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2019年4月 6日 (土)

辛い押し歩きもインソールで軽やかに!

実は私、秘かにインソールマニアである。

現在各種シューズに使用しているインソールは↓

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 ↑ ショックドクターSP0932 プロテクティブインソール

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 ↑ ショックドクターSP0902 トレーナーロープロフィール

 

【ショックドクター インソール】

今履いている靴の中敷きを「ショックドクター・フットベッド」に交換するだけで、

人間が本来持っている足の動きや機能を、飛躍的に向上させます。

最新の衝撃吸収技術と、「足の自然な状態の安定」をサポートする

バイオメカニカルデザインにより、足・腿・腰・背中などにかかるストレスを

大幅に軽減して、疲労感を減少させるインソールです。

タイトなシューズとの相性を考慮したモデル。競技用スパイクはもとより、

サイクルシューズや中敷が取れないシューズなどにもおすすめです。

 

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 ↑ SOFSOLE エアーパフォーマンス・インソール

 

【SOFSOLE エアーパフォーマンスインソール】

土踏まず(アーチ)に加わる強い負荷をエアー構造で制御、サポート。

トレイルランニング、トレッキング、バスケットボール、ハンドボール、

テニス、バトミントンなどにお勧め。

○アーチの開閉運動をエアー構造SKYDEXが制御

○前足部のポリマージェルが足裏に柔軟性を生み出す

○快適な湿度をコントロールするCOOLMAX採用

 

上記3点が現在使用中のモノ。少しでも軽やかにペダリング出来るように、

少しでも楽に山に登れるようにと、アレやコレやと試しているのだが、

そんな中、今回新たに仲間に加わったのがコチラ↓                                                          

 

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 ↑ Dr.Scholl Gel Activ

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 ↑ 表

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 ↑ 裏

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 ↑ 二層のジェルで触るとムニュムニュしております

                                                                  

【Dr.Scholl Gel Activ】

二層のジェルが衝撃を吸収し、歩行や日常生活による足への負担を軽減。

1日中歩行が快適に。

○ジェルアクティブテクノロジー

 人間工学に基づくジェルアクティブテクノロジーがインソールに優れた

 衝撃吸収性とクッション性を実現。効果的に衝撃を吸収し、歩行や

 ランニングによる足への負担を軽減。

○足裏に合わせた形状

 接触面積と圧力分散の観点からデザインされた効率的な設計で、

○足への負担を軽減。

 

ということで、GETしたNEWインソール・・・

まずは日課のジョギングで試してみるといたしましょう!

                                                                   

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2016年7月14日 (木)

親父の夏アクセ 2016

若い頃は一切興味を持たず、中年になって初めて身に着けたモノ・・・

それはナニかと尋ねたら・・・アクセサリーの類である。                                                              

収集癖のある私のこと、やはりアレやコレやと集めたくなってしまう。

そんなわけで、ひっさびさに今夏用に新たなアクセ類をGET。

 

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【DAg DART Penny Black DR-213】

黒くいぶし加工し、マット仕上げにした鏡面仕上げとはまた違った楽しみ方の

シルバーリングです!何か、目の前に海賊の宝箱があるかのようなドキドキとした

テイストのリングの中央には、スカルが鎮座。額には「Penny Black」の「P」の紋章

が刻み込まれています!

人気のドクロアイテムも、どこかロックでポップな雰囲気が面白いリングです。

 

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【ワックスコード カレンシルバー シルバーラップ アンクレット / ブレスレット】

ミヤンマーやタイ北部に住む少人数の山間民族によって手作りで

作製されている高純度のシルバーを、天然草にオイルを染み込ませて

編み込んだワックスコードに配置。

グルグルっとラップし、ブレスレットやアンクレットとしてスタイルのアクセントに。

                                                              

ということで・・・

愛娘に嫌われないよう、自転車を降りた時はお洒落にも気を遣いましょうかね~

 

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2013年12月12日 (木)

激安!トレッキングシューズGETの巻

MTBトレッキングとは別に、なんだかんだで昔から山登りを楽しんでいる私。

まぁ、山といっても近隣の600m級の低山ばかりなので「登山」という

仰々しいものではなく、トレッキング というかハイキングである。

そんな私の足元を支えてきてくれたのがコチラ↓

 

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 ↑ GT HAWKINS トレッキングシューズ

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 ↑ しかし靴底剥がれた~

 

長年、GT HAWKINSを愛用してきたのだが経年劣化も相まって、

涙の靴底ベロン状態に・・・

これでは困ると、MTBトレッキング用には弊ブログにも度々登場させている、

シマノ SH-MT91 をゲットしたのは記憶に新しいところ。

 

