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2019年4月19日 (金)

第33回チーム・ヤマモト・クラシックカーフェスティバル見学の巻

過日、京都府舞鶴市にある「舞鶴赤れんがパーク」で開催された山本自動車主催の、

『THE 33st TEAM YAMAMOTO CLASSIC CAR FESTIVAL』を覗いてまいりました。

毎年開催されるこのイベントは往年の名車・珍車?などが参加する、

まさにクラシックカー、スポーツカーの祭典。

 

過去の模様はコチラ

第23回大会の模様はコチラ

第25回大会の模様はコチラ

第31回大会の模様はコチラ」  

第32回大会の模様はコチラ

 

しかしながら展示車両だけではなく、その展示車両を見学に来るお客さん達の

多種多様な車を観るのがまた楽しいという、一粒で二度美味しいイベントでございます。

さぁ、今回はどんな素敵な車たちに出逢えたのでしょうか?

早速レポート開始!

 


↑ やってまいりました赤レンガパーク・・・カッコイイ横断幕で気分も盛り上がります


↑ 旧車と丸型ポスト・・・ロケーションとも相まってタイムスリップしたみたい


↑ 漢は黙ってワタナベ!


↑ 出た!スーパーカーの王様:カウンタック!


↑ 我々スーパーカー世代の永遠のヒーローです♪

 

ということで、見ました、見ました、じっくり拝見いたしました。

今回もクラシックカーからスーパーカーまで、濃い内容だったフェスティバル。

どのメーカーの、どの車を比べてみても無個性で見分けがつかないご時世。

やはり昔の車はそれぞれが強烈な個性を放っておりますな・・・カッコイイっす。

また、見学者の車を見る目が少年のように無邪気だったのが印象的でしたね。

ちなみに、近所のおじさん達の車も多数展示してありました。

 

で、最後に・・・毎年書いてますが・・・

「舞鶴赤れんがパーク」・・・それはもう素晴らしいロケーションなのですが、

山本自動車さんはせっかく綾部に居を構えるショップですから、

綾部市がタイアップしまくりで、是非綾部市で開催していただきたいですね。

グンゼスクエア周辺なんかエエと思うけどな~。 狭いか・・・。

綾部市は頭が固いというか、商売っ気が無いというか、洒落っ気が・・・

ううう~~~~~がんばれ!綾部! 

最後に地元:綾部を応援したところで今回はおしまいっ!

※ワシが一番頑張れ!

 

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2019年3月 1日 (金)

第33回 チームヤマモト クラシックカーフェスティバル開催決定

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【第33回 TEAM YAMAMOTO CLASSIC CAR FESTIVAL】

日時:2019年4月14日(日) 9:30~16:30 ※雨天決行

場所:舞鶴赤れんがパーク

 

今年もチームヤマモト クラシックカーフェスティバルが開催されます。

主催の山本自動車さん、ウチの近所ということもあって小学生の頃から、

よくショーウインドウにへばり付いて展示してあるクルマを眺めていたものです。

クルマに興味が無い方の多いご時世ですが、ウチの近所だけは別!

一風変わった車のオーナーが数多く住まいされております。

エエ地域や。                                                                  

そんなことで、興味のある方はブラリと覗いてみてはいかがでしょうか。 

 

過去大会の模様↓         

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第23回大会の模様はコチラ

第25回大会の模様はコチラ

第31回大会の模様はコチラ」  

第32回大会の模様はコチラ

 

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2019年2月18日 (月)

ARA! @ happy Age51

1年に1度のこの日がやってまいりました・・・

本日18日、私51歳の誕生日を迎えました

では!毎年恒例これまでの人生を振り返ってみましょう!

※多少画像を追加しておりますが毎年ほぼ同じ内容のコピペです・・・
   この1年で新しく読者になられた方もいらっしゃるかもしれませんので悪しからず
 

 

10代(小学生~高校生)

◆モデルガンやエアーガンでの撃ち合い、サバイバルゲームに興じる

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 ↑ 懐かしのエアーガン:マツシロSSオートマグ・・・分かる人いらっしゃいます?

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  ↑ コチラはモデルガン・・・1983年発売の鈴木製作所ベレッタM92SB

                                                                

◆S.G.S(城山グリーヒルスピードウェイ:兵庫県西脇市)にてRCカーレースに初参戦
  ※1/12EPレーシングカーのシリーズ戦

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 ↑ 懐かしい写真!当時の電動カーといえば1/12レーシングカーが主流でした

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 ↑ チェーンドライブ、ベルトドライブの4WDマシンや4輪独立サスマシン、
    3Pサスマシンなどなど、当時は駆動方式やサスペンション方式が
    過渡期で非常に様々なマシンで競い合っておりました

 

社会人10代後半~20代前半

◆マツダ サバンナRX-7(SA22C  S55年式)にて峠を走りまくる → 単独事故廃車

◆マツダ サバンナRX-7(SA22C  S58年式)にてサーキットデビュー

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 ↑ 草レースに興じております

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 ↑ 岡山県中山サーキットにて

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 ↑ SA22C型セブンで奇遇にもゼッケンが22番!

