・・終了~!

 

カンチブレーキからVブレーキへの換装・・・

特に何の加工も無く、取り付けO.K。

※詳しい取り付けに関してはシマノの公式サイトをご参照ください

 

問題の効き具合だが・・・一気に向上。

これまでよりも少ない入力で済む為、ダウンヒル時は楽が出来そうな予感♪

まだまだサイクルワールド号にゃ頑張ってもらわなきゃ。

さぁ、さぁ、何処へ走りに行こうかな・・・。

 

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2012年11月12日 (月)

GIANT ROCK3 登場!

最近の私のMTB熱急騰ぶりは当ブログ読者の皆様ご存じの通りbleah

そんな熱が伝わってしまったのか、我が自転車仲間:なべちゃんもMTBをGET。

納車されたとのことで、ちょっくら覗いて来たeye

 

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 ↑ GIANT ROCK3

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 ↑ ALUXX-Grade Aluminum

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 ↑ サイズM(480mm) 適応身長170-185cm

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 ↑ フロントフォーク SR SUNTOUR XCT-V2 80mmトラベル

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 ↑ ディスクブレーキ取り付け用マウント有

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 ↑ クランクSR SUNTOUR 24/34/42T/CG 170mm リヤSRAM PG730 7S 12-32T

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 ↑ TEKTRO Vブレーキ / タイヤKENDA CENTERRIDGE 26x2.1

 

【GIANT ROCK3】

本格的なスポーツライドも可能な軽量アルミフレームに、サスペンションや

制動力の高いブレーキ、多段変速ギアなどを装備するスポーツバイク。

ダート走行はもちろん、日常的な走りも楽しめる快適パーツも装備します。

身長145cm~185cmに対応するサイズ展開とスポーティなフレームカラーで、

すべての皆様に「ライド・ライフ」をお届けするラインナップです。

  • フレーム/ALUXX-Grade Aluminum OLD135mm
  • フロントフォーク/SR SUNTOUR XCT V2 80mmトラベル
  • BBセット/SR XCT 122-68mm
  • ギアクランク/SR SUNTOUR 24/34/42T/CG 170mm
  • チェーン/KMC Z51
  • Fディレイラー/SHIMANO C050 34.9 デュアルプル
  • Rディレイラー/SHIMANO ALTUS
  • シフター/SHIMANO EF50 7S
  • ブレーキセット/TEKTRO Vブレーキ
  • ブレーキレバー/SHIMANO EF50
  • ギア/SRAM PG730 7S 12-32T
  • ヘッドセット/VP OS
  • ハンドルバー/Aluminum 25.4 580mm
  • ハンドルステム/Aluminum 25.4 105mm(M)
  • シートピラー/Aluminum 30.9x300mm
  • シートクランプ/Aluminum 34.9 QR
  • Fハブ/FORMULA 36H
  • Rハブ/SHIMANO RM30 7S 36H
  • リム/Aluminum 36H
  • スポーク/Stainless 14G
  • タイヤ/KENDA CENTERRIDGE 26x2.1

 

実はこのマシン、なべちゃんの実兄:nabe-anyちゃんが使用していたモノで、

今回縁あって、弟:なべちゃんの元に嫁いできたとのこと。

なにはともあれ、これで一緒に林道ゆるゆるツアーに行けるってもんだ。

あとは私のニューマシンの納車を待つのみ!

 

残念なお知らせ・・・

10月末に予定していた私のニューMTBの納車が今月末に延びました。

悪しからずcrying
                                                                       

2012年6月26日 (火)

山遊びに向けて準備着々の巻

さて、念願のMTB用シューズ&ペダルをGETした私、早速装着してみることに。

まずはMTB用SPDシューズのクリート取り付けから・・・

スモールパーツの確認・・・↓

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 ↑ ペダルに付属のマルチモードクリート(SM-SH55)

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 ↑ シューズに付属のクリートナット&防水シール                                                             

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 ↑ まだ何も無い状態(シマノ SH-M077 MTB SPDシューズ)

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 ↑ まずはコチラの中敷きを・・・

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 ↑ ベロンと引き抜いてっと・・・

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 ↑ 露わになったシューズの内底

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 ↑ クリートナットをセット

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 ↑ その上から防水シールを貼り付ける

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 ↑ 靴底拝見・・・クリート取り付け準備完了
    使わない取り付け穴はコーキング剤で塞いだ方が良さそう・・・

120625_020
 ↑ クリート取り付け完了!

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 ↑ あとはクリート位置の調整を待つのみ

 

お次はペダルの取り付け・・・

120626_001
 ↑ 購入17年にして、ようやくMTB用ペダルの着いたサイクルワールド号

120626_002
 ↑ シマノ PD-M324 ペダル 

 

SPD-SLシューズ&ペダルには慣れているのだが、

SPDタイプは初めてということで、クリート取り付けの段階から

少し戸惑ってしまった私・・・。   

まずは靴の中敷きを捲るのねcoldsweats01

・・・そんなこんなで無事準備完了。

あとは、お山へ入るのみ!

 

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