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 ↑ shimano SH-MT91 SPD アドベンチャーオフロードマルチスポーツシューズ

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 ↑ SPD式でぺダリングも万全

 

乗車困難な急登や荒地で、その能力をいかんなく発揮してくれているのだが、

コレはあくまでもSPDシューズ。

 

“う~~ん、やっぱ山歩き用に普通のトレッキングシューズも欲しいな~”

 

ということで! 今回新たにGETしたのがコチラ↓

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 ↑ P.B BRIDGE FOR BEST COLLECTION

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 ↑ サイドには誇らしげにブランド名が入る

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 ↑ EVAラバー底

 

この靴・・・そう、勘のイイ読者の皆さんなら、もうお気付きのことでしょう。

購入先は近所のホームセンター!

お値段、破格の¥1,980ポッキリ!

まさに無印良品的な一品。

しかしながら先日の「兵庫:五台山 登山」では、山頂までしっかりと私をサポート。

ありがとう! 名も無きトレッキング風シューズよ

これからもヨロシク! 名も無きトレッキング風シューズよ

 

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2013年8月26日 (月)

Endura シングルトラック ショーツ導入の巻

昨年、某大英帝国の通販サイトで見て以来、私の物欲を釘づけにしたモノがある。

 

欲しいな~

いや、待てよ

欲しいな~

いや、待てよ

 

と、シーソーゲームを繰り広げ、今回ようやく決着がついた。

勝者は勿論 「物欲様」

一体 “ソレは何なのか?”

コレ↓

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 ↑ Endura Singletrack Shorts (size S)

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 ↑ 裏面

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 ↑ フロントホック こんな小さなモノにもメーカーの名が

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 ↑ フロント部はホックとジッパーで開閉

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 ↑ ウエストのサイズ調整は・・・

Cimg4650
 ↑ ベロクロで簡単ワンタッチ

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 ↑ 裾の部分も・・・

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 ↑ ベロクロで調整可 ENDURAのロゴが入ってカッコイイですな~

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 ↑ サイド部  矢印の部分は前後ポケット

Cimg4651
 ↑ 前ポケット・・・これが秀逸

Cimg4652
 ↑ 黄丸の所にマグネットが仕込んであり、ポケット入口がパチンと締まる
    激しいライドでも内容物は飛び出し知らず!
    マジックテープ仕様よりスマートな印象

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 ↑ 前ポケットのさらに奥には、ジッパー式のシークレットポケットあり(左のみ)
    車のキーや小銭入れ等、貴重品を入れるのにイイかな

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 ↑ 後ポケットはマジックテープ仕様

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 ↑ さらに腿の部分にもジッパーが(左右あり)・・・ココもポケットか??

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 ↑ ジッパーを下げてみる・・・

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 ↑ コチラはベンチレーションでした! これで夏でもムレ知らず!

                                                                   

昨年より、私が欲しい欲しいと思い続けていたモノ・・・

それは1993年にスコットランドで創立されたサイクルウェアブランド、

ENDUR エンデュラ」のサイクルショーツでございました。

 

んで、肝心の使用感は・・・

イイ! 実にイイ!

先日の「水源の里 林道ツーリング」の際、着用していたのだが、

脚の上下動にも邪魔にならず快適ペダリングが可能。

腿前部に設置されたベンチレーションのおかげで真夏のライドでもサッラサラ

生地は撥水効果があるので、水場で顔や手を洗った際の水しぶきにも対応。

そして!

何と言っても見た目がカッコイイ

これ1番重要

 

念願のショーツを手に入れ、これで残暑ライドもバッチリだぞっと

 

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2013年1月15日 (火)

トレイルライドシューズ シマノ SH-MT91

年末の 「烏帽子山登山ライド」 や先日の「京丹波林道縦走」など、

MTB遊びをしていると思わぬところで、降車 → 押し歩き → 担ぎ登り・・・

などというシチュエーションに出くわすことがあるのだが、

※「烏帽子山」は97%が押し担ぎでしたが

そんな時困ったのがシューズの歩きやすさや、グリップ力。

私が普段MTBに乗る時使用しているのがコチラ↓

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 ↑ シマノ M077 SPD MTB用シューズ

 

【Shimano - M077 SPD MTBシューズ】

○Shimanoのテクノロジーと経験を生かして作られたオフロード用の
  スポーツシューズです。合成レザーのアッパーと先芯に余裕を作る
  ボリュームプラスラストの採用を特徴としています。