                                                                                                                               

20代後半~30代

◆RCカーレースにその全てを捧げる

※各カテゴリーにて各地ショップのシリーズ戦に参戦

※1/12EPレーシングカー、1/10EPレーシングカー、1/10EPツーリングカー
  タミヤF-1、京商ミニッツ・・・各カテゴリーの全日本選手権に挑戦

※玩具問屋に転職し、RCカーレースを開催する側にもまわる

※1/10EPツーリングカーではメーカーサポートドライバーとして活動
  (サードパーティーメーカー:SPEEDMAX)

※京商ミニッツではメーカーテストドライバーとして活動
  (サードパーティーメーカー:TaGu)

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 ↑ 玩具問屋就職時代に開催していたレースの様子

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 ↑ 京商ミニッツカップ2004関西大会にてF-1クラス出場で見事優勝!

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 ↑ 関西チャンピオンとして乗り込んだ全国大会では予選1位 決勝2位

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 ↑ RC専門誌に取材されたこともありましたな(遠い過去の栄光自慢悪しからず)

 

◆MTBを購入し林道走を楽しむ

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 ↑ 今も現役! 1995年式サイクルワールド号

 

◆マツダロードスター(NB8C 1998年式)購入でマツダスポーツカーに復帰!
   オーナーズクラブ「Club Style」に加入でツーリング&ミーティング三昧

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 ↑ 広島県三次市にあるマツダのテストコースにて

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 ↑ ロードスター生誕10周年&20周年記念ミーティングに参加

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 ↑ ロードスター 生誕 20周年 記念ミーティング IN 三次!より

 

◆グルメ探求集団「麺通団東八田分団」を結成し全国各地を食べ歩く

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 ↑ 1枚のお好み焼きのために広島へ!

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 ↑ 石川県金沢市のハントンライス

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 ↑ 名古屋:矢場とんのみそかつ

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 ↑ 一杯のうどんを喰らうために四国へ

 

40代前半

◆ロードバイクデビューでロングライドイベント三昧

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 ↑ 大山も何度か登りましたよ・・・鳥取県:ヒルクライム IN 大山 より

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 ↑ 岡山県遠征も度々しましたね~ メディオフォンド 雲海ステージ参加の巻より

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 ↑ コウノトリチャレンジライド IN 但馬 より

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 ↑ 琵琶湖一周もしましたな~

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 ↑ 淡路島一周でのひとコマ

 

40代後半

◆MTBに復帰!

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 ↑ 29インチのカーボンフルサスマシン:NINER JET9 RDOで山へ復帰!

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 ↑ 吉井川MTB耐久レース2013 参戦の巻

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 ↑ 2013年9月には念願のSDA王滝100kmにも参戦/完走させていただきました

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 ↑ 2015年には27.5インチマシンを追加! (GT SANCTION EXPERT)

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 ↑ ダウンヒル系レースにも参戦 (菖蒲谷SDH 2016 第4戦

 

◆2016年の後半にはロードスターへの物欲も爆発的に復活!
  また、ひっさびさにクラブツーリングやミーティングに参加

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 ↑ 18年ぶりにアルミホイールやら車高調を新調(TE37V SL 2016ver.

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 ↑ 3クラブ合同ツーリング~伊勢・志摩・鳥羽への旅~でのひとコマ

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 ↑ 岡山県の鷲羽山で開催されている「おはきび」に参加

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 ↑ 嵐山高雄パークウェイで定期的に開催される「おはたか」にも参加

 

◆2017年には超超久しぶりにエアーガンをGET!

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 ↑ 急に最新式のエアーガンが欲しくなり電動ガンを購入(マルイ ハイキャパE

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 ↑ 2017年7月には9回目の車検を受けたロードスター

 

ついに50代突入!

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 ↑ 2018年4月から消防団の分団本部機械部長を拝命


 ↑ 綾部市消防団年間最大の行事 「平成30年度 団長点検」の模様

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 ↑ 50になっても、まだまだ走りますよ!