○アッパー::丈夫な耐伸縮性の合成レザーとメッシュを使用

○左右非対称のトリプルストラップの使用によりプレッシャーポイントを防いでいます

○ラスト:ボリューム+ラストにより先芯にさらなる余裕を与えています

○ソール::強化ファイバーグラスポリアミドミッドソール

 

MTB用SPDシューズということで、ロード用SPD-SLシューズに比べ、

遥かに歩きやすいのだが、何事にも限界はあるもので。

烏帽子山のような、もはやトレイルライドとは呼べない・・・斜度70°を

登るような場面(もうただの登山です)では、靴底のグリップに限界が訪れ、

つるんつるん滑りまくったり、雪道ライドでの押し歩きでは、

防水・防寒を兼ねて装着していたシューズカバーがペロンと捲れ上がり、

通気性確保の為のつま先メッシュ部から雪・水が浸入のベチャベチャ →

霜焼け発生の事態に陥ったりと、なかなか辛い状況の今日この頃。

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 ↑ 参考画像:シューズカバーがべろんと捲れ上がったの図

 

う~~む、これはいかん。

このままでは、足の指10本全てが霜焼けになる日も近いぞ・・・。

やはり “歩く・登る” という行為に特化したシューズを用意するべきだ。

そこで用意したのがコチラ↓

 

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 ↑ GT HAWKINS トレッキングシューズ

 

私が山遊び用に長年愛用しているトレッキングシューズである。

SPDシューズではないのが辛いところだが、背に腹は代えられない・・・

Let’s トレッキング!

その結果がコレ↓

 

Dscf7214_2
 ↑ く、く、靴底剥がれた~~~

 

経年劣化なのか、調子に乗ってアチラコチラ歩いているとこの結果に

ええ~い、修復じゃ! 修復じゃ!

ということで、ゴム系接着剤やら、瞬間接着剤やら、色んなモノで

貼り付けにトライするものの、何度やってもこのとおり・・・

分かりました・・・もうこなったら奥の手発動でございます。

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 ↑ まさに奥の手

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 ↑ 早速オープン

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 ↑ げっ ほとんど500円玉無いやん ま、何も無いよりは・・・

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 ↑ 500円玉貯金を開封してまで欲しかったのがコレ!

 

【shimano SH-MT91 SPD アドベンチャーオフロードマルチスポーツシューズ】

○トレイルライド向けシューズSH-MT90の後継モデルです

○防水、高通気性 Gore-Tex コーティング採用で内部への水の侵入を抑えます

○SPD Vibramソールを使用してグリップ力が高く耐久性のある靴底になりました

○歩行時にしなるシャンクプレート採用で快適に歩行できます

○グラスファイバーで強化されたEVAミッドソールで安定したペダリングが可能に

○スノーボードシューズで使われていたミニパワーストラップと
  ダブルレーシングフックがヒールと足をしっかり固定します                                                                                                                                                 

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 ↑ 左サイド

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 ↑ 右サイド

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 ↑ SPD式でぺダリングも万全

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 ↑ M077(下)との比較 いかにもグリップしそうなMT91

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 ↑ 足首までサポートしてくれるので長時間の歩きでも疲労軽減に効果大

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 ↑ GORE-TEXに期待大

 

そんなわけで、虎の子の500玉貯金が化けたのがコチラのシューズ。

通常のライドではM077シューズ、サバイバルなライドではMT91シューズと、

使い分けるとしよう

これで、押し歩き、担ぎ登りもどんと来い                                                                                                                                    

 

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2013年1月11日 (金)

自転車ブロガー御用達? FunkyCrew 3本指きり型グローブ

数ある趣味の中、ここ数年私の “ど真ん中” に位置するのが自転車である。

ご存知の通り、私の場合ただ走るだけではなく、走行中や休憩中に

写真を撮りまくっているわけで・・・

そこで気になるのがグローブである。

春・夏・秋に使用する指切りグローブなら何の問題もないが、

冬用の分厚いグローブを着用した時は大変である。

特に走行中などは、起動ボタンを押すことすらままならず、

決定的瞬間を逃すことも度々

 

う~~む、どうしたもんか・・・

ホームセンターをウロつく私の目に飛び込んで来たのがコチラ↓

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 ↑ FunkyCrew 3本指きり型グローブ(釣り用品)

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 ↑ 最大の特徴が指切り型になっている点

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 ↑ ネオプレーン素材で防水効果は高い

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 ↑ 滑り止め加工が施された掌部

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 ↑ 実際に着用するとこんなカンジ・・・3本指モロ出しです

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 ↑ 他の冬用グローブとの比較

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 ↑ 左からゴールドウイン、パールイズミ、NEO WORKGEAR、おたふく