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 ↑ 念願の高原ライドを果たす・・・秋は爽やかに高原ライドへGO!の巻 より

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 ↑ 50歳の記念に初ラクダライド・・・鳥取で砂まみれ!の巻 より

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 ↑ 今後の人生最大の目標は「夫婦円満」・・・夫婦水入らずの食事なんて
    何年ぶりでしょう・・・観光列車で豪華にランチを楽しませていただきました

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 ↑ 2/16には50歳最後のトレイルライドを楽しみました♪

                                                                   

ハイ、こうして1年に1度、我が人生を振り返りますと見事に遊んでばかり。

で、10代から50代まで趣味嗜好が全く変わってないという・・・

51歳になった今年の目標は「旺盛な士気」と「夫婦円満」。

まぁ、何事も前向きにヤル気を出して進んでまいりましょう。

ということで関係各位どうぞよろしくお願いいたします。

 

その他、興味関心のあること一覧

☆ミニカー収集(マツダロードスターNB型)
 
☆映画DVD収集(特にスティーヴ・マックイーン出演作)
 
☆米TVドラマ鑑賞(ツインピークス、LOST、HEROES、glee好き)
 
☆洋楽(特に’80S)、映画音楽鑑賞
 
☆SF&ミステリー小説(ロバート・A・ハインライン、アガサ・クリスティ好き)
 
☆ゲーム(グラセフ最新作早よ出て!)
 
☆ファーストガンダム
 
☆プロレス好き
 
☆消防団活動(京都府綾部市消防団所属)
 
☆将来偉人になる為の子育て術
 
☆娘が年頃になっても嫌われない方法
 
☆50代からの夫婦円満術
 

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2019年1月28日 (月)

第65回文化財防火デーに出役!

【第65回文化財防火デー】

趣旨

1月26日は文化財保護法制定の契機となった法隆寺金堂壁画が焼損した日

(昭和24年)に当たり、昭和30年にこの日が「文化財防火デー」と定められました。

毎年この日を中心として貴重な文化財を火災、震災その他の災害から守るため、

全国的に文化財防火運動を展開することにより、市民が文化財愛護に関する

意識の高揚を図るものです。

 

私は現役の消防団員である。

郷土愛護の精神で日夜活動をさせていただいている。

そんな中、先日は「文化財防火デー」ということで、担当地域にある文化財の

立ち入り検査の立会いにお邪魔させていただいた。

 

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 ↑ まず訪れたのは綾部市安国寺町にある「景徳山 安国寺」
     雪化粧がエエ雰囲気を醸し出しておりますな~~

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 ↑ 消火器の設置場所・有効期限、自火報等々調べております

 

【景徳山 安国寺】

14世紀半ば、室町幕府の初代将軍:足利尊氏公により創建された寺院です。

この寺院は尊氏公が出生した地ともいわれており、境内には産湯の井戸や

尊氏公とその母:上杉清子の墓も残されています。

本堂には尊釈迦三尊坐像など国の重要文化財も多数所蔵し、綾部の歴史

を伝える貴重な文化遺産となっています。

毎年11月中旬には「安国寺もみじ祭り」が賑やかに開催されます。

 

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 ↑ つづいて訪れたのは同じ安国寺町内にある「石田神社」

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 ↑ 先程と同じように消火用具の点検、危険な箇所は無いか等見て回ります

 

【石田神社】

石田神社の境内恵比寿神社(西宮大神宮)の社殿は延慶4年(1311年)に

石田神社の本殿として建てられた建物で、切妻、平入、銅板剝葺、桁行3間

梁間2間。京都府北部最古の神社本殿建築で意匠の一部に禅宗様が見ら

れるなど、独特の形式を残す大変貴重な建物として国指定重要文化財に

指定されています。また、境内全域が石田神社文化財環境保護保全地区

に決定されています。

 

ということで、無事立ち入り検査終了!

終了後は3月1日からスタートする「春の全国火災予防運動」に伴う、

実火災想定訓練の訓練候補地の視察へ。

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 ↑ 火点は何処にする? 使用水利は?

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 ↑ あ~でもない、こ~でもないと想定を考えながら歩いております

 

ということで、立ち入り検査、訓練内容の協議とも無事終了。

今年も愛する地元地域のために頑張るといたしましょう。

2019年は無災害でありますように・・・。

 

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2019年1月15日 (火)

平成31年綾部市消防出初式

【綾部市消防出初式】

郷土愛護の精神のもと、消防職・団員の士気の高揚と市民の防火・防災に対する

意識をより一層高めることを目的として、消防署・消防団906名と車両45台が参加。

第1会場(綾部市市民センター2階大競技場)で式典を行った後、

儀式放水(綾部市第1市民グラウンド横の交通公園付近)、

パレード(西町アイタウン)を実施します。

 

ということで、年が明けて初っ端の消防団行事:出初式が先日13日に開催された。

7時半から地元地域での式、そして会場を移して9時半から市全体の式という段取り。

 

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 ↑ まずは前日、我々分団本部で会場準備と段取りの打ち合わせを行う

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 ↑ 当日6時半から最終打ち合わせ・・・そして出初式挙行

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 ↑ 地元地域の式を終え、市全体の出初式へ・・・まずは入り口で記念撮影

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 ↑ 開式前、会場の様子・・・綾部市全ての消防団員、消防関係機関が集結

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 ↑ 式典の部が終了し、由良川河川敷での儀式放水の模様

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 ↑ 儀式放水のあとは西町アイタウン内をパレード
    平成30年の年間最優秀分団を受賞した我々は全分団の先頭を歩く

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 ↑ コチラは車両パレードの模様

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 ↑ 出初式終了・・・詰所に戻り記念撮影の図

 

ということで、早朝より消防出初式に出席してまいりました。

今回は綾部市全11分団の中で「平成30年度年間最優秀分団」受賞という、

栄誉に預かり、嬉しくも非常に身の引き締まる思いでございました。

今年も1年、愛する地元のため頑張りましょう!

                                                                   

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2019年1月13日 (日)

丹後のグルメ&温泉を満喫!の巻

【麺通団東八田分団】・・・当ブログに再三再四登場する、

地元消防団員有志で結成されたグルメ探求集団である。

うどんが喰いたければ四国へ

お好み焼きが喰いたければ広島へ

美味いものがあると聞けば、北へ南へ東へ西へ・・・

 

※以下活動記録のごくごく一部を抜粋

「讃岐うどんツアー!」

「麺通団(東)京へ」

「広島だよ麺通団(東)!」

「麺通団(上)香港へ!」

「メーテルに出会った麺通団(東)」

「でら、うみゃー麺通団(東)名古屋へ!」

 

まさに縦横無尽、アクティブに喰らいまくる漢達である。

そんな我々にとっては盆も正月も関係ナッシング!

喰いたい時が出掛け頃。

そんなわけで、2019年初出動ということで丹後方面へ行ってまいりました。

 

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 ↑ まず訪れたのは京丹後市網野町にある「とり松」さん

 

こちらの名物はなんと言っても丹後の郷土料理ばら寿司。

なんでも、ほぐした焼きサバの身を醤油・酒・砂糖で半日かけて

炒り炊きするサバのおぼろが特徴とのこと。

これまで何度も食してきましたが本当に美味い!

 

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 ↑ で、ばら寿司と双璧を成すのがコチラ・・・鯖の棒ずし(半本\2,000)
    これを喰うと、他の鯖寿司が食えなくなります。

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 ↑ 同行した団員が食したのがコチラ「丹波地鶏かつ禅 900円」と・・・

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 ↑ コチラ・・・「丹後セット(A) 1,850円」

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 ↑ ご満悦の団員2名♪

 

【日本料理/寿司 とり松】

住所 京都府京丹後市網野町網野146

電話 0772-72-0429

営業 昼11:00~14:00 夜17:00~21:00

休み 毎週火曜日(火曜が祝日の場合は翌日休) 第2・第4月曜日

H.P  http://torimatsu.jp/

 

とり松さんで大満足のランチを済ませたあとは温泉へGO!

 

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 ↑ やって来ました「久美浜温泉 湯元館」・・・12年ぶりに来ましたよ

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 ↑ 室内外とも、昭和を感じさせる雰囲気がGOOD!

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 ↑ 温泉では露天にしか入らない私・・・ここの露天はイイんだよな~♪
    画像右は山で、山肌から温泉が滝となって流れて来ております
    ていうか、地震やら豪雨でこの山崩れんのかしらん?
    ※画像は久美浜温泉公式H.Pより

 

【久美浜温泉 湯元館】

住所 京都府京丹後市久美浜町平田1106-4

電話 0772-83-1071

H.P  https://www.kumihama-spa.com/

 

さて、さて、温泉も入ったし、ちょっくら「茶でもシバキましょう」ということで・・・

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 ↑ やって来たのがコチラ・・・京丹後大宮駅横にあるMarkey's mc CAFEさん

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 ↑ ド派手というか、アメリカンな外観ですな~

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 ↑ ガソリンスタンドの計量器が入口のドア!