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 ↑ 前回の林道タカタラビ線ツーリングでも使用しておりました

 

さて、今回の3本指切りグローブなるもの・・・

3本指きりというのは、どうやら釣りの世界では割とメジャーなようで。

その肝心の使用感は・・・

さすが指切り、作業性が飛躍的に向上

走行中、ポッケからカメラを取り出し、起動させて、写真を撮り、ポッケに戻す・・・

一連の動作が何のストレスもなく行える

 

しかし・・・物事は表裏一体、やはりウイークポイントもあるわけで・・・

この指きり型グローブ、気温が低いと、指切り部分の指の感覚が無くなります

めちゃめちゃ寒い、冷たい、痛い

指先が無いのだからコレ当たり前。

3本指用に取り外し可能なカバーを取り付けるものなのか?

これからの課題である。

ま、¥1,000以下の商品であるからして、多くを望んではいけませんな                                                               

 

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2012年7月30日 (月)

パールイズミ サイクル ビーニー

今夏少しでも快適なサイクルライフが送れるようにとNEWアイテムを投入。

それは何かと尋ねたら・・・コチラ↓

 

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 ↑ パールイズミ #479 サイクルビーニー

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 ↑ 汗止めとしてヘルメットの下に着用

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 ↑ サイズはフリー

 

【パールイズミ #479 サイクルビーニー】

特徴

○吸汗・速乾 汗をよく吸い素早く乾かす

○UVカット 紫外線をカット

○コールドブラック® 太陽をさえぎる涼しく焼けない黒

 

この時期走っていると汗が目に入り、辛いのだがこれで少しは緩和されるかな?

早速試してみるべし
                                                                                                                                   

2012年6月21日 (木)

消防団グッズ

私は現役の消防団員である。

郷土愛護の精神のもと、日夜地域防災のため精進を続けているのだが、

今まさに消防団は1年で最も忙しい時期を迎えている。

ポンプ車や小型動力ポンプの正確・迅速な操作を競い合う「消防操法大会」や、

綾部市でいうところの「団長点検」が夏前後に開催されるからである。

そんなこともあってか、ここのところ当ブログの検索フレーズランキングでは、

「操法シューズ」、人気記事ランキングでは「プーマ操法シューズ?」 が共に、

必ず10位以内にランクインしており、消防団員さんの熱さを感じる今日この頃である。

 

より安全・快適に消防団活動を遂行するにあたり、自腹で各種アイテムを揃えた事は

以前当ブログでもご紹介したとおり↓

GENTOS ヘッドウォーズ833

おたふく 安全シューズ静電半長靴 JW773

TONBO ケブラー®製防水手袋

Neo WORK GEAR ネオプレーンロングソックス

 

上記アイテムは有事の際使用するための実用的な物ばかりなのだが、

1ヶ月以上に渡り、週に3,4日集中的に厳しい訓練を続けていると、

寝ても覚めても頭の中は完全に消防モード

スイッチが入りっぱなしになってしまうので、訓練や有事の際に使用する物以外に、

普段使い出来る消防団グッズが欲しくなってきてしまう。

「消防団グッズ」等のワードで検索すると、相当数のアイテムがヒットするのだが、

今欲しいモノの一部がコチラ↓                                                               

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 ↑ 火迺用心・常消軍団 クールドライ3Tシャツ

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 ↑ 火迺要慎クールドライ3 Tシャツ

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 ↑ PEE HEE HEEちょっと消して来るクールドライ3 Tシャツ

09557z
 ↑ 日本消防団児 クールドライ3Tシャツ

 

Tシャツである。

しかも、「消魂」とか「火消」とか、かなりベタなモノである。

しかしながら、だからこそ見ているだけで頭ー中したくなるような逸品でもある。

今年の夏は消防団Tシャツで決まりかな??

                                                                 
                                                                   

2012年6月13日 (水)

HiPORA レインジャケット(SPORTS KID)

さて、梅雨である。

しとしと じめじめ

週末の天気予報を見ては溜息

自転車乗りとしては、やはりスカッと晴れた空の下で気持ち良く走りたいもんだ。

しかしながら「恵みの雨」である。

降るべきものが降るべき時に降らないとエライことになる。

自然界のバランスの為にもジャンジャン?降っていただきましょう。

 

では降ったら乗らないのか?

NO!