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 ↑ 早速入店・・・うひょーこれまたド派手ですな~

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 ↑ 所狭しと色んなグッズが・・・

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 ↑ 展示グッズからも分かるように実はコチラ、バイク乗り御用達なのでありました
    ま、いわゆるバイカーズカフェちゅう奴やね

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 ↑ 美味しいコーヒーをいただき退店・・・記念にガイコツと

 

【Markey's mc CAFE マーキーズ エムシー カフェ】

住所 京都府京丹後市峰山町富貴屋35

電話 0772-62-5092

facebook

https://ja-jp.facebook.com/pages/category/Restaurant/Markeys-mc-CAFE-584163818278258/

 

喰って、飲んで、湯ったりした私たち。

ここらで一発、気を引き締めようと・・・

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 ↑ 宮津市にある「丹後一宮 元伊勢 籠神社」

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 ↑ こちらは「奥宮 眞名井神社」

 

【丹後一宮 元伊勢 籠神社】

住所 京都府宮津市字大垣430

電話 0772-27-0006

開門時間:午前7時~午後5時

公式H.P http://www.motoise.jp/

 

厳かな気持ちでお参りをさせていただいたあとは、遂に本日最後の目的地へ。

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 ↑ やって来たところは舞鶴市にある自販機の聖地「ダルマ」!

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 ↑ 無人のゲームセンター&お食事処でございます
    平成も終わろうかというのに、この昭和感! まさに時が止まっておりますな

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 ↑ これ、覚えてらっしゃる方います??

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 ↑ UFOキャッチャーの元祖のような台

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 ↑ 比較的新しそうな台でもコチラ・・・5回で100円ですよ、奥さん!

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 ↑ とりあえずやってみる・・・景品たちも何年間この中に入っているのか??

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 ↑ で、コチラの最大の目玉がコチラ! 
    全国的にも珍しい、うどん・ラーメンの自動販売機!

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 ↑ せっかくなんでラーメンをいただくことに・・・27秒待つと出来上がります

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 ↑ 出来上がりがコチラ・・・実はこれ、なかなか美味いんですわ♪

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 ↑ ハンバーガーの自販機もあります

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 ↑ ちなみにこんな感じ

                                                            

【ドライブイン ダルマ】

住所  京都府舞鶴市丸田822-1

 

現在50歳の私、免許を取り立ての18の頃は綾部・舞鶴・福知山なんて、

コンビニなんて一軒も無し! 

夜中まで開いてる店といえば釣具屋さんくらいのもんでした。

そんな中、24時間営業だったコチラ「ダルマ」は若者の溜まり場。

私もよく通ったものでした。 ま、ヤンキーの溜まり場で怖かったですがね(笑)。

※今は24時間営業なのか不明

そんな「ダルマ」に今回30年ぶりくらいに来店。

当時と少しも変わらぬ空気感にアノ頃がフラッシュバック!

懐かしく楽しませていただきました。

※今はヤンキーの溜まり場ではないと思われますので安心してご来店を

 

ということで、今回も美味しいものをいただき、温泉で湯ったり。

最高の麺通団活動を堪能させていただきました♪

この調子で今年も各地へ出かけるといたしましょう!

 

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2019年1月 7日 (月)

2019初登山 in 綾部

さて、2019年である。

昨年は何かと忙しく、またモチベーションもダウン傾向

そんなことではイカーーン! 今年はアクティブに活動せねば!

ということで、元日から雪山登山へ行ってまいりました。

 

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 ↑ 今回登った山がコチラ・・・その山容から「丹波富士」とも呼ばれる弥仙山                                               

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 ↑ 麓まで来たが・・・う~む、結構な積雪具合だぞ(汗)
    ま、山の中に入れば木々で遮られる分、積雪も無いかな・・・?

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 ↑ と、思いきや! 普通に積もっております

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 ↑ 雪道シンドイ 何とか中腹の「於成神社」にたどり着く

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 ↑ 中腹にある通称「もたれ大岩」・・・当然雪にまみれております

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 ↑ 当たり前だが、高度が上がるにつれ積雪量も増す・・・ここで膝くらい

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 ↑ あともう少し・・・がんばれワシ!

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 ↑ あと200m

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 ↑ で、常の3倍の労力を使い、何とか山頂の「金峰神社」に到着~!

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 ↑ 山頂からの眺め・・・お隣:舞鶴が見えております
    はぁぁぁぁ~~~がんばった甲斐がありましたな~~

 

【弥仙山】

京都府綾部市於与岐町にある標高664mの山。

その山容の美しさから「丹波富士」とも呼ばれ、どこからでも鋭い三角錐の尖頂を

見いだすことができる。

「弥仙山のたけくらべ」の昔話では、舞鶴市にある青葉山と高さを競ったという

石積信仰が伝えられ、ライバル青葉山を追い越そうと、登山時には必ず石を

持って上がり、山頂に積み上げていく風習が残る。

 

ということで、登った、登った、登りましたの地元:弥仙山。

普段から登り慣れている山なのだが、雪のせいで通常の3倍しんどかった(汗)。

しかしながら、達成感も通常の3倍。 よくがんばりました♪

 

さぁ、今年はこの調子でアクティブにアグレッシブに活動するといたしましょう!