今冬は雪が降っても乗っていたのだ。

せっかく今年は珍しく!切れ目なく乗り続けていることだし、

雨ごときで乗らないという選択肢はない。

何と言っても豪雨にも強いカッパちゃんがあるのだから・・・↓

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 ↑ カジメイク サイクルレインスーツ

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 ↑ 着用の図・・・どうだ~い、怪しいだろう~

 

今冬、雨の日も雪の日も頑張り続けてくれたカジメイクのカッパちゃんだが、

自転車用ということだが、ロードバイク用というわけではないので、

着用し走っているとバッサバサ、それはもうバッサバサと空気抵抗を受けまくる。

勿論見た目的にもスマートでは・・・ない。

普段そこらを走る分には何の問題も無いのだが、参加するサイクルイベントが

雨天の場合を考えると、やはりロードバイクに適したレインウエアが必要ってもんだ。

 

そこで!

もう私、用意を致しております。

実は3月に参加した「びわ湖一周ロングライド2012」 では着用していたのである。

そんなわけであらためてご紹介↓

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 ↑ HiPORA レインジャケット MKJ-101

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Mkj010h5   

Hiporajissho

以前、自転車専門誌にも紹介されたモノであります。

今話題の「SPORTS KID」さんの取り扱い商品。

 

実際雨の中着てみた感想は・・・

普通にイイです。 当たり前ですが、中まで雨を通しません。

汗をかいてもムレないか?と言われると若干ムレますが、問題の無いレベル。

また、背面にポケットが付いているのが有難い。

ポケットを利用し、上の画像のように小さく収納できるという利点もさることながら、

私のような走行中、所構わず写真を撮りまくる人間にとっては、

いちいちレインウエアをズリ上げて、中のジャージのバックポケットに

カメラを収納する手間が省けるのである。

ま、何と言っても他の自転車アパレルメーカーの製品に比べ半額以下?という、

そのお値段が1番の魅力の商品で御座います。

庶民の味方・・・ああ、ありがたや。

 

120318_053
 ↑ 実際に着用したぞの図

 

サイズ的には私・・・171cm 57kg で Sサイズをチョイス。

特に問題ないのだが、着丈がせめてあと5cm長ければありがたいところ・・・。

いや、お安いので良しとしよう。

ちなみにレインパンツも同時導入↓

 

Mkp92

Mkp94

前述の「HiPORA レインジャケット」と同じHiPORAコーティングを採用とのことで、

コチラも高い防水透湿効果が期待できそうである。

※パンツはまだ未使用

 

と、いうことで・・・

これから、エントリーしたサイクルイベントが雨天ということもあるだろう・・・

そんな時はこのHiPORA レインジャケット&パンツに活躍していただくとしよう

 

2012年3月29日 (木)

SWANS 双[SOU] SOU-M

木々も芽吹きはじめ、新緑の葉も茂ろうかという今日この頃・・・

土筆が地面から顔を出すように、私の中の「物欲様」もニョキニョキと

顔を覗かせ始めた(まぁ、春に限らず年中顔を出してますが

実は先日の「びわ湖一周ロングライド2012」では何点かNEWアイテムを

投入していたのだが、その内の1点がコチラ↓

 

Dscf9410
 ↑ SWANS 双[SOU] SOU-M

 

アイウエアである。 アイウエアといえば、昨年秋に同じSWANSブランドの

調光レンズ仕様「CYNIUM-Rph」をGETしたばかりなのだが、

私の好物:「1枚ものレンズ」のアイウエアが欲しくなり今回の導入と相成った。


Swans_7

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 ↑ 付属のハードケース

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 ↑ 御開帳~!今回はカーボン柄やレッドではなく敢えてホワイトをチョイス

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 ↑ 私が理想とする一眼シールド形レンズ

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 ↑ 「ズレない、締め付けない」 上下2本仕様のテンプル部

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 ↑ 私の鼻と相性バツグンのノーズパッド

 

さて、こちら「SWANS 双」なるアイウエアの気になる使用感は・・・

 

                                                                                 
                                                                                ☆フレームの無い1枚モノのレンズのおかげでロードバイク乗車時独特の

  前傾姿勢でも視界はバッチリ良好

☆触れ込み通り、側頭部を締め付けないので長時間の使用でもストレスフリー

☆前後の重心バランスが絶妙なので、これまた長時間の使用でもストレスフリー

  変な重さを感じない。

☆私の鼻とピッタリフィットのノーズパッドのおかげで走行中ズレ落ちてこない

  ビワイチ150km走行中、1度もアイウエアを上げる仕草をぜずに済んだ。

 

そんなわけで、今回のこのアイウエア・・・SWANS 双[SOU] SOU-M                       

おかげさまで私との相性バッチリ!

これから1年を通して活躍していただくとしよう。

                                                                                                                                                                                            
                                                            

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