 

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2018年12月31日 (月)

総集編! 画像で振り返るARA!@hobby's life 2018

さぁ、さぁ、いよいよ今年も大詰め・・・大晦日でございます。

ということで!

ここまで2018年の自転車生活を振り返るということでやってまいりましたが、

自転車以外の活動もまとめてまいりましょう。

 

1月

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  ↑ 一年の計は出初式にあり!ということで消防出初式出役で新しい年の始まり!

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 ↑ 由良川河川敷での儀式放水の様子

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 ↑ 地元の部での最後の1枚。今年4月から本部へ上がった私には良い思い出
    「平成30年綾部市消防出初式」 より

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 ↑ グルメ活動も展開

 

2月

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 ↑ この世で1番面白い旅行・・・消防団の研修旅行に行かせていただきました

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 ↑ ボートレースをしたり・・・

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 ↑ 宴会をしたり・・・

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 ↑ 観光地を回ったりと・・・たっぷり楽しませていただきました♪
    「消防団研修旅行・・・加賀百万石で大フィーバー!の巻」 より

 

3月

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 ↑ Twitterのフォロワー同士のオフ会「関西ロドクラあつまってみよう」に参加

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 ↑ 「第17回 #関西ロドクラあつまってみよう 」 より

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 ↑ 在籍しているロードスターオーナーズクラブのツーリングにも参加

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 ↑ 「大所帯! clubstyle 丹後半島一周ツーリング」 より

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 ↑ 公務もがんばりましたよ

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 ↑ 「消防団我が部は永久に不滅です!」 より

 

4月

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 ↑ クラシックカーフェスティバルを見学

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 ↑ 「第32回 チームヤマモト クラシックカーフェスティバル見学!」 より

 

6月

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 ↑ 綾部市消防団最大の訓練「団長点検」

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 ↑ 「消防の “熱い夏” 終わる2018」 より

 

10月

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 ↑ 超ひっさしぶりに鳥取砂丘にも行きましたな~

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 ↑ ラクダと一緒に

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 ↑ 昔は無かった「鳥取砂丘砂の美術館」 ちゅうのが出来ておりました

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 ↑ 「鳥取で砂まみれ!の巻」 より

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 ↑ 嵐山高雄パークウェイ内で開催される「おはたか」にも参加しました

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 ↑ 「第9回 おはたかロードスターミーティング参加!の巻」 より

 

11月

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 ↑ 今年は生まれて初めて、観光列車なるものに乗車いたしました

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 ↑ 「丹鉄あかまつ号でGO!」 より

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 ↑ グルメを満喫

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 ↑ 「丹鉄レストラン列車:くろまつ号でGO!」 より

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 ↑ 気の合う友人たちと四国へも行きました

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 ↑ コチラは四国自動車博物館

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 ↑ 四国、高知といえばこの方

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 ↑ で、グルメはやっぱコレでしょ!

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 ↑ 「高知満喫! 四国自動車博物館へGO!の巻」 より

 

ハイ、ということで2日に渡り、振り返ってまいりました2018年。

今年も趣味の柱はMTBとロードスターでしたね。

まぁ、MTB・・・山行きの数は昨年と比べ超激減。

近年では最も自転車に乗らない年になっちゃいましたね(泣)。

まぁ、そんな年もありますわ。

「されど趣味」ですが、「たかが趣味」なんで、無理してまでやる必要はありません。

来年も、その時、その時で、私が最もやりたいと思う遊びを楽しむとしましょう♪

 

最後に・・・

拙ブログをご覧いただいた全ての皆様へ最大の感謝を!

1年間お付き合いいただき誠にありがとうございました。

読者の皆様方がご家族お揃いで輝かしい新年を

お迎えになられることを祈念いたしまして、

本年最後のエントリーといたします。

 

それでは皆様・・・

Tosi

 

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2018年11月29日 (木)

高知満喫! 四国自動車博物館へGO!の巻

昨年11月、クルマ好きの同級生の間で結成したサークル・・・

「全国自動車博物館 探訪会(仮称)」。

その名の通り、自動車が展示してある博物館に訪れ、愛でるというもの。

記念すべき第1回は石川県にある「日本自動車博物館」でした。

※そのときの模様はコチラ・・・日本自動車博物館へGO! の巻

 

結成1周年を記念し、今回四国は高知県にある「四国自動車博物館」へ行くことに。

さぁ、一体どんな素敵なクルマに出逢えたのでしょうか?

早速レポート開始!

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 ↑ 明石海峡大橋を渡る! 淡路島を縦断して・・・

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 ↑ 目的地到着~! 四国自動車博物館!

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 ↑ 入館するといきなりトヨタ2000GTとF3000がお出迎え

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 ↑ エントランスにはF-1マシンも!

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 ↑ いざ入場! どわぁ~! お、お、奥が深い! では早速見てまいりましょう!

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 ↑ DTMのアルファが見られるなんてオジサン感激!

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 ↑ スーパーカーの王様:カウンタックもありましたよ♪

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 ↑ もちろん、日本車の展示もございます

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 ↑ 1つの博物館に2000GTが2台あるのも珍しいな~

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 ↑ F-1も含め、コチラに展示してあるフェラーリのエンブレムはなぜか豚でした

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 ↑ バイクの展示も多数あり

 

【四国自動車博物館】

アルファロメオやポルシェなど欧州のレーシングカーやラリーカー、

日本のトヨタ2000GTなどが展示されています。これらすべての展示品はすぐに

始動できる最高のコンディションで保存されています。

1960~80年にかけての希少性の高いヒストリックカーを中心とするコレクション。

ロビーには、アルファロメオやフェラーリに関する輸入書籍を中心に500冊あまりを

ストック。館内でご自由にご覧いただくことができます。展示車両とゆかりの深い

ミニカーのラインナップと、当館オリジナルポストカード、バッチ、ステッカーなどの

ちょっとしたお土産もご用意されています。

住所 〒781-5233 高知県香南市野市町大谷896

電話 0887-56-5557

開館時間 10:00~17:00

休館日 毎週月曜日(祝日の場合は開館)

入場料 おとな:800円、高校以上学生:500円、小中学生:300円
      シルバー(65歳以上の方対象): 600円

公式H.P http://www.vistanet.co.jp/museum.htm

 

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 ↑ 名車を愛でたあとは、腹減ったということで移動・・・

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 ↑ やって来たところがコチラ・・・平成浪漫商店街ひろめ市場

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 ↑ 入り口にはあの有名な方が! ということで一緒に・・・

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 ↑ 中は物凄い人でごった返しております(汗)

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 ↑ 何とか席を確保・・・我々が食したのがコチラ! やっぱコレでしょ!

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 ↑ いっただきま~す!美味い!さすが本場! 綾部で喰うのと全然違う!

 

【平成浪漫商店街ひろめ市場】

ひろめ市場は高知市帯屋町2丁目にある、集合型の屋台村。

「ひろめ」の名称は、かつてここに土佐藩の家老であった深尾弘人蕃顕

(ふかおひろめしげあき)の屋敷(いわゆるひろめ屋敷)があったことによる。

主として飲食店が中心となっているが、高知県の地場産品の鮮魚、精肉、青果、

酒類、総菜の販売も行われ、衣料品店などもある。飲食の店舗が多く、

カツオのたたきをはじめとする和食、中華、イタリアン、インド料理まである。

 

住所 高知市帯屋町二丁目3-1

電話 088-822-5287(館内インフォメーション)

営業 8:00~23:00(平日・土・祝日)/7:00~23:00(日曜)
    ※店舗の営業時間は店舗により異なります。

休館 元日、1月・5月・9月の第2または第3水曜日

公式H.P https://hirome.co.jp/

 

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 ↑ 次に我々がやって来たのがコチラ・・・高知城!

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 ↑ 立派ですな~!

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 ↑ せっかくなんで、場内を見学

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 ↑ さぁ、天守閣からの眺めは・・・

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 ↑ お~市街一望!

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 ↑ 別方向  ・・・ん?なんだあの卵のようなものは・・・?

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 ↑ ハイ、その卵! 現在高知城では「チームラボ高知城光の祭」という
    イベントを開催中でその舞台装置の1つ。夜になると光るとのこと

 

【高知城】

高知城は高知県高知市にある日本の城。別名鷹城(たかじょう)。

江戸時代には土佐藩の藩庁が置かれた。江戸時代に建造された天守や本丸御殿

(なお、天守と本丸御殿が両方現存しているのは高知城のみである。)、

追手門等が現存し城跡は国の史跡に指定されている。

日本100名城に選定されている。

 

住所 高知市丸ノ内一丁目2番1号

電話 088-824-5701(高知城管理事務所)

開館 9:00~17:00 (最終入館16:30まで)

休館 12月26日 ~ 1月 1日

料金 18歳以上420円 18歳未満無料

公式H.P http://kochipark.jp/kochijyo/

 

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 ↑ 車、飯、城と堪能し帰路へ・・・コチラは瀬戸大橋

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 ↑ 朝日が昇る前から、夕焼け空が見えるまで遊ばせていただきました♪

 

ということで、堪能させていただきました高知県!

今回は弾丸日帰りツアーということで、メイン3ヶ所のみの観光でしたが、

十二分に楽しませていただきました♪

それにしても美味かったッス、かつおのタタキ。

 

さぁ、次回は何処の自動車博物館に行こうかな??

思案しながら今回はここまでっ!

 

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2018年11月16日 (金)

丹鉄レストラン列車:くろまつ号でGO!

前回までのあらすじ

西舞鶴から京都丹後鉄道(通称:丹鉄)のカフェ列車「あかまつ号」に乗車した私。

文字通り車内では美味しい珈琲をいただき、車窓からの絶景を楽しみ、

観光列車の旅を満喫し、天橋立駅に到着したのであった。

さて・・・

今度は今回のメインであるレストラン列車「くろまつ号」に乗車し西舞鶴へ。

そうなんです、今回の列車の旅はピストンなんです。

で、乗車まで1時間程度余裕があったので、せっかくということで天橋立へ。

 

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 ↑ 知恵の輪を覗いてみたり・・・

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 ↑ 松林を散歩したりしているうちに乗車時間に・・・天橋立駅に戻って・・・

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 ↑ ハイ、コチラがくろまつ号

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 ↑ で、車内がコチラ・・・落ち着いた雰囲気ですな ※画像は丹鉄H.Pより借用

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 ↑ 壁にも松があしらってあります

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 ↑ 地元の特産品の展示もあり

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  ↑ 早速乗車・・・大人気につき今回も満席。私は相席になりました。
    「くろまつ号」といえばレストラン列車ということで、西舞鶴の隠れ家ビストロ
    「アメイロビストロアルル」のオーナーがくろまつ号のためだけに作った特別な
    イタリアンのフルコースを楽しみながら西舞鶴へ向かいます。

 

さぁ、ここからはメインとなるお料理のご紹介

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 ↑ 前菜3種(彩り野菜のピクルス・キッシュ・大黒本しめじのアヒージョ)

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 ↑ 6種野菜のカポナータ

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 ↑ 京都ポークのコンソメスープ

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 ↑ 奥丹波みたけ牛の溢れるローストビーフ重

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 ↑ 丹波若鳥のフリカッセ(クリーム煮)

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 ↑ 安納芋とキャラメリゼした林檎のタルト

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 ↑ 〆は食後の丹鉄珈琲

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 ↑ ちなみに・・・地ワイン(赤・白)はお替り自由で楽しめます♪

                                                            

【丹後くろまつ号】 海の京都を走るダイニングルーム

美しい海、穏やかな山並み、のどかな田園風景など様々に移り変わる車窓の眺めと

共に、地元の食材をふんだんに使った料理で特別な時間を。

車内は天然木を贅沢に使い、落ち着いた雰囲気と懐かしさが感じられます。

丹後くろまつ号でしか味わえない上質な旅を存分にお楽しみください。

数々の列車デザインで知られる、水戸岡鋭治氏がリニューアルを担当。

天橋立に代表される日本海の白砂青松を象徴する「松」をテーマにしました。

 

地元食材を知り尽くした西舞鶴の隠れ家ビストロ「アメイロビストロアルル」の

オーナーがくろまつ号のためだけに作った特別コースをご提供。

また、お食事に合わてセレクトした地ワインのお替りは自由!

沿線の絶景スポットである「由良川橋梁」や「奈具海岸」でゆっくりと海の景色を

眺めながら、 贅沢な時間をお楽しみください。

途中の東雲駅では、地元住民による駅マルシェを開催します。地元特産品のお

土産もご用意してお待ちしております。

運行期間:2018年10月~2019年3月

運行日:金・土・日・祝

ルート:天橋立(12:48発)→西舞鶴(14:50)

料金:おひとり様 10,800円

詳しくはhttp://trains.willer.co.jp/matsu/course2-2.html

 

ハイ、というわけで喰った、飲んだ、満足しましたのレストラン列車「くろまつ号」。

いや~美味かったっス♪ ワインも美味かったな~♪

観光列車に乗るのも初めてなら、食堂車も初めてという、初めてずくしとなった

今回の列車の旅。 ・・・まぁ、普段電車に乗ること自体無いからね~。

地元ということで、景色自体は普段から見慣れているものの、

またいつもとは違った角度、違った雰囲気の中から眺める景色は格別。

美味しい料理と相まって、最高の旅情を演出してくれました。

皆さんもぜひ1度観光列車での旅を楽しんでみてはいかがでしょうか?

京都府北部へようこそ! 

 

さぁ、次ワシが乗るならコレかな・・・「日本海SAKE-1グランプリ」。

 

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